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近親相姦、娘の卒業旅行は父と温泉に

サイキ

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  高校の卒業祝いで娘と温泉旅行に出かけました。
家族は娘との二人暮らしです。
旅館に着いて部屋に通うされ仲居さんに
「もう一部屋用意しましょか?」と聞かれ娘が
「私達親子ですからいいです」と即答しました。
とりあえず部屋に付いてる露天風呂に入りました。
「お父さんも一緒に入らない?」と風呂場から言ってます。
「お父さんは後から入るよ」と返事しました。
もう何年も娘と一緒に入っていないので照れる。
部屋から露天風呂が見える、娘の体も大人の身体に成っている。
風呂から出た娘は浴衣姿で座敷に座った。
そこに丁度食事が運ばれて来ました。
その膳を見て
「わ~おいしそう、いただきま~す」
私はビールを飲みながら娘に
「卒業おめでとう」と言いました。
「ありがとう卒業出来たのもお父さんのおかげよ」と言いビールを注いでくれました。
今日のビールは一段と旨い。
残さず食べた後私は露天風呂に入りました。
湯に浸かり夜景を眺めていると
「お父さんわたしももう一度入る」
と言って入って来ました。
眩しい娘の裸がどこも隠さずに私の前にいます。
「何年振りかなお父さんと一緒にお風呂はいるの」
「そうだなお前が子どもの頃以来だからもう十数年振りかな」
「そんなになるんだ」
「お父さん背中流そか」
「洗ってくれるか」
湯船から出て椅子に座ると娘が後ろに回り背中を洗い始めました。
背中が終わると前に回り洗いだしました。
最後に私のぶら下る物を
「ここも洗うね」
と握って洗いだします。なんの恥じらいもなくたんたんと洗ってます。
他人に触られるとムクムクと起き出し硬くなってしまいました。
「お父さんこれ硬くなったねわたしでも硬くなるんだ」
そう言いながら擦るようにしています。
私も予想しなかった展開に思わず娘の乳房に触れてました。
柔らかくてボリームある乳房を揉むようにします。
そして娘の陰部にも手を伸ばしました。
「お父さんわたし・・・」
ここまで来たら最後は繋がるのみ。
湯船に入り娘を抱きかかえるようにして繋がりました。
夜空の見える湯船で娘と抱き合う事は最高の幸せでした。

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