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セックス体験、還暦人妻を性のとりこに - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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セックス体験、還暦人妻を性のとりこに

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  4歳年上の彼女、主婦しながらパートで一緒の職場です、知り合って半年になります、
男女の間柄、セックス関係になって3ヶ月です、今では互いの家族に「うそ」を言っては快楽を求め合います、
ラブホテル、車の中と先日は従業員の親睦会で出かけた日帰り温泉でも、貸切のお風呂で一線を戦わせました、
彼女が言うには、10年来旦那とはセックスが無いと言う、もっとも旦那は70を過ぎ、おまけに持病で通院中という、
彼女の言うがままに、週に一度の割でセックスを楽しみます、
60を過ぎた身体ですが、年を感じません、全身へキスをして上げます、

特に彼女は足の指や脇腹へのキスは感じるようです、
使い古した彼女の穴は二本の指でもゆるい位です、
指の付け根まで押し込むようにして穴中を掻き回してあげます、
そうしながら彼女の首を抱え上げるようにして、耳元で卑猥な言葉を投げかけます、
未だ経験のしたことの無いセックスプレイに彼女は、恐怖心と快楽に酔います、
お嬢様セックスしかした事が無いという、彼女の言うには旦那が求めてくれば、下半身を裸になり、足を開いて待つだけで、旦那が挿入しピストンをして果てる、
そんなセックスだと、私とのセックスは彼女をとことん虐める事です、
時には身体の自由を奪い、身体の至る所にキスの雨を降らせ、僅かな経験しかないというフェラチオを、彼女の顎が疲れ果てるまで強要することも、
フェラチオをし始めた頃は、ペニスを銜えただけで、「ゲッケゲゲと」ペニスを吐き出してました、
その行為が可愛らしくて、彼女の頭を押さえ込んで強引にフェラをさせると、彼女の目からは涙が出た事も、
今ではシックスナインの形になれば互いの性器を嘗め尽くします、
今まで一番彼女が狂おしくなったのは、セックスの最中に娘さんからの携帯への電話でした、
慌てた彼女は電話に出ないで、数分後に掛け直したときでした、
互いに全裸で私の両足の間に抱かれた彼女が娘への電話を掛けました、
娘と話している間中、私の固くなったペニスが彼女のお尻の割れ目に収まった状態に、彼女はお尻を振りながら話をしています、
彼女がお尻を動かしているうちにアナルにペニスが入り掛けました、彼女は何とか取り繕って電話を終わりました、
私は入りかけたお尻の穴にペニスをねじ込む様に入れていきました、
彼女のお尻が左右に揺れます、「痛い、ダメ」と言っていたが、お尻を両手で押さえつけると一気にペニスを押し込んだ、
彼女は顔をペットに押し付けてお尻を突き出しました、
私は身体を起こして本当のパック突きをしました、
痛いと言っていた彼女の態度が変わりました、呻く様に声を出しました、
腰をグイグイと突き出してお尻に打ち付けると、彼女は嗚咽しました、
彼女は言葉になりません、唯嗚咽しながらお尻を左右に揺らすだけ、そのまま尻の穴に射精しました、
それ以来何度かに一度はお尻へのセックスを楽しんでいます、
最近ではセックス時の写真も楽しんでいます、
携帯から今ではデジカメを持ち込んで姿態を撮ります、
何かの時に役立つかもしれない、
60過ぎた彼女は今がセックスに目覚めたようです、
彼女の肉体を存分に味わい、つかいこなしたい物です。

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