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近親相姦、籍は入れられないが私の夫はお兄ちゃん・・・

サイキ

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関係を持ったのゎ今から8年前の私が18、
兄が21の時両親が海外旅行に出掛けた2日目の夜、
私ゎテレビを見ながらいつの間にか寝入ってしまいました。
しばらくして気づいたら、
兄がパジャマの上から胸を揉んだりキスをしたりしていました。
実はこういった行為ゎ数年前から続いていました。
「まただ‥」と思いましたが、そのまま寝ているフリをしました。
いつもならそこまでで終わるからです。
しかしその夜ゎ不覚にも感じてしまい、
ビクッと体を動かしたりかすかに声を出したりしてしまった為、
兄ゎ気づいたのでしょう‥
私の耳元で「めぐみ気持ちいいのか?」と言われ、
私ゎ目を閉じたまま頷いていました。
「部屋に行こう」と言う兄の言葉に、ただ無言で肩を抱かれ、ついて行きました。
 
これから起こる行為を想像し、今までにないくらい胸がドキドキしました。
部屋に着くと兄ゎ後ろ手にドアを閉め、
振り向いた私に近づき無言で抱きしめてきました。
キスをされ、慣れた手つきでパジャマのボタンを外しブラのホックも外し、
露わになった私の胸を揉み、乳首をつまみ、吸われ、
甘噛みされると私ゎ濡れているのが分かりました。
もう拒むことなど出来ず、いいえ、それどころか積極的に兄の前にひざまずいて、
兄のズボンを下ろすと既に大きくなっている兄の分身を頬張りました。
今まで以上に激しく頭を振り兄を喜ばせたい一心で‥。
そのうち兄が「うっ」と言い、私の口から引き抜くと、
ベッドに私を寝かせ全裸にさせると、
大きく足を開かせ一番敏感な所を舐めて来ました。
「あっ‥お兄ちゃん‥」
「めぐみ前から好きだったんだ」
「本当に?私もお兄ちゃんが大好きよ」
「今日からめぐみは俺だけの女だ」
「嬉しい‥でも‥いいの?」
「一生離さないからな」
「あぁ‥ずっとそばに居てね‥お兄ちゃん来て」
そして一つになった時、私ゎ何故か涙を浮かべてました。
兄ゎその涙をキスですくい取り「めぐみ愛してるよ」と言われた時、
危険日にも関わらす「お兄ちゃん中に‥中に出して」と言ってしまいました。
兄ゎ激しく腰を打ちつけ、兄のあそこがぷくっと大きく膨らみ、
「あっ来るっ」と思った時、激しく何度もドクドクと精液を子宮に打ちつけました。
それから親の目を盗んでゎ関係を続け、2ヵ月が過ぎた時、妊娠に気づきました。
親には相手を告げることなく産みたいと言い、兄もそんな私を助けてくれました。
一年後、無事男の子が産まれ、同時に兄が大学を卒業し、
関西地方に就職したのをきっかけに、
私も子供と兄を追いかけ関西で同居することにしました。
親もこの行動で薄々気づいたようです。
母ゎ「めぐみちゃんもしかして‥お兄ちゃんと?」
私「ママごめんなさい‥でも私たち愛し合ってるの‥だから‥」
母「戸籍ゎ入れられないのよ、それでもいいの?」
私「いいの‥そばにいられれば」
母「分かったわ、でもパパには内緒にするからね、幸せになるのよ」
それから夫婦として二人目の女の子も出産し幸せに生活しています。
お腹の中には三人目の兄の子を宿しています。

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