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高校生の性、一番好きなお姉ちゃんの下着でオナニー - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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高校生の性、一番好きなお姉ちゃんの下着でオナニー

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僕には三人の姉がいるんですが、これは一番上のお姉ちゃんとの体験です。
一番上の姉は8歳上の26歳で、某広告会社でCMプランナーをしています。姉は大学のミスに選ばれるぐらい美人でスタイルがよく、背が高い為スーツ姿がセクシーで格好よく決まっていて僕は姉に憧れていました。
僕の家庭は親は仕事の関係で一週間に二回ぐらいしか家には帰ってこないので、一番上の姉が僕の母親代わりで現在の18までよく面倒をみてくれました。
(ちなみに母子家庭。父は僕が15の時亡くなる)そんな姉を僕は女として意識し始め、姉の下着を使ってはオナニーをしていました。
だけど散々面倒をみてくれた姉を裏切る形になってしまい罪悪感がありましたが、僕は解っていてもやめられず欲求に負けていました。
一番上のお姉ちゃんも実家から仕事場まで車で一時間半ぐらいかかるので一人暮ししたいと思うんですが、僕の為に実家に残ってくれてます。

 
その日はいつもの様に夕方ぐらいに帰ると、お風呂場から水音が聞こえ行ってみると姉が入っており、置いてある洗濯カゴの中には姉の下着が入っていた。
我慢できなくなった僕は姉の下着を取りズボンを下ろし扱き始めた、姉のブラを鼻に押しつけショーツを姉の部分に付く様に被せ、思いっきり扱いていた。
よく覚えていないが、数分間姉があがってくるかもしれない状況なのに僕は夢中になっていた。
しかし無情にも扉が開き、僕は姉と目があってしまった何とも言えない絶望感に打ちひしがられ急いで自分の部屋に行き布団の中に潜ってビクビクしながら本気で死にたいと思っていた。
でも死ぬ勇気もなくただ時間が経ってくれる事を祈ってた。でもまたしても、予期せぬ出来事が・・・
トントン
そう、姉が僕の部屋をノックする音が、僕は聞こえないふりをして布団の中にくるまってただけどガチャとドアが開き姉が入ってきたその時の僕は心臓の鼓動が早くなっていくのがわかり、益々ビクビクと震えていた
姉は僕が潜ってる布団の近くに座りおもむろに喋りだした。
「翔クン・・・顔見せて・・・お姉ちゃん怒ってないから・・・」そう姉は言うが普段クン付けで呼ばれた事がなかったから逆にそれが恐かった。
「ちょっとビックリしたけど男の子なら皆してるんだし、気にしてないよ。ねっ?・・・だから布団から顔だして・・・」
僕は観念して素直に布団をどかし顔をだし正座をし俯いていた。
「やっとでた。結構反省してるみたいだね。」
「う、ん・・・お姉ちゃんごめんなさい、あんな事して」
「うん・・・ちゃんと反省してるなら許してあげる・・・けど・・・次からはもうお姉ちゃんの下着であんな事しないで・・・わかった?」
「わかった。もうしない・・・」

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