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近親相姦、義母が入院中義父に感じてしまった私

サイキ

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 去年の秋、主人が出張中の夜、主人の父が突然寝室に入ってきて私に襲い掛かってきました。
私34歳、義父59歳。
「家内がああなって私も寂しいんだよ。」
それを聞くと私は抵抗できませんでした。
去年の夏、私はとんでもないことをしてしまったのです。
娘を車に乗せ保育所に届けるとき、見送ってくださったお義母さんを轢いてしまったのです。
車の後ろに立って手を振っていた義母にブレーキとアクセルを間違えぶつかってしまいました。
急いで救急車を呼んだのですが、義母は車と塀との間に挟まってしまい片足を骨折、もう片方も圧迫され、以来入院生活が続いていたのです。
主人は、遣ってしまったことは仕方ないじゃないか。これから気をつけなくては、、
私の両親は、お母様がちゃんとよくなるまであなたが精一杯尽くすのよ。
義母は、あなたのせいじゃないわ。私があんなところに立っていたから、、
と、私を許してくださったのが嬉しかったのです。
それからは毎日、仕事が終わると義母が入院している病院へ行き顔を見るのが日課になっていました。
まさか、義父が私にこんな感情を持っていたなんて、、
 
義父は私達夫婦のベッドに入ってくると、掛け布団を跳ね除け私に覆いかぶさってきたのです。
それでも手を突っぱね少しだけ抵抗を試みる私。
「葉子さんはいいよな。愛し合う息子がいて。夕べもいい声を出していたじゃないか。」
こう言われて私はハッとしました。
まさか、義父が私たち夫婦の営みに声を聞いていたなんて、、
しかし、私も事故を起こす少し前の夜、トイレに行きたくて階段を下りた直後、ご両親の部屋から義母のあの悩ましい声を聞いたことがあったのです。
そのときは、お義父さんもお義母さんもまだ現役なんだ。
と、うらやましく思い邪魔をしてはいけないと静かに階段を登っていったのです。
私は体中の力が抜け、それから先は義父に身を任せてしまいました。
義父はそれをいいことに私の着ているものを脱がすと、自らも裸になり私に覆いかぶさってきたのです。
耳の後ろや首筋、胸からお腹、そしてうつ伏せにさせられ肩から肩甲骨背中、お尻と愛撫され、もう一度仰向けにされて股間を舐められ、両足を担がれて義父が私の中に入ってきたときは、私は指を噛んで声が出るのを必死に我慢していました。
義母がこんな愛撫を受けているのも驚きましたが、義父がこれだけタフでテクニックもあるなんて、、
義父は私が噛んでいた指を除けると顔を近づけキスをし舌まで入れてくるんです。
私は口に入ってきた義父の舌を押し出そうと舌を使うのですが、義父は私が絡ませてきたと勘違いしたのか、私の舌を噛み吸い付いてくるのです。
しばらくすると繋がっていた股間の腰を動かし、上からも下からも私の体に挑んでくるのです。
10分、いや20分ほど腰の動きとキスの嵐、そして胸を揉まれ乳首を抓られると、今度は四つん這いにされて義父の物が後ろから入ってきたのです。
背中を反らして仰け反っている私の手を掴み、後ろへ引っ張ると両手をベッドに着けず肩を着く格好に、、
お尻だけが異常に高く上げられ、時折義父の手が私の左右の尻肉を開き、繋がっているすぐ上のお尻の穴までも見られていることに興奮してしまうのです。
義父が私の中に入ってきて1時間以上は経ったでしょうか、何度も体位を変え離れては繋がり、体位を変えては繋がりを繰り返し、何度目かの正常位に戻っていきました。
私も何がなにやら分からず、ぽつんと「お父さん、中だけは許して、」と一言言うと、義父は「分かった。」
と言い、それからも10分位は私の中に居座ってお腹の上に精液を出してくれたのです。
しばらくすると義父は、「葉子さん、ありがとう。」と言って部屋を出て行きました。
私もしばらくは義父が離れたままの裸でいて、急に悲しくなって泣き出してしまいました。
それは義父に乱暴されて泣いたのではなく、そんな状況でも何十回もオルガを感じた私の性に泣いたのです。
翌朝、朝食を作っていると義父が普段と変わらない様子で現れました。
「葉子さん、おはよう。」
「お義父さん、おはようございます。」
「葉子さん、うちの奴と話しなんだが、毎日お見舞いに行かなくていいんだよ。葉子さんも仕事と家庭じゃ忙しいだろうし、もうだいぶ良くなっているから週に1回程度顔を見せてやってくれたら。」
義父に事故以来、初めてそんなことを言っていただき嬉しくなってまた泣いてしまいました。

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