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上品な人妻が強姦に・・(官能小説)

サイキ

「ヘヘっ。そうか、こんなにドロドロになって、可愛いじゃねえか。お上品ぶってるけどもよ、した

くってたまんねえって訳だ」

「ち、違うわ。もうやめて。したくなんかないわよ。あっち行って!」精いっぱいの言葉も、ズプッ

と突き入れられてしまうと、たちまち、喘ぎの声にと変わってしまった。

「うほ一つ。来る、来るよなあ・・。ヒダが吸いついてきやがる。おい、無理すんな。お前、こうい

う事が好きだろて」
ペニスをゆっくりと出し入れしながら、スキン男の手が典子の肛門部をいじる。

「早くしろ!あとがあるんだ・・」巨体が近付き、典子のアゴを太いエラ張りのモノで小突いた。「

俺のはしゃぶんなくてもいいんだよ。カリ首のめくれているところを舌先で実ついてくれりゃあいい

んだ」

 典子がなかばやけっぱちでその通りの声をすると、巨体が自分の手で根元をシコシコと刺激し、鼻

息を荒くさせた。

 巨体の手冠部の小さな穴がひくつき、ドロリとしたものが溢れて、亀頭をネローッと光らせる。「

奥さん、こいつは・変態でね。女の口に汁を垂らすのが趣味なんだよ」夫を蹴った小柄な男がヒッソ

リと笑った。

「冗談じないすよ。トミタさんこそ、立派な御変態さんじゃねえすか」男達がドッと笑った。その声

を弾ね返すかのようにスキン男が唸り声をあげ、典子のなまめかしい膝ひだを激しいモノでこすりた

て始めた。

 ヌル、ビチャッと、いやらしい音がたて続けに起こり、男達の嘲笑が湧き起こる。二人目の男のモ

ノは、典子の体内に、また違った男の味を引き起こしていた。引き吊るような快感が広がり、荒々し

い抜き差しに、典子の羞恥の入口が激しく沸きかえってしまうのだ。

 にじみ、溢れ出た愛液が下側へとしたたって、お尻の穴はおろか、ベッドに染みの輪を広げるほど

である。スキン男のモノが引き出る時、その膣口が一緒に盛り上がり、ズブッと差し入ると、キュッ

とすぼまる。

「ああ、お願い・・。乱暴にやらないで。ソッとやって・・ああ・・」スキン男が早腰を繰り出し始

めた。「おらおら、わめけ、叫べよ・・」「たまんないだと。そうか、イッちまいそうなんだな? 

そうだろ?」

 図星だった。典子の股の間が激しくひくつき始めているのだ。「ようし、一緒にいこうぜ。」まば

ゆいばかりのライテングに照らされて、男女のいやらしい部分が激しく突き合わさっていく。

 女のほうはベッドにくくりつけられ、決して股を閉じる事の出来ない姿勢のままで。それは見る者

を異様な興奮へと引きずりこむのだった。撮っているノダもいつのまにか下半身を剥き出しにしてあ

のモノをおっ勃てている。

 小柄な男を、ついには全裸となってしまっている。嘲笑とはやしたてる言葉が入り混じっている中

で、ついには典子のあられもない声が細々と続いた。「ああ・・、いい、いいわあ・・」「へへっ、

そう来たか。ようし、ドプッりとくれてやるぜ」

 スキン男が内部でドプッと弾ぜる。次には巨体がのしかかり、ドロドロの内部に精液をどっぷりと

吐き出して終えた。続いて、小柄な男が典子のあられもない場所にイタズラをした。

 男は細い棒で典子の尿道口を刺激し、失禁をさせたのだ。五人の男達が見守る前で、大股開きにさ

れた典子の女陰の中央から黄金色のお小水がシャーシャーと吹き上がったのである。

 小柄な男はそのお小水にべニスを差し出し、お小水でペニスを洗ってから、典子との結合を愉しん

だ。小柄な男がビデオカメラを持ち、最後にノダが、典子のいましめを解いて床に四つん這いにさせ

ていどんできた。

ノダの狙いは肛門だった。この時ばかりは苦痛に典子たまぎるような声が響き渡った。しかし、その

声すら、男達には素晴らしい演出となるようだった。しばらくすると、再び、赤鼻が「な、一発、や

ろうぜ」と。典子をベッドに連れこんで、おっぱじめたのである。

 一億。それが、ビデオを買い取った値段である。夫の進一は、自分の名誉のために、そのビデオを

買い取ったのであった。しかし、言われるままに買い取った訳ではなかった。

 このような拉致誘拐をくわだてた首謀者の娘がチンピラ達の車に連れ去られ、東京近郊のダム近く

で輪姦された記事が一ヶ月後に新聞に載った。娘は女子大生であった。

 名前を伏せられ、数人の男達に乱暴、と書かれただけであるが、業者内では一気に知れ渡ってしま

った事件であった。夫がノダ達にやらせたに適いないのだ。

(恐い男だわ)と、典子は思う。何より恐いのは、典子が凌辱の限りを尽くされたビデオを夫がこっ

そりと見て愉しんでいると知った時だ。

 それが夫の回春剤として、抜群のききめを発揮したらしい。そして、典子を再び求めるようになっ

たのだ。なんとも皮肉であった。

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