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セックス体験、童貞が自動車合宿免許で年上金髪ギャルと。 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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セックス体験、童貞が自動車合宿免許で年上金髪ギャルと。

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 僕:18歳(都内某大学1年生)・男子高出身&童貞
亜紀:20歳(都内某短大生)・金髪ギャル&Dカップ・遊び慣れた風
大学1年生の夏休み、山形の自動車教習所に合宿免許に行った時のことです。
 
 
最近はどうか分かりませんが、当時は「男はマニュアル・女性はオートマ」というのが主流な中、僕は3万円の教習代をケチって「オートマ限定」コースを選びました。
同日入校したのは男2人&女性7人。一緒に行ったマニュアル組の友人からは「お前、羨ましい環境だなー」などと言われていました。
しかしながら、最初の5日間くらいはほとんど話す機会もなく、淡々と教習を受ける日々でした。
何事もない日々が続く中、たまたま教習終了時間が一緒になり、女性2人組と同じバスで合宿所まで帰る日がありました。(男と女性の合宿所自体は別でしたが、往復バスは一緒)
バスの中に3人という気まずい空気の中、女性2人組のうちの1人・亜紀が話しかけてきました。
亜紀は、いつもホットパンツ&Tシャツという肌見せ全開の格好にパーマがかった金髪といういでたちで、女性7人の中では1人チャラい印象でした。
当時童貞だった僕は、突然ギャルに話しかけられて右往左往しましたが、話してみると意外と気さくで、(マイナスから入っていた分)一転好印象に変わりました。

 「どこから来てる?」「教習の進み具合はどう?」などの当たり障りのない話をした後、「近々地元の花火大会があるらしいんだけど、時間あったら一緒に行かない?」と振られました。
予想外の展開に驚きましたが、女の子と花火大会というのは是非やってみたかったシチュエーションだったので、二つ返事で快諾し、連絡先を交換しました。
それから花火大会の日まで毎日メールや電話をするようになり、「まさか金髪ギャルと自分が関わりをもつことになるとは思わなかったな…」と思いつつも、少しづつ惹かれていってる自分がいました。
そして花火大会当日、待ち合わせ場所に来たのは亜紀だけでした。
当初の予定では3人で行く予定でしたが、「友達が体調悪いらしくて…」と言われ、(今思えばわかりやすい作戦ですが)2人で行くことになりました。
僕もそれなりに惹かれていたので、いつもよりテンション高めでしたが、亜紀は僕以上にアグレッシブで、「手繋ごうよ」と言ってきたり、「教習メンバーに見られたら色々言われそうだよね(笑)」などと、半カップル状態になっていました。
そして、花火大会が終わって帰る頃にはすっかり良い雰囲気が出来上がっており、誰もいない暗がりの道を手を繋いで帰っていました。
その道中、「○○(僕)は今付き合ってる人いるの?」と話を振られ、「”今は”いないよ」(当時付き合った経験は0…)と答えると、「そっかー、じゃー私と付き合わない?(笑)」と極めて軽い感じで言われました。
突然の告白にテンパりつつ「え?」と返すと、「もうわかってると思うけど、好きみたい(笑)」と言われました。
「まだ知り合ってから1週間ちょっとしか経ってないのに告白…?」と、まだ純朴だった僕は思いましたが、「大学生になったことだし、とりあえず誰かと付き合ってみたい」という希望を兼ねてから抱いていたこともあり、「自分で良ければ」と答えました。
すると、亜紀は予想以上にはしゃぎ、「じゃーさ、付き合い記念にどっか行こうよ!」と言い始め、「行くっていってもどこに?」と返すと、「時間も時間だし、近くの公園にいこ!」と元気よく返答してきました。
その無邪気な姿にほっこりした気持ちになり、時間も忘れて(22時頃)公園に行くと、亜紀は真正面から抱きついてきました。
カップルであれば当たり前の行為ですが、童貞の自分には荷が重い…刺激が強過ぎて、胸が当たってる感触や、香水の甘い香りに一瞬でやられてしまいました…。
そして、気づけば下半身が勃ってきており…「おい、今はやめてくれ!」と思えば思うほど、思考はエロい方向にいってました…。
密着した状態でそれに気づかない訳もなく…、「エッチになってきちゃった?(笑)」と言うと、「じゃー、チューしよっか?(笑)」と軽い感じで聞いてきました。
そんな軽い感じで初チューを迎えることになるとは思いませんでしたが、「ココは見よう見マネで行くしかない!」と自らを奮い立たせ、勢いでキスしました。
女の子の柔らかい唇に感動を覚えていたのも束の間、数回しているうちに亜紀は舌を絡めてくるようになり、「この人、エロいな…」と思いつつ、しばらく堪能していました。
すると、亜紀は徐にジーパンの上から僕の勃ったものを上下に擦ってくるようになり、その手触りにゾクっとしたものを感じました…。
「ジーパンの上から擦られているだけなのにこの気持ちよさは…」と内心思いつつも、(初めてだとバレたくない思いから)何でもない風を装ってキスをし続けていました。
しばらくその状態が続き、「このままずっと触られてたいかも…」と思っていると、「そろそろ帰らないとマズいね、門限とっくに過ぎてるし」と急に居直り、「そうだね…」と名残惜しく返すと、「また明日会お♪」と早くも素モードになっていました。
亜紀を宿舎まで歩いて送った後、先ほどの亜紀の身体の感触と唇&舌の感触、そして何より手の感触を思い出し、「もっと時間があればなぁ…」「明日は続きを…」と教習そっちのけでエロい妄想をしてしまってました。
その後、相部屋だった友人には「オートマ仲間で学科試験の勉強会があるから」等の理由をつけては部屋を抜け出して亜紀に会いにいくようになり、夜な夜な公園で抱き合ったりキスをしたり…といったことをしていました。
しかしそれだけでは物足りない訳で…。
「もっとゆっくりできれば良いのにね」と何気なく話を振ると、「そうだねー、もっとゆっくりイチャイチャしたいよね(笑)」と好反応が返ってきました。
そこで、僕は思い切って「明日朝一の教習終わった後、どっか行かない?」と言うと、「うん、良いよ♪どこに行く?(笑)」と見透かされた感じで聞かれ、「ゆっくりできる所とか…(笑)」と濁して言うと、「バスの途中にボロそうなところ(ラブホテル)あったよね(笑)」とツーカーの返事が返ってきました。
そして次の日…。
やや浮ついた感じで教習に向かうと、亜紀はいつもと全く変わらぬ感じで「おはよ♪」と言ってきたので、「ん?この後のこと覚えているのか?」と若干心配していましたが、教習が終わるや一通のメールが入り、「ファミマ(ホテル近く)で待ちあわせしよ♪」とのことでした。
「あ、やっぱ覚えていたか」と一安心しつつ、「いよいよか…」というワクワク感とドキドキ感とが入り混じった感情を抱えつつ、待ち合せのファミマに急ぎました。
合流してホテルに向かう道中、「うちら、不倫カップルみたいだね(笑)」と楽しそうに言う亜紀を見て、「余裕だな…すでに色々経験してきてるんだろうな…」という思いを馳せつつ、「上手くこなせるだろうか…」という一抹の不安も感じていました。
ホテルは見た目通りの感じで、シャワー室とAVが流れるテレビ、ダブルベッドがドーンと真ん中にあるだけの部屋。
「こんなにあからさまなのか…」と思っていたのも束の間、ベッドに2人で倒れ込むや、自然と抱き合ってキスの応酬…。
そして、野外ではできなかった念願の胸を揉みつつ、生足を触りつつ、次の展望を伺っていました。
しばらくその状態が続き、「さー脱がそうか」と目論んでいた頃、「おフロはいろっか?」と言われ、一気にエロ行為に持ち込もうと思っていた意気込みはあっさり断ち切られました…。
しかしながら、女の子とフロに入ることはおろか、裸すら生で見たことがなかった僕にとっては興奮を隠せる訳がなく…半勃ち状態のままフロ場に入ることに…。(笑)
その後、タオルを巻いた亜紀が入ってくるや「元気だねぇ(笑)」と笑われ、恥ずかしさを覚えつつ、各自身体を洗いはじました。
洗ってる最中、亜紀の身体を見ては「早く抱きたい…胸を揉みたい…挿れてみたい…」という思いが駆け巡っていました…。
「フロ場で何か起こるかも…」という淡い期待は水泡に帰しましたが、お互い裸でベッドに潜りこむなり、そのまま抱き合いながらキスの応酬…。
初めて感じる女性の肌感に感動を覚えつつ、AVの見よう見マネで亜紀の身体を攻めていくと、亜紀は「アッ…」と今まで聞いたことがないエロい声を出すようになり、それだけで興奮してしまっている自分がいました。
そして、流れるままに脚の間に顔を埋め、その後は亜季のエロい声を聞きながら我武者羅に舐め続けました…。
それがしばらく続いた頃、徐に身体を起こした亜紀は「このままだとイッちゃうから交代(笑)」と気を遣ってくれ、「ココに座って」と攻守交代を促してきました。
言われるがままにベッドの背もたれに寄りかかって座ると、亜紀はすでにフル勃起状態の僕のものを手で掴んで軽く手コキをした後、早々に口に咥えてきました…。
流れるような一連の行動を目の当たりにして「手慣れたもんだな…」と思ったのも束の間、口の温かい感触で上下に扱かれ、「何ですか、この気持ちよさは…」と今まで感じたことのない気持ちよさに没頭していきました…。
亜紀のフェラは、舌先で徐々に舐めるという感じではなく、基本的に手と口だけで上下に扱いてくるスタイルで、数分後にはイキそうになっていました…。
普通だったら空気を読んで、程良いところで止めてもらって挿入…という流れですが、何もかもが初めてな僕にとってそんなことがわかる訳もなく…、イキそうな状態のまま快楽に身を委ねていると、亜紀はそれを察したのか否か、気持ちスピードを速めてきました。
ただでさえイキそうだったのにスピードを速められ、もの凄い気持ちよさが押し寄せてくるようになると、いよいよ我慢できる訳もなく…一気に亜紀の口の中に出していました…。
無言で出してしまったせいか、亜紀は「ウッ…」と驚いた様子でしたが、しっかり最後まで絞り出してくれ、「ビックリしたじゃん(笑)」と余裕の笑顔で応えてくれました。
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亜紀のテクニカルな口使いであっさりイカされた後、しばらくベッドに寝そべって「フェラってこんなに気持ち良かったのか…」とその余韻に浸っていたのですが、亜紀はまだ満足してない訳で…。
イッてから10分程経った頃、寝そべったまま僕のものを手で触り始めました。
とりとめのない話をしながら手で触られること数分、(免疫がなかったせいか)すっかり気持ち良くなってきてしまった僕のものは早くも半勃ち以上になっていました…。
話しながらでもリズミカルに上下に扱いてくる亜紀の手コキに、「このまま触られ続けたらイッちゃうだろうな…」と思う一方で、「手コキも気持ちいぃ…」という思いもあり、半勃ちを超えてもしばらく手で扱いてもらっていました。
そして、我慢汁が出始めると、亜紀は慣れた手つきでそれをカリに塗るようにしてクチュクチュ扱いてくるようになり、一気に気持ち良さが増しました。
「ヤバい…コレはフェラとはまた違った気持ち良さがあるな…」と感じていたものの、「このままイッたらさすがに失礼だろう!」と思い直し、攻守交代して自分も亜紀を攻めることにしました。
軽くキス等をした後、亜紀の下半身に手を伸ばすと、すでにトロトロな状態になっていました…。
「こんなに濡れるものなのか?」と驚きを覚えながらも、初めて感じる感触に興奮を覚え、これまた見よう見まねで攻めていきました。
といっても、当然かってが分からない訳で…。
しばらく1本指だけで攻めていると、「焦らし過ぎ…2本にして…(笑)」とリクエストを受け、「焦らしてた訳ではないんだが…」と内心思いつつ、改めて適当に攻めていきました。
すると、亜紀は先ほどとは打って変わってエロい声を出し始め、「アッ…そこ気持ちいぃ…」と言うようになり、僕もその声だけを頼りに攻めると「アッ…ヤバい…イッちゃうかも…」と急にかわいい感じになりました。
「女の子はどうすればイケるんだ…?」「気持ちいいってポイントを攻め続ければ良いのか…?」と暗中模索の状態でしたが、幸いにして亜紀はイキやすい子だったので、数分後には「アッ…もうイッちゃうよ…イッちゃうイッちゃう…」と今までで一番可愛らしい声を出して果てていました。(普段は何かとお姉さんぶっている感じでした)
亜紀の女の子な部分を見れて萌えたのと同時に、重大な仕事をやってのけた感を覚えて一安心していると、「ゴメン、イッちゃった…(笑)」と言った後、「いける?」と聞いてきました。
突然「いける?」と聞かれて、「イケる?=まだ射精できるか?」という意味だと勘違いをし、「全然イケるよ(笑)」と答えると、亜紀は徐にベッドの真ん中に移動し、受け入れ体勢を整えました。
その様子を見て、さっきの発言が「いける?=今の勃起具合で挿入できる?」ということだったのだと気づき、急に緊張感を感じ始めました。
すると、ついさっきまで亜紀のエロ声のおかげでフル勃起状態だったのが、半勃ち位までになってきてしまい、「はたしてこのままで挿れられるのか…?」と一抹の不安を覚えていると、そんなことはつゆ知らずの亜紀は「はい♪」と言ってベッド脇にあったゴムを手渡してきました。
何気なく手渡されたものの、使ったことがない訳で…。
しかしながら、「実は童貞です…」と言い出すのが何か格好悪いと思っていた僕は、「付け方は何となく分かってるつもりだし、開けてから考えよう!」と思い、とりあえず袋から取り出しました。
しかし、どちらが上なのか分からず…。
若干テンパりながら右往左往していると、「大丈夫?いけそう?(苦笑)」と体を起こして聞いてきたので、「ちょっと勢いがなくなってきたかも…(笑)」とその場しのぎで返すと、「じゃー、手伝ってあげる(笑)」と言うや、大分萎えてきてた僕のものを手で掴み、手コキを始めました。
今思うとココで童貞だとバレていたのかもと思いますが、その時は「天の助けだ!」位に思え、笑顔で扱いてくれている亜紀が天使に見えました…(恥)
しばらく扱かれて「そろそろなのかな…」と思っていると、亜紀は徐に体勢を変え、フェラに移行…。
亜紀にとってはあくまで勃たせる為の行為だったと思いますが、亜紀の口の中はやたら気持ち良く、僕にとってはずっと続けて欲しいくらいでした。
それから数分間は黙々と手と口で上下に扱かれ、このままイキたくなってきた頃、亜紀は口を離し「そろそろしよっか?(笑)」と少し照れた感じで言ってきました。
「この流れなら…」と思った僕は、「じゃー、ついでにコレもお願い(笑)」と言って亜紀にゴムを手渡すと、疑う余地もなく慣れた手つきでクルクルと付けてくれました。
そして、童貞脱出の瞬間はあっさりとやってきました。
ゴムを付けた後、亜紀は再びベッドの真ん中で受け入れ体勢を取ったので、見よう見真似+イメトレ通り、亜紀の脚を軽く開いてその上に覆いかぶさり、とりあえずはキス等で間を繋ぎました。
その間、「しっかり挿れられるか…?」と内心バクバクものでしたが、そんなに考えてる時間がある訳もなく、覚悟を決めてまだフル勃起状態を維持してる僕のものを片手で持ち、挿れる行為に移りました。
すると、亜紀は自ら脚を広げてきたので(くれた?)、その部分であろう所に当てがおうとしたところ、ニュルンっといった感じで一気に吸い込まれました…。
亜紀が程良く濡れていたおかげなのか、経験を積んでいたからなのかは定かではないものの、あまりにスムーズに入ったので「ん?ちゃんと入ったのか…?」と心配になり、結合部分を思わず見てしまうハプニングもありましたが、運良く初挿入を迎えられたことに安堵の気持ちを感じていました。
そして、「さー、念願のエッチを楽しむぞ!」とテンションを上げて腰を適当に前後に動かし始めたところ、亜紀は「アッ…アッ…」と早くも気持ち良さそうな声を出してきました。
が、僕の方はというと、控え目に言っても気持ち良いものではありませんでした…、、、
思い描いていた感覚とはかけ離れており、「え、こんなもの…?」「亜紀は声出してるけどほんとに気持ち良いのか…?」「動き方がダメなのか…?」と色々葛藤しつつも、亜紀は断続的に「アッ…気持ちいぃ…アッ…」と気持ち良さ気な声を出していたので、ただマシーンのように腰を動かしてました。
気持ち良さを感じないまま腰を振ること数分間、亜紀は早くも「アッ…もうイッちゃうかも…(笑)」と言うようになり、僕が「いいよイッて…」とよくわからないまま答えると、亜紀は「アッ…ダメ…イッちゃう…」と言いながらあっさり果ててしまいました。
(亜紀がイキやすい体質ということはこの時点では知らなかったので)「ほんとにこんなんでイったのか…?」「俗に言う演技ってやつなのでは…?」と思っていると、「先にイッちゃったね(笑)」、「疲れたでしょ?私が上になるよ」と言い、わずか10分足らずで攻守交代となりました。
亜紀が上になってからも気持ち良さは特に変わらず、自分の上でアンアン気持ち良さそうに喘いでいる亜紀の姿を下からただ眺めているような状況が続いてました…。
その間も「そんなに気持ちいいのか…?」「それにしても、エロい声出すな…」と冷静に観察している自分がおり、エッチでイケる気が全くしませんでした。
そんなことを考えているうちに、亜紀のテンションは上がっていたらしく「ヤバい…またイッちゃいそう…(笑)」と恥ずかしそうに言ってきたので、「いいよ、イッて」とそれしか言えませんという思いを抱えつつ言うと、亜紀は完全に自分が気持ちよいリズムで動き始め、数分経たない位で「アッ…めっちゃ気持ちいぃ…」「アッ…イッちゃう…」と連呼して二たび果てていました…。
イッた後、そのまま僕に覆いかぶさってきた亜紀は「またイッちゃった…(笑)」と満足そうに言うと、「○○は気持ちいぃ?」と聞いてきました。
もちろん真実を言える訳がなく「うん、気持ちいいよ」とだけ返すと、「いつでもイッて良いからね(笑)」と言うや再び身体を起こし、そのまま騎乗位の状態で腰を振り始めました。
亜紀は騎乗位でイカせようと必死に動いてくれていたのでしょうが、イケる感じは相変わらずなく…この状況を打開すべく正常位に戻したものの変わらず…。
そこで僕がとった行動は「イッたふりをする…」というものでした…。
あるとしても普通逆ですよね…。しかしコレが真実で、何とかイッた振りをし、即座にゴムをティッシュで包んでゴミ箱に放り投げました。
その後、「うちら相性いいかもね♪(笑)」と満足気に言ってきた亜紀に、「うん、そうだね」と内心モヤモヤ感を抱えつつ返答すると、「そろそろ(時間が迫ってきてるから)おフロはいろっか?」と促してきました。
実際は入らなくても良かったのですが、断るのもおかしいので一緒にフロ場に入ると、「背中流してあげるよ♪」と言ってきました。
そして、泡がたくさんついたタオルで背中をゴシゴシやられてる時に、なぜか急に下半身が元気になり始めました…。
きっかけとは不思議なもので、一度勃ち始めると思考はエロい方向にしかいかなくなり、自然と「(エッチではなく)手か口でしてもらいたい…」と思うように…。
亜紀が正面に回り「凄い元気になってるよ(笑)」の発言をきっかけに、「静めてくれない?(笑)」と迷わずリクエストすると、「さすが10代♪(笑)」と言うや泡のついた手でヌルヌル扱き始めてくれました。
泡の勢いも手伝って最初から気持ち良くなり、「こちらは(エッチと違って)段違いに気持ち良いな…」と感じていると、「ココ座って」とバスタブの縁に腰掛けるよう促されました。
促されるまま腰掛けると、亜紀は泡だらけのものをササッとお湯で洗い流し、口でパクっと咥えてきました…。
「この子は男の喜ぶことを大分熟知しているな…」と思いつつ、「この感じになるまでどれだけ経験してきたのだろう…自分と2つしか変わらないのに…」と素朴な疑問も感じていました。
亜紀のフェラはやはり口がメインで、常に顔を上下に揺すって扱いては、時折口を離して手コキに切り替え、「気持ちいぃ?♪」と確認を所々に入れてくる感じで、徐々に確実に、気持ち良い世界に導かれていきました…。
それが続くこと数分…。
手コキをされている時に急激に高揚感が高まり、「あ、ヤバい…そろそろイキそう…」と言うと、「いいよ、イッチャって(笑)」と言うなり、口主導に切り替え…。
「分かってるな…」と嬉しい悲鳴を上げながら亜紀の口使いに没頭しているとあっという間にイキそうになり…抵抗する術もなく二たび口の中で出していました…。
口に咥えたまま手でしっかり最後まで絞り出してくれた後、「3回もイッチャったね(笑)」と余裕な笑顔で言う亜紀に、「いや実は2回だけど…」と内心思いつつも、「まだ若いですから(笑)」とボケておきました。
その後は、学科授業の時も実車の時も、そしてホテルにいる時も、暇があれば亜紀のフェラや手コキを思い出しては「またして欲しい…」と思ってしまう自分がおり、卒業までの間、夜な夜な亜紀を公園に呼び出しては、エロ行為を楽しむ…といった感じでした。
そんなこんなで僕の苦い?初体験は幕を閉じ、結局エッチでイケたのは3回目の時(東京に戻った後)でした。
それからというもの、エッチの気持ち良さも知ってしまった僕はまさにサルのようになってしまい、大学をサボッては一人暮らしをしていた亜紀のマンションに行き、性欲を満たすまで真っ昼間からエロ行為に勤しむようになっていきました…。
それでも、最初の数か月は亜紀自身がエッチ好きだったこともありラブラブでしたが、そもそも付き合ったきっかけが軽いこともあり、ろくにデートもせず会えばエッチばかり…という状況が続き、半年後には別れてしまいました…。
今は極普通の社会人になり、現彼女とも月1~2位しかエッチできてませんが、今でも亜紀のことを思い出しては夜のオカズにしてしまう時があります…。
今となっては良き思い出?ですかね…。

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