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近親相姦、父と妹が私の前で中出しを

サイキ

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その日の晩、一緒に食べた夕食は、お互い終始無言でした。
流石に父はバツの悪そうな顔で私になんとか話しかけたいようなそぶりでしたが、
美穂はつんつんとご飯を食べていました。
そして、私が後片付けに部屋の後ろ側にあるキッチンに入ってしばらく用事をしていると、
美穂の声と父の声で
「お父さん、じゃあこれやってこれ」
「いや、お姉ちゃんの前だからなあ…ちょっと…」
「もうお姉ちゃんにはちゃんと言ってあるの!」
しばらくするとテレビの音に混じってくちゅくちゅという
何かを弄っているような音が後ろから聞こえてきました。「ん…ん」
「お姉ちゃん、分かってるよね?来てよ」
なんと美穂が父の股間のモノを口に咥え、愛撫していました。
まるで私に見せつけるかのように行われているそれは、
少し前まではまさに想像もしなかった光景です。
 
父のそれは見たこともないような大きさに膨らみ、
黒々とてかっており、それを小柄な
妹が一心不乱に口を開けてしゃぶっている…
しかも父のモノは、それを受けさらに大きさを増していきます。
美穂の唾液で濡れてテラテラと黒光りするそれは、
華奢な妹との対比で、大変太く凶悪に見えます。
ふっと口を離し、私の方にチラッと笑いかけたように見えた美穂が次に言った言葉は
「もうそろそろ…いいでしょおとーさん?私の方はこんなに濡れちゃってるから…」
美穂はおもむろに着ている薄いピンクのキャミソールをたくし上げると、
ゆっくりとパンツを脱ぎはじめます。
先ほどは薄暗くてよく見えなかったのですが、美穂のあそこには、
薄っすらと筋のように毛が生えかけているのでした。
もう父は私など視界に入らないかのように、仰向けに寝て腕を伸ばした
美穂の小さな身体に寄り掛かり、そして場所を定めると腰を下ろし…
「入ってきた…やぁ…」
父の腰振りに、美穂も身をくねらせて応えます。
どう考えても異常な光景に、私はなぜか目を離せませんでした。
2人の動きも、徐々に激しさを増していき、互いの肉がぶつかり合って
パンパン鳴る音がはっきりとしてきます。そして…
「あっやっあ!きゃあ!」
父親の身体が震え、これまでで一番腰を深く、
美穂の身体の奥へと押し込んでいるのが見えました
2人の結合部から漏れ出す白濁液を見て、私はハッと思いました。
それはコンドームも付けず、生で父親が娘の膣に
精液を流し込んでいた光景だったのです。
「ちょっと!妊娠しちゃうよ!?」
私が慌てて言うと美穂は下半身を父と繋げたまま、紅く火照った顔で言いました。
「今日は安全な日だから大丈夫だよ。
それに…」
ニヤリとして続けます。
「お姉ちゃんに私達が生でするところも見せたかったしね。
分かってくれた?私は別にお父さんに脅されてる訳でも
騙されてる訳でもない。自分の意思でやってるの。
これが普通じゃないことは分かってるよ。
けど、もう私達にとってはこれが普通だから。」
それから私が家を出るまでの約3年間、色々なことがあったのですがそれはまたの機会に…

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