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男の告白、はじめて睾丸マッサージをうけたときの話 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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男の告白、はじめて睾丸マッサージをうけたときの話

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  はじめて睾丸マッサージをうけたときの話です。 
室内に入ると、シャワーを浴びにいくので「全部ぬいでください。パンツも」 
といわれ 
順番に脱ぎ、パンツを1枚になったとき脱ぐのを躊躇していたら、 
パッといきなりおろされました。 
(もともとちいさいちんちんなのですが、当時冬場で更にちじこまって情けない 
状態をいきなり見られてしまいました。) 
あわてて手で隠すと、「こんなんで恥ずかしがってたらマッサージどうするの?」 
と笑われてしまいました。 
バスタオルまかれ、シャワーへ。 
全身を素手でボディシャンプーをつかって洗ってくれました。 
おしりの穴付近も手で洗ってもらったあと、なんとおちんちんも手で優しく 
洗ってくれました。恥ずかしながら完全勃起状態。 
「元気ね。」といいながら皮をむいてあらってくれました。 
私は包茎なので皮をむくと中身はピンク色なのですが、 
先っぽをつんつんされ、「ピンクでかーわっい!!」 
ピンクの部分を洗ってもらっている最中「痛くない?」ときかれ 
「気持ちいいです」と答えると、笑顔で洗ってくれました。 

タイ古式マッサージは股間にタオルを乗せていますが、 
途中、気持ちが少しおさまって包茎の勃起していないおちんちんに戻ると 
ちょいちょいタオルをめくって確認され、 
指先でつんつん。時間中ずっと勃起させられっぱなしでした。 
睾丸マッサージのときは、完全勃起で先っぽに我慢汁が粒状になって 
光っています。大きな目でおちんちんを見つめられながら睾丸を 
もまれていると、ついつい女の子のようにもだえてしまいました。 
ひととおり、終わって話をしていると、「体ちいさいね」、 
「足もちいさくてかわいい。。」、「そうですね、全体的にちいさなつくりなので 
手もちいさいんです。」というといきなり股間を触り「ここもかわいい」と 
言われ、「こんなにかわいいの初めて見た。もっと見たい」といわれ、 
見てもらいたくて仕方なかった私は 
「いいですよ。見て」とタオルを自らはずしてじっくり見てもらうことにしました。 
するとしばし目をそらした後、凝視し、「サービス!!」といいながら睾丸をギュッと握ってきました。 
たちまち勃起。「立ってるとあまりそんなに小さくないでしょう」というと 
即座に大きく首をふられ「うううん、か・わ・い・い」 
親指と人差し指で長さをはかられ、「ほら、コレしかないよ」 
「そんなにちいさい?」とおちこんだ振りをすると 
(実際はちいさいって言われて恥ずかしいのが好きなんですが) 
「おおきければいいってもんじゃない。あんまりおおきすぎるといれても 
痛くて気持ちよくない。このくらいの入れてみたい。お持ち帰りしたい」 
といわれました。 
おんなの人に面とむかっておちんちんがちいさいといわれ 
ぎんぎんに勃起しているのに「かわいい」っていわれ 
なにも反論できずただただもだえてしまいました。 
帰りがけには「又見たいからきてね」で終了でした。

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