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女の告白、教室でHなことをされてしまった - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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女の告白、教室でHなことをされてしまった

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  私は入学時にB80でした。クラスでは一番バストの発育がよかったようです。 
痩せていたこともあってCカップでした。 
夏はブラウス1枚だし、ブラが透けるのが一種のステイタスだったので、 
私も透け透けのブラウスで登校していました。
5月下旬に衣替えした時は 
クラスの女子19名のうち2/3くらいはブラをしており、基本的にはブラウスの 
背中から透けているのが普通でしたが、私とほかに2名は更に薄いブラウスで、 
カップも透けるような感じだったので、男子の視線が集まるのを感じていました。 
ですが男子がタッチしてくるようなことはないし、平穏に時間が過ぎていたのです。 
ところが6月の中旬、私は教室に残って何か作業をしていました。私は級長だったので、 
たしかその仕事をしていたはずです。というのは一緒に残っていたN田君が副級長だったからです。 
教室には2人だけでした。突然N田君が私に後ろから抱きついてきたのです。N田君の両手は私の 
バストをしっかり掴んでいました。そのまま私は後ろに引きずられるように倒され、N田君がのしかか 
ってきて、ブラウスの釦を素早くはずしました。

今から考えると凄く手際が良かったと思います。 
私は「やめて」と何度も言いましたが、なぜか大声を出した記憶はなく、抵抗にも必死さがなかった 
と思います。というのは当時の私は既に処女ではなく、つきあっていた彼氏と毎日セックスを 
していたので、どこかで余裕があったと思うのです。 
N田君は必死にブラジャーをはずそうとしていましたが、うまくいかないためか、いきなり力づくで 
引きちぎってしまいました。そして私の右のバストに吸い付き、左のバスとを激しく揉み始めました。 
そうなってしまうと私は駄目でした。
バストが凄く感じる私は抵抗することなど忘れて、それに身をゆだねて 
しまったのです。舌先が乳首に触れる度に体全体にしびれるような快感が走りました。
 
ああ、もうこのままセックスしたい、と思ったのですが、N田君は暫くの間、私のバストを揉んだり、吸ったり すると、急に体を起こしました。
そして私が何も言わないうちに「おまえがブラジャー見えるような格好している 
からいけないんだぞ」と叫んだのです。私はおかしくなって笑ってしまいました。N田君に「凄く気持ちよかったよ」 
と言ってみると、N田君は真っ赤になり、突然泣き始めたのです。
私の方が慌ててしまい、N田君を慰めなければ 
いけませんでした。「誰にも言わないから心配しないで」と。それでも悪戯心が起きた私は破れたブラジャーを N田君に「はい、記念にあげる」と渡し、ノーブラのままブラウスの釦を留め(乳首スケスケ!)、帰宅しました。 
その途中、いつものように彼氏の家に寄りました。彼氏はノーブラの私に驚き、「学校にその格好で行ったのか?」 
と尋ねたので、ブラのホックが壊れたので、学校ではずして捨てたということにしました。 
そのままセックスが始まりましたが、彼氏から下半身が最初から潤っているといわれ、「おまえ、直ぐにトロントロン に濡れるんだな」と言われてしまいましたが、N田君のお陰だとは言えません。私とN田君だけの秘密です。 
その後、私も彼氏以外の男性とも経験したりして2年以上経過した卒業式の後、N田君からは「もう一回あのときみたいに させてくれ」と頼み込まれ、N田君の家で彼の筆降ろしをしてしまいました。

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