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女の告白、大好きな甥のおっきなチンポに狂わされて - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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女の告白、大好きな甥のおっきなチンポに狂わされて

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主人のお葬式が済むと、親族はそれぞれ北海道、新潟県へと帰られました。私の相談相手は、東京の会社に勤めている主人のお姉さんの息子の豊さんだけでした。
四十九日法要も終わり、一段落した後、豊さんへのお礼をとお食事をお誘いしました。お店は、豊さんにお任せしました。東京ステーションホテルの2F レストラン「ブラン ルージュ」でした。
お食事中に、スイトルームを予約してあるよと言われ、“エーッお泊まりなの“今さらお断りできません。覚悟を決めホテルのお部屋へ、強引に唇を奪われました。
舌を入れられ濃厚なキスでした。お尻をスカートの上から撫ぜられ、身体が熱くなってきました。ブラウスの胸元から手を入れられ、ブラジャーの中へに指を入れて乳首をツンツンとされ、次第に下へと手が伸びて行きました。
スカートの中へ手を挿し込み、ショーツの中に指を這わせて、陰部を触られるのです。陰毛を撫でられて、割れ目の突起物を突かれ、これにはかなり興奮しました。
拒む隙がないほどの連続攻撃を受けました。

 
豊さんはズボンのチャックを外し、勃起したチンポを出して私の手に持たせました。本当に大きくて18cmは有るでしょう、亀頭の先からはオツユが染み出していました。
もう私の頭の中は真っ白でくらくら、私のパンテイは脱がされベッドの上に、もうその時は性器はビショビショに濡れているのが判りました。
貝の様な花びらビラビラを擦られて、そっと突起したクリトリスに唇を這わされてきました。ふっくらとした溝を丹念に舐めまわしました。
「恥ずかしいから止めて下さい」聞く耳を持っていません。右手で人差し指と中指を、秘孔の中へ入れて掻き混ぜ、左手は陰核をトントンと叩きます。
恥ずかしさと興奮が爆発的に高まりました。淫唇を分けて、その太い陰茎が膣の入り口に当てられ、私の大切な割れ目にそろりと挿入されました。
あーっと声を発したのです。ゆっくりと前後のピストン運動です。浅く、深いのは5回に一回ほどで、入り口で亀頭をグルグル回され、突然快感が膣奥から溢れ出ました。
私の膣がグイグイと締め付けるのです。豊さんも慌てて「我慢できないよ、出すよ」でも私には解りません。本当に快感で下半身が震えて、「あー、あー、もうダメ」、「アアアッ、ウウウウン、クククーッ」「イクー」エクスタシーを迎えたようでした。
豊さんの腰の動きが激しくなったかと思うと止まり、ピクンピクンと波打ち「おれもでるー」、膣の奥深くドドーッと射精されました。
そのまましばらく抱き合っていました。チンポを抜くぞーと発され、私の身体から離れられますと、精液がお尻の穴までドローッと流れ出ました。
主人との交わりは5分ほどで、一度出したらそれで終わりでした。豊さんのお上手なセックスに私、もうダメなんです。あの快感、私もうどうなってもいいんです。子宮の奥に豊さんの生温かい精液が、女の最高の喜びです。ぞくぞくする背徳的な快感、死ぬまで豊さんの女でありたい。

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