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セックス体験、人妻弁護士と事務所で強烈なエッチ - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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セックス体験、人妻弁護士と事務所で強烈なエッチ

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  人妻弁護士とつきあって3年になる。名は純子、45才。
152センチ、スリムである。
勉強会で知り合った。飲み会で意気投合した。「一度、食事でも」と誘ってデートできた。純子も酒は強かった。鮨屋で盛り上がり、外を歩くとき腕を出したら、腕を組んできた。
いけるかな、と思った。
バーのカウンターでカクテルを3・4杯飲ませたら、いかにも朦朧としてきた。膝に手をやると黙って触らせた。太ももはスカートの上からむっちりと手にすいついた。そのまま、吐息を吐きだした。
手をつないで、店を出た。「君の弁護士事務所を見たい」というと、中へ案内してくれた。「ここが私の机、ちらかってひどいでしょう」と笑った。
純子を机に押し付けて、手を背中に回し、キスした。とたん、驚くほどぐったりなって、腕の中に崩れおちた。やった、と思った。机に押し倒して、唇の中に舌を差し入れた。苦しそうにあえいだ。

ブラウスの上から胸つかみ、ボタンをはずし、ブラの横から乳を出した。唾液たっぷりつけて、こぶりの乳を舐めた。硬い乳首を吸うと、エビぞりにのけぞった。
後ろ向きにして机にもたれさせ、スカートをまくり、パンティをおろすと、尻をつかんで顔をうずめた。柔らかく、いい匂いを吸った。そのまま、尻の穴から、おま○こを舐め吸い、ぐじゅぐじゅになった穴に、後ろから入れた。
純子は、机にうつぶせてすすり泣きの声をあげ、それは号泣に変わった。自分の職場の事務机で、相当刺激的であったらしい。何度も何度ものけぞり、けいれんし、しまいに白目をむいた。男を寄せぬ清楚な女弁護士の卑猥な姿に、私は興奮した。
そのまま、さんざん突きまわし、後ろから乳を掴みあげ、尻を掴んで締まったおま○こを味わわせてもらった後、悲鳴をあげた純子の顔を見ながら、中で発射した。純子はそのまま気を失った。
初めてのデートで、初めてのセックスが、強烈であった。
それ以来、精液が溜まると純子の事務所へ「相談」に行く。「たまったら、いつでも来てね」と言われたから。応接間の窓から、地方裁判所の夜景を見ながら入れたこともある。
ボス弁護士のイスに座って、純子にひざまずかせ、フェラチオもさせた。口の中に発射すると、顔を紅潮させて飲み、「これ、初めて。主人にもしない。上手く出来てよかった」と笑った。 
ホテルにも行くし、温泉にも行った。(股間の毛を剃ったこともある。亭主にはバレないらしい。
しかし、なんといっても、法律事務所でのセックスは一段と味が良い。

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