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セックス体験、芸子のお姉さん夕子さんと昼日中に激しく - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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セックス体験、芸子のお姉さん夕子さんと昼日中に激しく

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 それはもう38〜39年前の事で、私が高校卒業してある上場企業
の系列会社に就職してからのことで、記憶が薄れている部分は創
造で書き込みをしてあり、実際とは異なるのかもしれません。
 話はさらに古い頃に戻り、伯母がある師匠をしていた頃で、
その日、置屋さんに午前中からいき、置屋のお母さんが、私の好
きなそれをお昼に作って「洋ちゃんの好きなアレにしたの」と言い、
「鍋だけは残してね」と言って用意をしている時、夕子お姉
さんが来て笑いながら「そうよね、鍋まで食べてしまうわよね」
と私を見ながら言って「冗談よ、お母さんが洋ちゃんが来るって
聞いたら今朝から用意して張り切っているのよ」と言い、3人で、
一緒のお昼でした。昼食後かたずけを済ませたお母さんが、夕子
さんに「出かけるから、洋ちゃんをお願いね」と言って外出した
のです。
 夕子さんは、お母さんが外出したのを確認すると、玄関の鍵を
締め「洋ちゃん2階に行こう」と私と手を繋ぎ2階の奥の部屋に案
内して、そこには布団が敷かれ、枕が二つ並び、枕元にはちり紙
が置かれていた、

「布団に入ろう」と言って、服を脱ぎ始め「洋ちゃんも脱いで」
と言い、和服の夕子さんは見てましたが、洋服の夕子さんは見た目
より、スタイルもよく、スリップを肩から外し、
私に背中を向けるとブラジャーも取り去り、パンティ一枚に
なって布団に入り「洋ちゃん来て」と布団を捲くると、オッパイ
が見え、夕子さんの隣にくっつく様に横になると「吸って」と、
乳首を含ませてくれたのです、私は夢中で夕子さんのオッパイを
吸い揉み「可愛いわ、本当の赤ちゃんみたいね・・・あ〜ん・・
そんなに吸っても母乳は出ないのに・・オッパイ美味しい・・・
こっちも吸って」ともう片方の乳首も含ませ吸い揉んだのです。
 
 ペニスがパンツの中で大きくなり、夕子さんの大腿部に触れて
いたので、当然気がつかれ「元気なのね」と言い、乳首を口から
だして「エッチなことしたことまだ、ないでしょう」と言って、
「見せてくれる、いいでしょう」と下半身にずれパンツを脱がし
「あら、すごい元気」といきなり口にくわえ「あー」と私が声を
上げると口から出して「ウフフ若いわね」といい、私の上に乗り
、パンティを片方だけ足から抜き、ペニスが夕子さんの中に飲み
込まれる様に挿入されたのです、夕子さんのヘアーは薄く処理を
していた様でした、少し顔を視線を上げてみるとオマンコに挿入
されているのが見えたのです、「オッパイ揉んで」と私の両手を
当てて揉み上げる様にして「突き上げるのよ」といい、「あ〜す
ごい・・あ〜硬いわ・・あ〜いいわ・・ねえ起きて」と私を起こ
しキス」をして強く抱き、オッパイを吸い、ノケゾリ「あ〜感じ
ちゃう・・ねえ・・後ろからするの、教えるからして」と言って
ペニスを抜き去り、四つんばいになって、頭を下げ、お尻を高く
して「解る、・・そうそこ・・もっと奥まで入れて突き上げて」
私は夕子さんのお尻に手をあて、力を入れて突き上ると夕子さん
が悶え喘ぎ声も可愛く「あ〜ん・・もっと突いて・・そう・・
上手よいいわ・・・」夕子さんの中でペニスが硬さを増した様に
なり「夕子さん出ちゃう」と言い「待っって」と言ってから正常
位になり強く抱きしめられ「奥に出して」と言い、精液を夕子さ
んの中に放出したのです。
 そして時が流れ、5年位は経過してました。英子伯母さんから
「夕子さんから就職祝いをもらったから、落ち着いたらお礼に
いきなさい」と言われてました。その名前を聞いた時怪しい期待
もありました。ある日、多分日曜日の休日だったと思います。
 夕子さんの家に行き、夕子さんが「あら、来てくれたの、さあ
上がって・・立派になったわね」と立ったままでいる私を眺める
様にして、私の手をとって奥の部屋に案内されたのですが、そこ
にはベッドがあり、私をベッドの淵に座らせ横に夕子さんも座り
私にキスをして、私のジャケットを脱がせワイシャツのボタンも
外し、私も夕子さんのブラウスのボタンを外しながら、オッパイ
を揉むようにして、ズボンを脱がされ、夕子さんもスカートを脱
ぎスリップも脱ぎ去り、ブラジャーもパンティも脱ぎ全裸になり、
私も裸になって、夕子さんとベッドに入ると強く抱き合いキスを
して舌を絡め、オッパイを吸い揉んで、その体制から69になって
お互いに舐めあい、騎乗位、座位、バック、正常位と求めあって
激しいセックスになり、2回戦までは覚えているのですが、その後
も求められ、回数は覚えてないのですが、昼日中の激しいセックス
で、外は当然明るく、レースのカーテンが陽を受けて、ベッドも
明るく、夕子さんの白い綺麗な肌を覚えているのです。
 
 夕子さんのオッパイにキスマークもつけ、赤ちゃんの様に吸わ
せてくれました。乳首は吸い上げられ上を向き、吸い過ぎる位に
乳首に吸い付きオッパイを吸わせてもらったのです。
「洋ちゃん可愛い、いっぱい吸って・・・う〜ん・・オッパイ
美味しいの・・伯母さんには内緒よ・・」夕子さんが優しく抱き
しめてオッパイを吸わせ、お昼頃ベッドから出ると、夕子さんは
裸にタオルを巻いただけの格好で、昼食を作り、食後もベッドで
オッパイを吸わせてまた再開し、どの位したのか、最後に正常位
でかなり激しいセックスで抱き合い、二人してぐったりしたのを
覚えているのですが、夕子さんからの就職祝いでした。夕子さん
とはそれが最後でした。、

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