FC2ブログ

近親相姦、オナニーを見られてから母とセックス - Hで今すぐ抜ける告白体験談

Powered By 画RSS



近親相姦、オナニーを見られてから母とセックス

 fe001.jpg

我が家は俺が14歳の時から母子家庭で母がパート勤めをしながら俺を育ててくれました。
母は日曜日は仕事に出かける日です。俺は近くのビデオショップでアダルトビデオを借りて来ました。気分を出そうと全裸になり居間のソファーに大きく反り返って見ていました。
夕方5時ごろだったと思います。辛抱出来なくなり右手に勃起したペニスを握りながらゆっくりこすりながらのビデオ観賞をしていると突然襖が開いて母が入って来ました。
びっくりするも隠しようもなく、又テレビには男女の絡みシーンです。母は「あんた、なに見てるのよ。それに裸になって・・と。俺は「この歳になると誰だって見てるよ。」と言うしかありませんでした。
俺はいままで溜まっていた言葉を口にしました。「母さん、俺とセックスさせてくれよ。かあさんだって随分セックスしてないんだろう?」「ばかなこといわないでよ。私達親子よ」と。俺はもう我慢できなくなり母に飛びかかると仰向けに倒し、上に乗りました。
右手でスカートを巻くしあげ、パンツに手をかけると足元まで下ろしました。母はしばらく抵抗していたのですが、力を抜き目を閉じました。

 
俺はすっかりいきりたたったペニスを母の股間に持って行きましたが、場所が判らず、挿入出来ず焦っていると母は手で俺のペニスをそっと握り「ここよ」と小さな声でいいました。
俺は腰をぐっと前に出すとヌルっとした感じで中に入りました。なんとも云えない感触でした。初めてのことながら一生懸命腰を上下に動かせました。まもなく射精してしまいました。
母は俺の腰を抱いてくれていました。射精した後もペニスを抜けることなく、母の中に入ったままでした。母が俺にキスをして来ました。
するとあっというまに勃起したのがわかると「もう一度するよ」と独り言のようにいうと「思い切り腰を動かせて・・」と母がいいました。
2度目の射精が終わると俺は仰向けに寝ていると母は覆いかぶさるようにして俺のペニスを口に含んでくれました。其の夜夕食を済ませ風呂から上がると、入れ替わりに母も風呂に入りました。
俺はテレビを見ていると、風呂から上がった来た母は全裸のままでした。「賢ちゃん、これが女性の身体よ。」と。股間にはビデオで見たと同じ陰毛がクログロと生え、大きなおっぱいが揺れていました。俺は急いで全裸になりました。もうすっかりペニスは勃起しています。
それを突きだすように母の前に出すと「りっぱなちんぽね。男らしいわ。」というと俺の前にひざまずくようにしてぱくりと咥えてくれました。
しばらく舐めた後、母は黙ってよつんばいになって俺の方に大きなお尻を突きだしました。
母は「後ろから突っ込んで。」と言いました。俺は母の腰に両手を当てて腰を前に突き出すともうなんの抵抗もなく根元まで入りました。
俺は「母さん、ちんぽ気持ちいい?」と聞くと「最高よ。奥まで入っているわ。賢ちゃんの大きなチンぽが・・・」と。
俺は必死で腰を動かしました。
昼間したばかりなのにドクドクと俺の精液が母の中に注がれました。
其の日から母とは一緒の布団に寝るようになりましたが、その晩母は「これからは、するときこれを使ってね。子供が出来るとこまるから。。」とゴムを手渡してくれました。
其の日から朝目が覚めるとセックス、寝る前にセックス、休みの日など一日二人とも全裸のままでしたいようにセックスするようになりました。母のあそこもじっくり見せてもらいました。

コメント
非公開コメント

トラックバック
当サイトのテキスト・画像等すべての転載転用、商用販売を固く禁じます 
Copyright © Hで今すぐ抜ける告白体験談 All Rights Reserved.