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セックス体験、年上の未亡人と病室で中出し - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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セックス体験、年上の未亡人と病室で中出し

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 私が病院に入院してた時期、その頃16歳年上の未亡人三枝子と不倫の関係を持ってました。
私が入院する前に電話をしたのですが、入院して落ち着き電話をすると顔を見たいといい、場所を教えたのです。そのすぐ日の午後だったかな、三枝子がやってきました。
 目にうっすらと涙があったのが解りました。病室は私一人で、個室ではないのですが、看護師さんに聞いたら、来週手術がいくつかあり、入院予定があり今週はないと言われてました。
三枝子をベッドの淵に座らせると、私に抱きついて「もう、心配したのよ」と言ってキスをしてきたのです。
「ごめん、こんなに元気だよ」と三枝子に言い、私の片手をオッパイに当てて、服の上から揉む様にさせて「オッパイ吸って」といい、ワンピースで上半身がボタンになってました。
それを自ら外し、ブラジャーをずらし、
私の口に乳首を含ませオッパイを吸い揉ませ、もう片方の乳首も含ませオッパイを吸い揉ませ、三枝子が乳首を口から離して、「ねえ、誰もこないの」と聞いてきました。

 
片方のカーテンだけはドアから見えない様に閉め、三枝子がスカートの中に両手をいれ、パンティを脱ぐと、スカートを捲くりたくし上げ、オマンコが丸見えになり、正常位になりペニスをそこに当てるともう濡れてたのです。
「入れて・・・もう濡れているでしょう、早く誰かきたら困るわ」
私も我慢できず三枝子の中に挿入し、「あっ」と三枝子が小さな声
をあげ、三枝子の中に挿入も久々でした。
三枝子が下から抱きつくようにしてペニスが締め付けられ「あ〜欲しかったの」と三枝子が
言い、三枝子の中に精液を放出したのです。
そんなにゆっくりも抱き合ってもいられないので、ペニスをゆっくり抜き去りオマンコを拭いてあげパンティを履かせてあげたのです。
「洋ちゃん、ありがとう、退院したら連絡してね」と言って、もう一度オッパイを吸わせてもらえたのです。
三枝子の中に精液を放出した時「あ〜」と声を上げましたが、三枝子が精液を受けてウットリしてたのを覚えていますが、三枝子と別れてもう6〜7年になります。
私より16歳年上ですからもう73歳になっているはず。きっとまだ健在でいることでしょう。

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