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近親相姦、着れなかったドレスを息子に着せられ母子一体になった幸せな時間 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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近親相姦、着れなかったドレスを息子に着せられ母子一体になった幸せな時間

 
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息子の真大(21歳社会人一年生)がお腹に宿り、それがわかった時はまだ二十歳過ぎでした。できちゃった婚のように、祝福されることも最低限で、家を出てから当時の主人と一緒に暮らしました。
そんな主人とも、三年前には、覆せない深い事情で別れました。
息子には大学まで行かせてあげたかったのですが、専門学校の道に進み、この春から就職しています。
就職先で、決められた勤務先が少し遠い場所で、寂しい思いになりました。
主人と別れてからは、母親思いの息子は、私を慕ってくれ、嬉しかったです。私の生きがいは息子だけのようになり、頑張ろうと決めました。
そんな春のGWに帰って来た真大から、「白いドレスを着せてあげたい」と言ってくれたのです。
そうです。長く忘れていて、思い出したくなかったのですが、私はドレスを着たことがありませんでした。ちゃんとした結婚式も挙げていなく、この年になっていました。

 
真大の気持ちは真剣で、「ドレス姿を見たい」とまで言ってくれたのです。
そして、7月の初めに、少ない給料から、私にドレスを着せてくれました。フォトスタジオで写真を記念に撮りました。息子はタキシードを着て決め、私の隣に立ってくれました。
「キスしてみますか?」と撮ってもらったお店のご主人に言われ、二人ははにかんで見つめ合い、「する?」と私が訊けば、「したい」と真大はにっこりと答えてくれたのです。
そして、綺麗なドレスの私を抱き寄せ、真大はキスしてくれ、シャッターが落ちました。
二人は恥ずかしくて目を合すことも出来ませんでした。
「若い彼氏さんでいいですね。あなたも綺麗です」と店主は言ってくれました。
腕を絡め、寄り添った私達親子の姿が、今も棚の上の写真立てに飾ってあります。
その日の夜、真大と外食をして、「綺麗だったよ。誰にも渡したくない」と言ってくれました。
「キスだけでは終わりたくない」と、熱い眼差しで、真大は私に言いました。その気持ちが嬉しくて、ドレスを着せてくれたことも嬉しくて、私は真大を一層愛しく見ていました。
真大の手が、テーブルの上で、私の手に重なりました。熱い気持ちを込めて見詰められ、
「私でいいの?」と言っている私は、もう真大の腕の中にいる
気分だったのです。
その夜は、真大に導かれてホテルに入りました。久しく来ていなかったホテルは、綺麗でした。
お互いに緊張したのか、最初は会話も噛み合わなかったのですが、真大とソファに座り、不意に抱きしめられると、私は決心していました。
真大の大きな胸の中に抱き込まれ、熱いキスをしていました。ルージュを剥がされ、舌を入れられ、舌を絡ませ、吸い上げられ、私は気が遠くなる思いで、うっとりとしていました。
そしてシャワーを浴びてベッドに入り、真大との忘れられない初夜を迎え、私達母子は、結ばれました。
私から言わなくても、真大は優しく丁寧に私を愛してくれました。
お手入れした腋の下まで舐められ、幼い頃以来の乳首を吸われ、そして、自分が産まれて来た場所までも、優しく時間を掛け愛してくれました。
約束通りにコンドームを装着してくれ、真大の大きなペニスが私の体内に戻って来ると、それまでに一度も感じたことのない快感と不思議な気持ちで抱かれ深くまで突いて来ました。
私の体内で果てた後、真大は私を抱きしめてくれ、頬を軽くつねられました。「これは、夢じゃないよ」って。
「いつかはイカせてあげるからね」なんて、大人の言葉を言われ、私は恥ずかしいけれども、期待感に嬉しくなりました。
確かに何度目かで、真大は私をイカせてくれました。
子宮に届きそうな深さで突かれ、あっさりと導かれていました。
今も、月に何度かはデートを重ね、そのたびに真大に抱かれています。幸せな時間は、続いています。

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