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近親相姦、セックスの練習台の妹がいとしくなり

サイキ

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今年初めて彼女が出来てクリスマスに初めて出来そうなんだが俺は素人童貞そんで冗談まじりで妹にその事言ったら「私で練習してみる?有料だけどね」と言われた。
10万の出費は痛かったが明日から二週間、毎日練習させて貰える事になったよ。彼女が出来た時よりもワクワクしてるのはないしょだ。
土日で親がいたんでホテルに行く事にした。俺は緊張と罪悪感?からかガチガチだったからか妹の裸見ても立たない練習なんだしそんなに緊張することないよ、それに別に悪い事じゃないと思うけど?と言う妹の言葉で気を取り直して再チャレンジ、おっぱいの触りかた教えてもらったり、あそこを見てるうちに今度は逆に我慢できなくなった。
ゴムの着け方がわかんなくてもたついてたら初めてはつけないでしたいんじゃない?と甘い言葉が危険なのは十分承知だったが誘惑に耐え切れずに生でする事に膣の場所の説明受けながら初めての自分で挿入、妹だからなのか分からんけど今までで一番興奮した。
ヌメットした感触を味わう余裕もなく何回か腰を振るだけであっけなくでてしまった。初めての中だしに感動しつつも急に冷静になり妊娠が心配になる。安全日だからという妹の言葉だけが頼りだが確実ではないと聞いているので今でも不安だ。
後始末であそこを拭いていたらまた立ってしまい笑われながらも二回目。今さらだとは思ったが練習もかねてゴムをつける。
今度は後ろからさせてもらうおしりを突き上げた格好がエロくて
指でいじったり広げたりしてたら広げたりしたら嫌がる人もいるよと怒られた。
私は大丈夫だから兄貴の好きにしていいよと言うのでお言葉に甘えさせてもらった。
なんせじっくりと見る機会がなかったから童貞丸出しで見たり触ったりした。妹だから変に気取る必要がなかったのも良かった。クリトリスなんかは最初加減が分からず痛いと言ってるだけだったけど液をまぶしていじってるうちに気持ちよくなってきたよと言われ有頂天になった。
もう入れたくて我慢できなかったので後ろから挿入、一回目と違い妹もちょっと気持ち良さそうに見えた。一回だして今度はゴムつけてるのに前戯の段階で興奮してたからかすぐでそうになった。
せっかく気持ち良さそうな反応をしてる妹をもっと見てたかったので長く持たせようとして我慢してたが兄貴の好きにして、我慢しないでと言われてまた勝手に腰をふって出してしまった。
初日はその後、もう一回したけど1、2回目とそんなに変わらないまま終了二日目は服の脱がせ方から教えてもらった。個人差があるからと前置きされたがとにかく優しくする事リラックスする事、変に格好つけない事とアドバイスされた。
今日は親が帰ってくる前に家でする予定だけど早漏なのは慣れてくれば解決するのかが不安だ。
月曜はそんなに変わりもなく普通にした。相変わらず早い。ていうか舐めたり触ったりしてるうちに興奮してしまいすぐに入れたくなるのが問題だと思った。
それで昨日は始める前に頼んでみた、口か手で一回ぬいてくれと「えー、でもさ、女の人に慣れる練習なのに」と断られそうだったので舐めて貰う練習なんだと強引に説得した。
今までの感じからすると妹は相当男慣れしてるみたいだしフェラも上手いんだろうなと期待していたのだが、ただ口に含んだり舐めたりするだけでそんなに上手くない、妹に口でしてもらってるという興奮でギンギンになってるけどあまり気持ち良くないので思ったよりも時間がかかった。
それでも10分くらいで射精、最後はティッシュに包んで手でして貰った。
興味があったんで妹の男性経験を聞いてみる事に、フェラ慣れてないみたいだけど、どうなの?という感じで意外だが今まで一人としか経験がなく、数も5,6回だという事だった。
フェラも気持ち悪いから断ってたらしいその事がなぜか妙に嬉しかったのを不思議に思いつつ今度は俺が妹をせめる。アソコを触るとちょっと湿っている。
その事を言うと「だって、初めて口でしたから・・興奮したんだと思う」恥ずかしそうに言う妹、初めて自分が優位に立った気がして嬉しかった。
気持ちよくなってもらいたい気持ちが強くなり丁寧に触ってるうちに
以前とは違う明らかに気持ちよさそうな声で喘ぎはじめた。クリトリスを舐めながら指でなぞる。
「あぁ、ん、兄貴、ゆ、指いれてみて」初めての向こうからの催促、ドキドキしながら指を入れた。
いつもより濡れている。ゆっくりと指を出し入れを続ける「んぅー、いいよ、兄貴の指気持ちいいよ」そのまま指を入れながらクリトリスも触る、さらに喘ぎが大きくなる。
イカせられるかもしれないそう思い必死に愛撫を続けた。「んーー、やっ、やだー」体をビクビクしながら仰け反った。イッタ、そう思いイッタのかと聞いたが「わかんない・・こんなの初めてだから、でもたぶんそうだと思う」それを聞いて自分でも訳が分からないほど頭がカーッとして気づいたらゴムも付けないで入れてた。
「え?やだっ、ダメ、今ダメだって」そんな事を言われたがもう抑えられない、ただ自分が気持ちよくなるためだけに腰を振った。逃げようとする妹を押さえつけてひたすら動く、「ホントにだめぇー、や、やだ、またっ」その時キュッと締め付けがきつくなり抜こうと思ったが間に合わず中に出してしまった。
今さら抜いても同じだと自分に言い訳して最後まで出し続けた。
妹はしばらく息を荒げてたが落ち着くとやっぱり怒り出した。
「だから優しくしなさいって言ったでしょ?それにもう中には出さないって自分で言ったのに!」
とにかく謝った、嫌われたくなかったし、もうやらせてあげないと言われるのが怖かった。
「今度からは気をつけてよね・・・まあ、ちょっと良かったけど」
その一言が本当に嬉しくて妊娠の心配も一瞬忘れてたほどだった。
危ない日ではないので多分大丈夫とは言ってたけどもうしないようにしよう
嘘かもしれないけど妹の初フェラ、初イキが俺だったってのが嬉しい、でも深みにはまりそうで少し怖い
昨日、彼女と話してる時もその後の妹とのセックスの事ばかり頭に浮かんで上の空だった。
どうしたらもっと喜ばせられるかなとか絶対にダメと言われてるキスしたいなとか、そんなのっばっか
最初とは違ってお互いに落ち着いてきたし、俺がちょっとは慣れてきたんで感じてくれてるように思える。
胸は全然ないけどすぐコリコリになる乳首も少し窮屈なアソコも大好きだ。
一度女として意識してからは普段の何気ない仕草まで気になってしまう。
これが性欲だけで彼女とセックスが出来たら収まる感情なら良いんだが・・・
昨日はとうとう彼女からの電話シカトして妹とSEXする事を選んでしまった。
シャワー終わっていよいよという時に電話、彼女からの着信音だったがでないですぐ電源切ってしまった。
「いいの?」と聞かれたが、うんと頷いただけですぐ妹の体を求めた。
背中やわき腹が好きなのが分かってきたから優しく撫で上げ、舌を這わす。
しだいに息が荒くなり肌が赤くなってきた。家だから声を押し殺してるのを見てキスがしたくなった。
唇に近づくが「ダメだよ・・」と悲しそうに言われたので仕方なく諦めて首筋を舐めた。
次に胸、先端を舌で転がす。「やっ、んうぅ」ピクッとさせながら声を殺して喘ぐ、強く吸うと声も大きくなった。
そのまま局部を攻めようと体をずらすと「私もしてあげる」と言うので69の体勢になった。
俺のが熱くヌメッとしたものに包まれた。気持ちよさで一瞬忘れてた局部攻めを思い出してそっと指で拡げてみた。
トロッとした愛液が溢れ出てきてそれをこぼさないようにむしゃぶりついた。
「む・・あは」口の動きを止めてキュッと俺のを握っていたがすぐにまた口に含みはじめた。
お互いに夢中になって舐めあった。五分もしないうちに俺が限界、出そうな事を伝えた。
いつものようにティッシュを取ろうとした妹を止め、そのまま口中にだしたいと言った。
ちょっと迷ったみたいだが、また俺のを咥えてくれた。俺は興奮のあまり指を突っ込んで出し入れをはじめた。
初めての口内射精、妹も初めてだったからかびっくりしたみたいで口から精液が溢れてた。
それでも俺の射精が終わるまで口を離そうとはせず、まるで全て吸い出そうとしてるみたいだった。
全部だした後、妹が後始末をしてくれながら「ごめん、全部飲めなかったよ」と謝ってきた。
妹の中では口にだす=飲む事だったらしい。後始末をしてるもらってるうちにすぐに復活、それをまた咥え始めた。
俺の股間に顔を埋めるような格好で舐めてくれる妹、愛しくて頭を撫でる。
以前はよく撫でてたなと思い出した。あの頃はお兄ちゃんって呼ばれてたっけな・・・
少しすると咥えるのを止め、手で握りながらじっと俺の顔を見つめてきた。
時間にして10秒くらい、顔は欲情しているみたいだった。「兄貴・・・」せがむような声、俺はゴムをつけた。
何度経験してもいれる時は胸が高鳴る。何だか雰囲気がちがう妹の顔を見てたかったので正上位のでした。
僅かな抵抗はあったがすんなりとはいった。最初とはえらい違いだ。「あーーっ、いいの、気持ちいい」
反応もいつもより良い、嬉しさと興奮でおかしくなりそうだった。
何度も突く、そのたびに喘ぐ
ばれるんじゃないかと思うほど大きい声、声大きいよと言うと思い出したみたいで唇を噛んでいた。
「んーー、んーー」苦しそうにしている、枕でも顔に当てればと思ったがベットの下に落ちているし俺はこの行為を中断したくなかった。
その時、声を殺すためなのか俺の頭を抱え込み、唇を塞がれた。
びっくりしたがずっとしたかったキス、無我夢中で舌を絡めた。
もう限界だ、その事を伝えた。「ダメ、私もすぐだから、すぐだからー」もう限界だが堪える、妹をいかせたかった。
「んーー、くるっ、くるよ!あぁーー!」締め付けが凄くなった。やっとだせる・・俺は射精した。
まるで搾り取られるような感覚、最高だった。
全部出して、ハァハァしてる妹のおでこをかきあげ見つめた。キスしてーと強烈に思った。
うつろな目で見ていた妹が「ん・・お兄ちゃん」そうつぶやいて自分からキスしてきた。
聞き間違いかと思ったが確かにお兄ちゃんと言った。そのまま激しいキスをしばらく続けた。
終わってからキスの事、お兄ちゃんと言った事について聞いてみた。
キスはもう、しょうがないからこれからもしてもいいらしく、お兄ちゃんと言った事は覚えてない、言ってないとの事だった。彼女には電車に乗ってたと言い訳したけど、当然不機嫌だった。
ぼーっとしてて連絡したの二時間も後だったから当たり前だよな
約束だと今日が最後だけど、この関係を続けていきたいと思ってる。
彼女にはかなり疑われていて携帯チェックされたり俺の友達とかに聞いたりしてるみたいだけど
ばれてない、まあ妹が相手なんだからばれようがないんだけど・・・
今の自分の気持ちは完全に妹寄りなんで思い切って今日、彼女に別れ話をする事にした。
妹のほうにその気がなくて受け入れてくれなくてもそれは仕方が無い、その時は当然諦める。
彼女の方は何か最近の雰囲気から察してくれたのか拍子抜けするほどあっさりと別れられた。
その日の夜、妹の部屋行っていよいよ本題を切り出そうとしたら先に向こうも話があるというので聞く事にした。
「今日で最後なんだよね、それでねこれやっぱりいいや」と言って渡しておいたお金を返してきた。
やっぱり援交みたいなのは嫌だったのかと思って、すまんと謝った。「何で謝るの?」
「嫌だったんだろう?それは迷惑料だと思って貰ってくれ、すまなかった、でも俺お前の事・・」
好きなんだと言おうとした時
「違う!嫌だったんじゃない、お金のためだなんて思われたくなかっただけ!」そう言ってきた。
「何で?じゃあ何であんな事言ったんだ?」一瞬しまったという顔をして「それは・・・別に何となく」
「何となくって・・・俺、結構悩んだぞ、それに途中からお前の事好きに」
「ダメ!兄妹なのに、兄妹で本気のなったっていい事なんか無いんだよ?それに兄貴彼女いるでしょ?」
「今日別れてきた」びっくりした顔で「何でそんな馬鹿な事したの?」泣きそうな声で聞いてきた。
「お前の方が好きだからだよ、なあ、そんな気がないなら言ってくれ、すっぱり諦めるし全部忘れるからさ」
「そんな・・・だって、そんなの」そう言ったっきり泣いてるだけで何も言ってくれない。
無言を拒絶と判断して「分かった、もう全部忘れる、すまなかったな」そう言って部屋を出ようとした。
「・・・嫌、忘れるなんて言わないでよ!」「それじゃあ、俺の事受け入れてくれるのか?」
「・・・私はずっと兄貴の事好きだったよ、だから兄貴の初めてが欲しかった、でもダメだよ・・兄貴不幸になっちゃうよ?」
「そんなの分かんないじゃないか、俺、今凄く嬉しいぜ」「・・・ダメだよ、やっぱり忘れよう、ごめん変な事言って」
「そんな、お前の気持ち知っちゃったら俺もう諦められないよ」「ごめん・・もう一人にして、お願い」
これ以上は何も言えない雰囲気になったんで自分の部屋に戻った。それ以来まともに口聞いてない。
このまま忘れるほうが良いのだろうけど、俺は諦めたくない
とにかく話が出来るようになってもう一度告白してみる。無理強いはしないけどね。

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