(※サイト名変更しました!旧サイト名:Hで今すぐ抜ける告白体験談)

近親相姦、隣の布団で父と母が・・・

サイキ

 5051-0713.jpg


私の家族は、両親と妹の4人家族です。これは私が14歳頃のことです。

 当時の家は1LDKの平屋で、10畳の和室で家族全員が寝ていました。
部屋の端から妹、私、母、父、の順で布団を並べていました。
 ある夏の蒸し暑い、土曜の夜でした。
寝苦しさで目を覚ました私は、「ぁ、ぁっ」という小さな声を耳にしました。
紛れもなく母の声です。荒い息とチュッチュッと水気を帯びた音、布団の衣擦れ。
私はすぐに何が起きているのか理解しました。
 (両親がセックスしている!!)
 脈拍が跳ね上がり、股間は急速に硬度を増します。
自慰は3日前で、妹や両親がいないときにエロ本でしたきりでした。
初めて聞いた生の性音は、一気に私の頭を沸騰させました。
 起きていることがバレないように、息を殺し、薄く目を開けると、
暑いせいか両親は布団を剥いで全裸で愛し合っていた。
 
父は母の股間に顔をうずめてクンニをしていて、断続的に母の声と水音が聞こえていた。
やがて父が小声で「挿れるぞ」と言うと、母も小声で「つけて」と言った。
父が膝立ちになると、薄暗い中で反り返った父のモノが見えた。
そして、父が亀頭になにかを押し当てるのを見てコンドームをつけていることを理解した。
 二人は重なり合うとパチパチと音を立てながら揺れはじめた。
それは想像よりも控えめな音だったが、私は信じられないくらい興奮した。
揺れる二人は夢中で、もはや寝たフリをかなぐり捨てて勃起をしごく隣の私にも気づかない。
しかし、父が体位を変えようと体を起こしたとき、ついに母と目が合ってしまった。その時、私は知らぬ間に射精していた。
 私は泣いていた。怖さでも、悲しさでもなく、ただ錯乱してのことだった。
両親はすぐにセックスを中断して、電灯を点けた。
 この時のことを私はよく覚えていない。気がつくと下半身を精液塗れにした私を母が抱きしめていた。
いつの間にか妹も起きていて、心配そうな顔で私を見ていた。
 父と母はまだ裸で、父のモノは硬いままだった。それを見て、私のモノもどんどん大きくなり、抱きしめる母のお腹をつつきはじめた。
 「お母さん、Yのを綺麗にしてやりなさい」
 父がいきなりそんなことを言って、母は目を丸くした。
 「中途半端なことはいけない。Yの心に傷を残す。これは愛を確かめ合うことだ。
そのことを教えてやるのも親の務めだ。近親相姦はいけないことだが、
愛を理解せずに育つのはもっといけない」
 母は父の言葉に頷くと、私の股間に顔を近づけた。もう私は放心状態で、ただボンヤリと湯だった頭でそれを見ていた。
 私の陰茎は完全に勃起しても父の2/3程で、先端は包皮で覆われていた。母は包皮を剥き下ろすと、赤く濡れた亀頭に舌を這わせるながらゆっくり咥えていった。
私は「あー、あー、」だらしない声を漏らすと、あっという間に口内に放ってしまった。
 チラリと隣を見ると、妹が真っ赤な顔でこちらを見ていた。
それを見た父が、
 「Sも服を脱ぎなさい」
 「えっ!?」
 妹が驚いて父を見る。しかし、父はそれ以上何も言わない。
助けを求めて母を見ると、
 「お父さんの言うとおりにしなさい」
 と、優しく言った。
それで覚悟が決まったのか、Tシャツ、短パン、下着を脱ぐと全裸になった。
 2歳下の妹は髪が短くとても痩せていて、まるで少年の様な身体をしていた。
毎日プールに通っているせいで、くっきりとスク水焼けをしている。
 「Sはお兄ちゃんが好きか?」
 父が問うと、
 「うん」
 妹は迷わず頷いた。
 「お前もSが好きか?」
 父の言葉に私は無言で頷いた。
 「これから、お父さんとお母さんが愛する方法を見せて教えてやる。途中まででいいから、真似してやってみなさい」

近親相姦に関連するその他の告白体験談

オススメの体験談

 
 

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply

体験談系サイトの更新情報