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女の告白、ホワイトディが不倫の始まり - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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女の告白、ホワイトディが不倫の始まり

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  義理チョコをあげた上司が、みんなの居るところで「お返しは何がいい?」と、聞いてきたので、「料亭のランチ」と言って、その場は冗談で済ませました。
ホワイトディ近くになって「何日が良い?」と聞いてくるので、一日伸ばしに断っていると、とうとう、ある週の土曜日に、OKしてしまいました。
上司は、まあ、見た目は背も高い方じゃないし、魅力的というわけじゃないけど、話がおもしろく、話題も豊富で楽しい人でした。
時々、私の体を見つめている気配で、ちょっと気持ち悪かったけど、40才を超えた私にそんな目を向ける人もいないし、その点では好感を持っていました。
 約束の土曜日、午前中の早い時間に待ち合わせして、京都市内にドライブしました。「何を食べさせていただけるの?」と聞くと、テレビなどで有名な料亭を2・3並べて、「どこがいい?」と聞かれたので、名前だけ知っている店を告げると、すぐにケイタイから予約を入れ、その行動力に意外な感じがしました。

食事を終え、まだ、昼の1時です。「この後は?何時ごろまでいいの?」と聞かれ、「夕方まで大丈夫です」と、答えると「じゃあ、そこのラブホテルへ行こうか?」と言われました。
「まさか。もっと良いホテルなら行ってもいいけど」と、やんわり断ったつもりでした。彼は「じゃあ、○○ホテルでいい?」と、またケイタイで予約の電話を入れて、こちらから「良いホテル」と言い出した手前、断ることも出来ずに付いて行くことになってしまいました。
 部屋に入ると、ビールを飲みながらソファーに並んで話をしているうちに、キスをし、胸を揉まれ、いつのまにかブラウスのボタンは全部はずされ、ブラのホックもはずされています。ジーンズのボタンに手がきたので、「ダメッ。上だけ。Hはしません。」と言っても聞いてくれません。
当たり前です。私も、その頃には、アソコが濡れて、刺激が欲しくなっていました。
 下着まで脱がされ、とうとう彼の指が私を捉え、「私のナカ」へ入れて来ました。そのまま、指だけで逝かされてしまいました。
私も、お返しに彼のモノを口に含み、長い時間「して」あげましたが、彼のモノはぼんやりと柔らかいままです。「どうしたらいいの?」と聞くと、
「両手を縛っていい?」と聞かれ、「好きにして」と答えると、ホテルのバスローブの紐で、後ろ手に縛り、四つんばいになるように言われ、ベッドの上でそのスタイルになっていると、やや部屋の明かりをつけて、私のアソコを観察しているようです。
私も興奮してきて「入れて」と、言ってしまいました。
そのままの格好で硬くなったものを挿入され、オシリを平手で叩かれ、長い時間動いていた後、「イってもいいか?」と聞かれたので、「中に出してもいいよ」と答えてしまいました。
 彼が離れたとき、大きな「ぶーーっ」と音がしてしまいました。「きゃー」と恥ずかしそうに笑うと、笑顔でティッシュを何枚かお股に挟んでくれたけど、両手の紐はほどいてくれません。
「ほどいてよ」と言うと、「これから、俺が呼び出したら、ついてくるか」と命令口調で言われ、「はい。」と答えてしまいました。
 あれから、2週間。まだ、呼び出しはありません。あのとき、しばらくしてから、「彼のだしたもの」が流れ出る感覚が忘れられません。

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