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近親相姦、母親と・・・性行為がエスカレートしそう - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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近親相姦、母親と・・・性行為がエスカレートしそう


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 僕の両親は僕が子どもの頃離婚し母親に育てられました。
僕を育てる為に水商売で働き始め僕は炊事洗濯をして母親の帰りを待っていました。
母親は日頃僕の世話が出来ない事を気にして(毎晩一人で寂しくない?休みの日には甘えていいからね)と言ってくれました。   
実は、僕は日頃の寂しさから母親の下着の臭いを嗅いで寂しさをまぎらわしていました。
僕は、身も心も寂しさがエスカレートし始め、
母親に抱きしめられたい、抱きしめたい気持ちがいっぱいになり
母親の下着を身に付けたくなり小さなスキャンティー・パンスト・ミニスカート・ブラジャー・キャミソール・化粧・カツラをかぶり

 自分の姿を鏡に映し母親になったり自分になったりしながら体をくのらせ乳首をつまみペニクリを下着の上から触り我慢汁で下着を汚しながら(ア?抱きしめて?気持ちいい?)と言いながらもだえ
異常な自分を押さえられず毎晩の様にオナニーをして快楽に溺れました。
ある晩、酔って帰ってきた母親が(悪いけど、酔ってしまって体がえらいから洋服を脱がしてほしいの)と僕に言うので、
仕方なく酔っている母親の上着そしてスカートを脱がし始め母親の温もりを感じパンスト・ピンクのスキャンティーを見た時、
異常に興奮し我を忘れて母親の陰部へ顔を埋め陰部の臭いを嗅ぎ胸を揉み乳首を吸い舌を絡ませデープキスをし気が付くと母親は僕を強く抱きしめ
(いいのよ、寂しかったんだね、お母さんはあなたが私の下着を穿いて化粧をして女装オナニーをしていた事も全部知っていたのよ)
僕は母親に(何で知っていたの?)と聞くと、(私の部屋に置いてあるくずかごの中にティッシュがあって精子の臭いがして、下着にも精子が付いていたのを知ってたし、
寂しさからオナニーをしているんだと分かったから注意しなかったの、それにお母さんだって離婚してからは男性との肉体関係は無く寂しさからあなたと同じ様にオナニーをしていたのよ)
と言い僕の下着を脱がせチンボを咥えフェラチオをして、僕も初めて見る母親の愛液でヌルヌルになったマンコを舐めお互い絶頂を向かえチンボをマンコへ挿入し生出しをしました。
それ以来毎晩の様に母親とは一緒にお風呂へ入り互いの体を洗いながら風呂場でセックスをしたり、ベットの上では体の隅々まで舐めあい母親のアヌスに舌をこじ入れマン汁を顔いっぱいに塗り付けクリトリスを舌で転がす様に愛撫し、
母親は僕のチンボをしゃぶり続け口内射精して、チンボに元気が無くなると母親は僕のアヌスを舐め指を入れられ前立腺を刺激し再度勃起させ、
アヌスに指を入れたままマンコへチンボを挿入し射精しその状態を繰り返し何度もお互い絶頂を向かえました。
母親は僕に(昼間我慢出来なかったらお母さんの下着を身に付け女装オナニーをしてもいいのよ、男性は精子が溜まると変な事を考えて性犯罪を起こす事があるから、
お母さんの下着で遊ぶ位なら何でもしてもいいのよ)と言ってくれたので母親の帰りが遅い日は女装をして下着に射精をしてそのまま母親の枕元へ置き翌朝見ると、
母親のマン汁で下着が汚れその汚れた下着の臭いを嗅いでオナニーをして楽しみ、その変態的な僕の姿を母親が扉の隙間から覗き僕は覗かれているのに気付きわざと母親に見える様にチンボをシゴキ
下着を頭からかぶりマンコに当たる位置に鼻を押し付け臭いを嗅ぎ射精して見せます。
今後、母親との関係は異常な方向へ進むと思います。しかし今はこの状態が続く事を期待してもっと変態的な事をしたいと思っています。

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