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近親相姦、発散することができず母に挑み

サイキ

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  母は父と離婚しました。その後、女手一つで僕を育ててくれています。
そんな、母と親子以上の関係になったのは、高校1年の夏休みでした。
それまで、オナニーの経験しかなかった僕に、
友達が彼女とのセックスする時の快感を自慢げに話しました。
それから、セックスがしたくて堪らなくなりました。
田舎に住んでいて、小遣いもないため、ソープへ行くことも出来ず、
悶々としている時、夕食の後片付けを終えてソファでうとうとしている
母の姿に釘付けになりました。
しばらく見ているうちに、ペニスが屹立してきて、
冷静さを失ってしまいました。
その日、必死に抵抗する母に一瞬たじろぎましたが、
最後には腕力で奪いました。
何度も膣口でペニスが撥ね返されましたが、唾をたっぷり塗して、
ついに挿入ができました。
そして、ゆっくり腰を前後しました。
なんとも言い表しようのない快感が襲いました。
挿入から1分足らずで、母の「孝太、中はダメ。外に出して」
という声と同時に、母の陰毛に激しく精子が飛び散りました。
あまりにもあっけなく終わりました。しかし、テッシュで
精子を拭き取っている母の姿を見ているうちに、
またもや硬く勃起しました。
2度目は3分近くもったでしょうか。脳天への快感を感じながら、
またもや陰毛に射精しました。
母は「今夜だけよ。もう止めて」と涙ながらに訴えました。
その言葉が、あまりにも切なくて2週間はオナニーで
性欲を処理しましたが、あの膣壁の感触と快感を忘れる
ことができず母の部屋に忍び込みました。
そして、激しく抵抗する母の両脚を押し広げ、
久しぶりの膣の感触に浸りました。
その後は、歯止めもなくなり、まるで夫婦のように
母の身体を求めるようになりました。
母も、もう諦めたのでしょうか、激しく抵抗しなくなりました。
そして、最近では僕のクンニに呻き声を漏らすようになり、
オルガズムも感じているようです。
この関係は当分止められないでしょう。
戸籍上は夫婦にはなれませんが、
肉体的には完全な夫婦生活を堪能しています。

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