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近親相姦、隣の大学生と母親の激しいセックスの声2

サイキ

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 どんなポルノビデオより生々しく激しい母子相姦を聞いて私もオナニーしてしまった。さらに耳を澄ますとしばらくして軽いいびきがきこえてきて、隣もようやく寝ついたようだ。私もオナニーで疲れてすぐベッドで眠りについた。
すでに午前3時半近くなっていた。朝8時ごろ、あの母親の腹の底から絞り出す大きな唸り声で目が覚めた。2回目のセックスがはじまった。
ドスドスドスドス、リズミカルな強い振動で私のベッドまで地震の時のように揺れる。獣のような低い唸り声が次第に泣き声に変わり、肉のぶつかる音が激しく速くなると甲高い悲鳴にと変化した。
そろそろ真一君の射精が始まるなとと感じるやいなや、パーン、パーンと大きな音と同時に、ギャーと母親の大絶叫。スゲー、真一君の巨根で母親のマンコが破壊されたかと思うような声だった。
終わったようだ。しかし母親の震えてすすり泣くような声がしばらく続き、やがて静かになった。10分ほどして母親の落ち着いた話声がした。
「真一、あんたって子は、全くどうしようもない息子だね。もうこれっきりだよ。お母さんはね、今までお前を血を分けたただ一人の大切な宝物として育てたのよ。
一人の男として感じたことなんかないわよ。ましてお前とオマンコするなんて思ったことなんかないわよ。もう済んだことはしょうがないけど、こんなのいけないことよ。だからお前もいい彼女みつけなさい。いい、このことはお父さんには絶対内緒よ。わかったわね。」
母の強い決心が感じられる言葉に真一君は「せっかく母さんと本当の愛で結ばれたのに。それに俺人より性欲強いみたいだし、変な女と出来ちゃった結婚でもしたら母さんも父さんも嫌だろ。だから、いい相手が見つかるまで母さんとマンコしたい。」
「何言ってんの。もうだめよ。お父さんにも顔向けできないわよ。」「母さん、あんなにイキまくっていたじゃない。去年家に帰った時、父さんとセックスしているの偶然見ちゃったんだけど、あのときより俺とオマンコしているときのほうがはるかに逝ったじゃない。
失神して痙攣するほど感じたこと今までないでしょ。」「そ、それはないけれど。でもあなたはお母さんが産んだ息子なんだから。そりゃあ、お母さんも結婚前はいろんな男と寝たし、あんたを産んでからも不倫もしたわ。
確かにおまえの言うようにこんなに逝かされたのは始めてよ。恥ずかしながら。でも、やっぱりいけないことよ。あんたは何でそんなにお母さんとしたいの?つき合っている子が沢山いたんじゃないの。オマンコもしてたんでしょ。」
「うーん、不自由はしてなかったけど。」「じゃあ何で。」「実はね。母さん、スナックやめたでしょ。そ後しばらくして父さんに電話した時、なんか母さんがスナックやめて暇もてあましてて欲求不満ぎみで、また不倫しないか心配だって言ってたんだ。
離婚したくはないし、何かいい方法がないかっていいてたから、俺も考えておくし、たまに母さんを監視するよっていったんだ。それで俺なりに考えて、自慢のこれで母さんを満足させれば他の男にはいかないと思ってさあ。
はじめは母さんに女感じないし起たないかなと思ったけど、昨日はなんか急にムラムラしちゃって、母さんが抵抗すればするほどギンギンになってね。
マンコ突いたら、若い子と違ってものすごい声だし、テンカンの発作みたく痙攣するわ白目剥いて失神するわで、俺も今までの女とするよりはるかに興奮したよ。
母さんは俺にとって最高の女だよ。」「まったく。どうしようもないスケベ息子だこと。」「だって、母さんの子だもの。しょうがないよ。」「まあ、とにかくこれっきりよ。」「えー、そんなことと言わないでよ。残念だなあ。」
「それはそうと、おなかすいたでしょ。何か食べに行きましょ。あそうそう、お父さんに帰る時間電話しないと。」「あ、あなた。昨日は真一とだいぶ飲んじゃって、ふたりで酔ってこっちに泊まったわよ。真一もだいぶ元気になったわ。お昼頃には帰りますから。」
電話が終わるとふたりででかけたようだった。以上が二カ月前の佐藤真一君とその母の近親相姦である。
その後3週間ほど母親は姿を見せなかった。やはり罪悪感から息子を避けているのか。普段、真一君はバイトで毎日深夜帰宅だが、ある日、私が6時に帰ると、すでに真一君は帰宅しているようであり、中年の女の声もした。
母親に避けられて新しい女を連れ込んだなと思った。テレビの音と、ポツリポツリと話す声がする。9時ころテレビの音が消え、隣は急に静かになった。30分ほどしずかなままだった。
何もしないのかと思って机に向かっていると、突然、あのものすごいうなり声。連れ込んだと思っていたあの中年の女はあの母親だ。
1時間ほどあのすさまじい唸り声と真一君の猛烈なピストンの震動が続く。前回より永い時間セックスしている。「でかい、でかい、真一、でかすぎる。イクー、イクー、グアグアー。」
すさまじい最後の断末魔で野獣のような交尾がようやく終わったようだ。「ハーハー、母さん、やっぱり最高だよう。」「アワワワワワー」母親の声は返事にならない。
おそらくこの母は、いったんは息子の要求を拒んだものの、息子の巨根を、心と裏腹に体が疼いて求め、がまんできず息子を受け入れにやって来たのだろう。
しばらくして、「ごめんね、あの後、お前とのオマンコ忘れようと、お父さんと何回かオマンコしたけど、ぜんぜん物足りなくて、我慢しきれなくなって。」
「いいんだよ、母さん。俺、絶対母さんここへ来るって思っていたよ。俺頭悪いけど、体は自信があるんだ。でも昨日母さんから電話あった時はすごくうれしかったよ。」
「もうお母さん、真一のこのでかいのでないとだめだわ。いけない事かもしれないけれど。」「これから、俺、バイト止めて母さんのマンコ毎日突きたいな。」
「駄目よ、アルバイトはきちんとやって少しは生活費をためなさい。お母さんも毎日あんな大きなチンコに突きまくられたら身がもたないから、3日置きぐらいにしようかね。
お父さんにはばれないようにしましょ。」「うん、わかった。俺のところにいれば父さんも安心するから、父さんには俺からも母さんをちょくちょくよこすように電話しとくよ。」「そうね、そうして。」
そんな会話が続いた。その後、母親は3日置きに来て、きまって9時ごろから1時間ほど激しいセックスをし、翌朝5時ごろ、夜よりも激しいセックスをして6時半に帰っていく。
ここ2週間ほど前からは、真一君はバイトを辞め、母親も毎日来て、朝晩2回のオマンコ三昧の生活している。私も聞くだけでなく、ぜひ見てみたくなり、押入れの天井板をはずして隣の部屋が見える位置に霧で5ミリほどの穴をあけて盗写カメラを設置してビデオ録画できるようにした。

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