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女の告白、初めての過激体験で性の歓びが! - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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女の告白、初めての過激体験で性の歓びが!

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  昨日、彼から呼び出しがありました。急に言われても困るので断ると、「今度はいつになるか、わからへんで」と言われ、主人はいつも遅いし、高校生の息子には、メールで、急に映画を見に行くから、と伝え、彼にOKを伝えました。
喜んでくれるかと思ったら、「そう、じゃあ○○で×時ね」と決められてしまいました。その時間まで、どうして時間をつぶせばいいのでしょう。
 待ち合わせの時間に行くと、15分ほど遅れてやってきて、簡単な食事の後、何も言わずにラブホに車を入れました。それでも、我慢して、黙って部屋についていくと、部屋の隅に特別、SMルーム」というわけじゃないのに、「拘束イス」がありました。
彼に、今日の仕打ちに、文句を言おうと思っていたのに、その間も与えず、立ったままキスから、洋服の中へ手を入れられ、胸を揉まれる様にされると、もう、何も言えなくなってしまいました。
下着だけの姿にされ、彼も洋服を脱ぎ、ベッドで体を撫でられていると、急に手首をつかまれ、起こされました。「えっ、何が始まるの?」と思ったら、立ったまま最後の下着を脱がされ、あのイスへ座るように命じられました。
私もホントは興味があり、嫌がる振りをしながら、座りました。両手を耳の横で固定され、両足は産婦人科の治療台に付いているのと同じ感じです。

違うのは、ひざの関節辺りで、ベルトで固定されるのです。これだけなら、たいしたことはないなと思い、彼の手が、体中を撫で回すのに抵抗はありませんでした。
ところが、イスの横のレバーやハンドルを回すと、イスの形が変わり、背もたれが倒れて、まさに、婦人科の診察台のような形になり、彼の目の前に、私の恥ずかしいところをさらけ出すような格好にされてしまいました。
彼は、部屋の販売機で、バイブを買い、私の中に挿入し、長い間、私がイッてしまうまで止めようとせず、とうとう、私は、彼が冷静に見つめている中、我慢できずにイッてしまいました。
わずかに腰を上下に出来るだけで、体を固定されてイッてしまいました。普段、私は、深くイッた後、しばらくの間、相手に触れられたくなく、相手に背中を向けて、余韻を楽しむのですが、彼は、私がイッた後も、バイブを抜こうとしてくれません。
奥の奥でうごめく感じがして、すぐに2回目の波がやってきました。さっきの波より、大きな波のような感覚があり、大声を出したと思います。落ちていくような感覚で、今まで感じたことのない、深い深い絶頂だったと思います。
 息もたえだえの私を拘束イスから降ろして、ベッドで休ませてくれるのかと思ったら、洗面台のところへ連れて行かれ、「何をされるのかしら」と思ったら、片足を洗面台に上げさされ、後ろから、彼のモノを挿入されました。
「何故?」と思ったら、あごに手をかけて、「鏡を見てみ!スケベな女の顔が写ってるで」と私が恥ずかしがるようなことを言います。
「いやっ」と顔を背けても、動きを止めず、彼も私の中でイッてしまいました。肩で息をし、ハアハアいっているのに、なかなかその場所から、移動しようとしません。
もう一方の足も洗面台にのせられ、ついに、鏡の前で恥ずかしい格好にさせられました。下には、家のより豪華な洗面ボールがあり、彼が後ろから私のナカを指で掻き分けています。
耳の横に彼の口があり、小さな声で囁くように「出してみ!」と言います。私も意識をそこへ持っていき、はじめは恥ずかしく、チョロチョロと、途中から、激しく出してしまいました。
自分でも鏡を見ながら、したことなんてありませんし、ましてや、トイレ以外の場所で男性に抱えられてするなんて考えられませんでした。
 初めて性体験をしてから20年ほど、私は何をしてきたんでしょう。初めて、女として深く深く喜びを与えられたような気がしました。

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