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寝取られ、結婚を考えている彼女が友人に迫られ言葉責めされて・・目撃談

サイキ

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彼女とは学生の時に アルバイト先が同じでそこで仲良くなって付き合いまし た。
 彼女は私が言うのも何ですが、かなり可愛くて芸能人でい うと新垣結衣を少し小柄にしてさらに笑顔を可愛くした感 じです。
付き合い当時は彼女は19歳で過去に付き合ったことがない と言っていたので恋愛には奥手のタイプかもしれません。
いろいろと聞くと何度か告白もされたし言い寄られたこと はあるようですが、強引な感じがして怖いというトラウマ があったようです。
 私と付き合えたのは私といると安心するとか落ち着く感じ がするというのが最大の理由のようです。
こんな彼女なのでまさか浮気はしないだろうと思ってまし たし 実際に3年間浮気せず私一途でいてくれたのは事実です。

彼女とのエッチもすごく彼女は恥ずかしがりやでこんな子 とエッチができてかなり幸せな気分でした。
それからはデートの度にエッチしていました…彼女も嫌が らずそれに答えてくれました。 案外自分好みに調教しましたが…無理な事はせずに大切に して来ました。
 私が社会人になり、彼女も大学を卒業する時期になってき たので結婚を意識して時期を考えていました。
そんなある日、私の友人と話しているときに「本当にみか (彼女の名前)ちゃんは浮気しないのかなー?他の男は ほっておかないのに」と言ってきました。
 私は絶対しないよって」言い返しました。 そこでその友人から本当に浮気しないか提案をしてきたの です。
 私は少し戸惑いましたが、彼女のこと信じているし、少し 興味もあったのでどんな提案か聞いてみました。
その提案とは私が彼女とデートをする時に直前で用事がで きてドタキャンをする。
そこでその友人が彼女に声をかけてご飯に誘ってみるとい うことでした。
 条件として彼女との行動は逐次メールで報告する。
 彼女と の会話は携帯の会話状態にする。 彼女に強引に口説かない…などなどです。
 
 隠れてこそこそするわけでもないし、その会話から私がど うしても我慢できない場合は 連絡するものでしたので安心かなということもあり了承し てしまいました。
そして、ある夏休みの日に彼女と待ち合わせをしてドライ ブに行く予定を立てました。
彼女がいつもの待ち合わせ場所で待っているときに電話を して
「ごめん、、急に実家に帰らないといけなくなった… もう来てるよね?」
 「来てるよー、来れないの?」
 「うん、この埋め合わせは帰ってきたらするからー」
と断りの電話をし、彼女もしょうがないなて感じで電話を 切りました。
そのタイミングをみて 彼女が帰ろうとしているところに友人がやってきて
「みかちゃん、かつ(私)と待ち合わせ?」
 「うん、でも用事が出来ちゃったんだって」
 「そうなんだ、これからどうずるの?」
 「まだ、レポートできてないし帰ってしようかなて思っ て」
 「こんなに天気いいのに外で遊ばないともったいない よー」
 「俺で良ければお茶でもしない?」
 「う~ん…それもそうよねーじゃあ、少しだけお茶しよう かなー」
という感じで誘い出しに成功です。 友人から「これからお茶します」とメールが来ました。 友人と彼女とは私を介して仲の良い友達だから2人で遊ぶ ことは自然な出来事で違和感はないものでした。
それからメールの内容によると
「お茶中にけっこう会話が弾んでるよ~」とか
「これからボーリングに行きます」とか
「少しドライブして帰しますね」
と メールがきました。
2人の会話がなかなか届かないなと待ってると彼女を帰し ている途中でどこかに車を駐車しているところで 携帯が鳴りました。そこには彼女との会話がはっきりと聞 こえてきて
「そういえば、こんな感じで2人で遊ぶなんて初めてじゃ ない?」
 「かつとデートしている時もこんな感じなの?」
 「うん、そうかも、でも、まさ(友人)と遊んでも楽しい ね」
「ほんとに?よかったー、そこが心配だったんだよね」
と何気ない会話から徐々に上手く言ってるのだとか恋愛関 係の話になり
「みかちゃんは可愛いからよく言い寄られるでしょ?」
 「浮気とかはないの?」
 「かつ一筋だもん、絶対に浮気しないもん」 「かつのどこがいいの?」
 「全てだよ~私を安心させてくれる人はかつだけだか ら…」
と 少し意味ありげな事を言います。 その言葉を聞いて安堵の気持ちになり
「じゃあ、俺が告白しても可能性ないのかなー」
 「ごめんね、無理と思う」
とはっきり言いました。 そこで友人は諦めずに今までの思いをぶつけてきました。 これてマジ?て少し不安に思いました。
どうやら、友人が 私に提案してきた理由は私からみかを奪う目的もあったよ うです。
 「でもでも、私はかつだけだし~」
 「他の人となんて考えられないから…」
と断りから戸惑いになっていました。 そこで友人は彼女を抱きしめたようです
「え~?…」
と彼女が叫んだ声は聞こえてきますがそれか らは何も聞こえてきません。
どうやら抱きしめられたまま のようです。 そしてシートが倒されて…
「まさくん重いよー」て彼女の声が聞こえます、 友人がキスしようとしていますが彼女は顔を背けて
「駄目…ダメ」 友人が 「…お願い…1回だけ」 「それで我慢できるから、」と 懇願しています。
それで彼女は諦めたのか1回だけキスを許しました… キスの最中に彼女の胸を触ろうとして触れたと同時に
「…駄目…ここまで…」 と彼女は起き上がりました
「まさくんのこと嫌いになりたくないから…もうやめよ う…」 と彼女は言ってその場はこれで終わりました。
その後、友人からのメールで 「敗北でした…ショック」というメールがきたので 彼女に電話をして
「今日はごめんね、明日に帰れるからみかのとこ寄ってい い?」と言うと
「うん、待ってるね」と 今日、友人とあったことは話さずにとりとめのない会話だ けでした。
次の日に彼女のところに行って彼女が積極的にエッチを求 めてきたことにびっくりです。
 私としても悪い計画では無かったようでした。 あれから数週間が過ぎ、大学の夏休みも終わりが近づいた ころに私の仕事が早く終わり夕方5時ごろに友人のマン ションに遊びに行きました。
マンションに着くと留守のようであったが玄関があいてい ます すぐに帰ってくるんだろうなと思ってとりあえず中に入っ てびっくりさせようと
クローゼットの中に入っていまし た。 友人の部屋は1LDKの間取りでリビングにテレビとベット とクローゼットが置いてあります。
そして5分もしないうちに友人が帰ってきましたが、どう やら女性と一緒のようで楽しく会話をしながら入ってきま す。
聞き覚えがあるなと済ましていると女性の声はやはり「みか」でした…
みかは今日女友達に恋愛の相談されてて逢うからかつくん と逢えないからごめんねとメールが有りました…
だから友人のマンションに来たのにショックです… 私はクローゼットの中から出るに出られず2人の様子を見 ていました…
クローゼットの位置はベッド横方向から約3mの位置です ので隙間から覗くと2人は私からは丸見えでした…
2人はベットの上に並んで座ってますテレビを見ていまし た… 友人が…みかを抱きしめキスをしていました…
みかも嫌がらずに友人の舌を自分の口内に侵入させていま す舌を絡ませています「ピチャ・ペチャ」と唾液の音が聞 えてきてました…
友人がみかをベットの上に寝かせてキスをしながら上着を 脱がせ始めました。 今回みかはこの前の車内の時よりも嫌がっていない様子で す。
みか「…うぅ~ん…まさくん駄目だよ~キスだけだよ~」
 友人「…俺本気なんだ…みかちゃんのこと前から好きだっ たんだよ…」
と言いながら…片手はブラを脱がそうと紐を 持ち… …もう1つの手で胸を揉まれて…そして…みかはブラ ジャーを脱がされました…
更に乳首を友人に舐められてし まいました…
友人「みかちゃんのオッパイ柔らかい…乳首も綺麗なピン ク色してるね~ミルク出るかな?」
みか「そんなの…出ないよ~まさくんホントに駄目だっ て…あっ……脱がさないで~」
みかは簡単にパンティーまで友人に剥ぎ取られてしまい… 友人は少し強引気味にみかの脚を手で持って開いていまし た…
友人「アソコも丸見えだね…みかちゃんのアソコ…ピンク 色だね…」
みか「…あんっ…まさくん駄目…ここまでだよ~ホントも う…我慢して…」
 友人「今日は…俺もう…我慢できないよ…指…挿れちゃう よ~」
みか「…あん…あん…ナカ…クチュ・クチュしないで…」
 友人「指が3本も簡単に挿っちゃったよ…嫌がりながらも ナカがヌルヌルしてるよHなんだね…アソコも舐める よ?」
みかは最初は一応嫌がる素振りを見せていましたがアソコ に指が挿入されるともう諦めたのか大人しくなってしまい ました。 …そして友人にクンニされると自分から脚を拡げてしま い…
みか「…あ・あん…まさくん…駄目…あ…クリ…ダメ…感 じちゃう…」 友人「…みかちゃん可愛いよクリ…こんなに尖ってるよ… 好きだよ…」 みか「…か…かつに悪いから…ダメだよ~あ~あん…」 友人「そんな事言って…みかちゃんアソコ凄く濡れてトロ トロだよ~ナカから…お汁どんどん溢れてる…」 みか「…あんっ…言わないで…みか…クリ弱いから~ホン ト駄目~ダメ~」
結局みかも駄目と言いながらもM字開脚のまま…脚を閉じ ようとせず友人のクンニ攻撃に為すがまま状態でした…
友人「…俺もう我慢出来ないよ~チンポ…見て…こんなに カチカチで…触ってみて…」
と言いながら友人は自分の陰茎を見せ付けてから…みかに 握らせて硬さを確かめさせていました…
友人「…俺のチンポ硬いでしょ?かつのと比べてどう?」
みか「…硬い…それにかつのより長いし…先っぽが…太い の…」
 友人「先っぽ?…これね…亀頭って書いて「きとう」って 言うんだ…本当に亀の頭みたいでしょ?」
みか「…うん…かつから聞いて…知ってるよ…面白い形 ね…そこが…凄く違う…」
 友人「そう?それなら俺の方が、かつのより大きいんだ? だったら…試してみない?」
みか「…う~ん…かつに悪いし…そんな…大きいの…痛く ない?」
 友人「みかちゃん一杯…濡れてるから…大丈夫だって…お 願い…」
みか「…え~でも…アソコ壊れそう…」
 友人「今まで…かつともう…相当Hしてたんでしょ?大丈 夫…大丈夫」
みか「…女の子にそんな事言ったら失礼だよ…怒るよ~」
 友人「ゴメン…みかちゃん…先っぽ…だけで良いから…お 願い…痛かったら…すぐに止めるから…5秒だけ…挿れさ せて…」
みか「…それは…亀頭だけ…5秒?…でも…挿れたら…浮 気に成るから…」
 友人「もうキスも…したんだし…オッパイやアソコも舐め させてくれたし…半分は浮気したじゃん?」
みか「…それは…まさくんが…強引に…」
 友人「…じゃ~みかちゃん…俺の事嫌い?」
みか「…嫌いじゃないけど…でも…だって…ワタシには… かつがいるし…」
 友人「…俺…みかちゃんの事…本当に好きだから…チンポ こんなにカチカチなんだよ…治まらないよ…責任とって挿 れさせてよ…」
みか「…う~ん…今日だけ…特別…少しだけ…だよ…かつ には絶対内緒だよ~」
友人「もちろんかつには絶対言わないから…」
みかはとう とう友人の挿入要求を許してしまいました…
正常位でベッドの上で友人に亀頭をアソコの入口に当てら れている様子が私の方向からは丸見えでした…
みか「…あ~ん・まさくん…生でオチンチン挿れちゃ駄目 だよ~避妊しなきゃ…」
 友人「どうして?生のほうがきもちいいよ」
なんと友人は 大胆にもみかに生で挿入をしようとしていました…
みか「きもちいいの…分ってる…けど、ワタシには…彼氏 がいるから~ちゃんと…ゴム付けて」
 友人「…後でちゃんと付けるから…そういえば…みかちゃ んは、かつ以外の男知ってるの?」
みか「…知らないよ~かつとだけしかHしてないからぁ …」
 友人「…嘘?みかちゃんみたいな綺麗な子が、かつ、だけ のチンポしか知らないなんて気の毒だよ勿体無いよ…」
みか「…で、でもぉ~ちゃんと付き合った男の人は…かつ だけだったから~」
 友人「…と言うことは…俺がみかちゃんのセカンドバージ ン相手になるんだね?」
みか「そんな事言って…誤魔化さないで…早くゴム付け て…」
 友人「みかちゃん…もう亀頭の先っぽが挿ったよ…痛くな いでしょ?」
と友人は生で押しとうそうとしていました…
みか「…あっ…駄目だって…まさくん…生は…駄目~」
と 軽く抵抗はしていましたが…
友人「お願い…今日だけだから…ちゃんと後でゴム付ける から…最初だけ…生で…お願い…」
 懇願されたみかは結局 生挿入をされてしまうのでした…
みか「…まさくん…途中で絶対…ゴム付けてね…妊娠した ら…困るの…」
 友人「分ってるよ…優しいね…好きだよ…みかちゃん…」
と言いながら友人はみかにキスをしてから股間をぐっと押 し付けました…
その瞬間「ズブリ」と友人の肉棒の半分程度がみかの胎内 に埋め込まれました…
友人「ヌルヌルしてる…みかちゃん見て・見て~俺たち繋 がってるよ~」
と友人はみかに結合部を確認させていまし た。
みか「…あんっ・かつと違う…生オチンチン挿っちゃてる よ~」
 友人「ホ~ラもっと奥までズッポンとチンポ挿れちゃうよ ~」
 友人の肉棒が根元まで挿入されました。
みか「…あっ…んはぁ~おっきい…かつと…なんか…違 う…」
 友人「亀頭がもう…みかちゃんの行き止まりまで挿っ ちゃった…俺のかつのより大きいでしょ?」
みか「かつのより・おっきい、お、奥に…とどく、あんあ んあんっ」
 友人「もしかして…かつのチンポ奥までとどかないの?」
みか「…と、とどくけどぉ、こんなに奥にまで…こない ~」
 友人「硬さはどう?かつのチンポより硬い?」
みか「 …全然…硬くて…きついの~」
 友人「激しくピストンするよ?」
みか「…あんっ…凄い…凄い…きもちいい…ううっ~」
 友人「今度はみかちゃんが上に乗ってくれる?」
友人に正常位で突きまくられた後ポジションが入れ替わり 今度は、友人がべッドの上に寝転がりました…
みかはおもむろに友人のそそり勃つ肉棒を口に「ぱくっ」 と含みました…友人がフェラをしてるみかに質問していま した…
みか「…亀頭が…おっきい…かつのと全然違う…」
 友人「お…おお…みかちゃん積極的…顔に似合わず案外H 好きなんだね?かつと付き合ってもう3年位経つんだよ ね?」
みか「…うん…そう…3年くらいかな~」
 友人「それなら…かつと、300回以上は軽くHしてるよ ね?」
みか「…ピチャ…れろ…れろ…う~ん…してる…かな ~?」
 友人「何時も生でするの?…かつに…中だしとか、された 事あるの?」
みか「…安全日とか…だったら…何回も…あるの…」
 友人「…じゃ~ヤリマンじゃん?かつ専用の肉便器じゃ ん?使い古しの中古品じゃん?」
みか「…あんっ…まさくん…なんで?そんな言い方しない でよ~」
 友人「でも…さっき…指3本も簡単に挿ったし…チンポ挿 れた時も…正直緩く感じたから…」
みか「えっ?でも…ワタシ…まだ…かつとだけしかHして いなかったし~」
 友人「もしかして、かつの奴…Hの時…みかちゃんに変な 事してた?」
みか「Hするとき何時も…かつは…オチンチン挿れる前に 大きいバイブとかでワタシがイク寸前まで遊んでた…」
 友人「それでだよ~アイツ早漏で自分のチンポに自身が無 いからバイブで誤魔化していたんだよ…」
みか「…え~でも…それも愛情かな?って…ワタシが感じ る…からかな?って…思ってた…」
 友人「違うよ~チンポだけじゃみかちゃんを逝かせる自信 が無いからバイブに頼ってたんだよ~」
みか「…そうなの…かな?でもワタシもかつと逢えなく て…寂しい時…自分でもそのバイブで慰めてた…」
 友人「どれ位の間バイブでオナニーしてたの?」
みが「…かつと逢えない日とか…殆ど毎日…かな?」
 友人「だからだよ…硬い無機質な玩具で3年もオナニーし てたからアソコ緩くなるんだよ…まあ…大きいチンポでも なるけどね…」
みか「…え~ワタシってアソコ緩い方なの?かつは言わな いけど…まさくん…正直に言って…」
 友人「俺が感じたのは他の女より…少し緩いかな?ぐら い…でも俺はみかちゃんの事好きだから大丈夫…今度は俺 が質問するよ」
みか「…うんっ…なに・なに~」
 友人「それじゃ~ヤリマンの…かつ専用肉便器みかちゃ ん…初めてのかつ以外の男の浮気チンポ…ぶっちゃけ…ど うなの?」
みか「…ヤリマンって…肉便器なんて…言っちゃ嫌だぁ ~」
 友人「ゴメン…ゴメンでもぶっちゃけ…俺のチンポどうな の?そのバイブより大きい?」
みか「…うん…おっきい…だから…ナカのお肉が…凄く… こすられて…」
 友人「…今度はみかちゃんから挿れてくれる?」
みか「…うん…いいよ~」
フェラを終えたみかは嬉しそうに友人に跨り…生肉棒にゴ ムも付けずに…
手で持ちながら自分の入り口に押し当てて から腰を落しました…
みか「…あんっ…おっきい…当たってる~」
 友人「俺みかちゃんの弱いトコ、もう分かったよ~奥のコ リコリした…ここでしょ?」
みか「…あんっ…ソコ・ソコ突いて~一杯突いて~もう逝 きそう…」
 友人「かつじゃこんなにすぐ逝かしてくれないでしょ?」
みか「…分んないよぉ~でもまさくんのおちんちんの方 が…全然…おっきいの~」
 友人「それじゃ~…かつと別れちゃえよ…俺と付き合って よ…俺専用の肉便器とかは?」
みか「…ああああ…それは無理だよ~あんっ・逝っちゃ うぅ~」
 友人「そうだよな…みかちゃんは…かつ専用の肉便器だも んな…」
騎乗位で友人に下から突きまくられて、みかは逝きまくり でした、
 友人は私がクローゼットに忍び込んでいるのを 知ってるのかは分かりませんが やたら自分のと私のチンポの違いをみかにアピ-ルしてい ましたそして…
正常位に戻りまんぐり返しの形になりみか は自分で脚を持たされました。
友人「こうすれば…俺のチンポもう少し奥まで挿れれる よ?どうする?」
みか「うん・う~んと奥まで挿れて…」
 友人「そんな事したら…もっと緩いマンコの中古品になっ ちゃうよ…」
みか「…いいからぁきもちいいから~はやくぅ~オチンチ ン…」
 友人「この形…凄く奥まで挿るでしょ?さっきより奥が伸 びてる?」
みか「…伸びてるぅ~まさくんの…亀頭が…すっごく奥に 「ゴリッ」て…子宮ごと…押されて…るぅ」
友人はみかを自分の彼女にしようとして…今度は、みか が、逝きそうに成ると焦らし始めましたそして…ヤりマ ン…肉便器と罵り…
友人「ヤリマンのみかちゃん…かつ専用肉便器に特別に少 しだけ挿れさせてくれて…ありがとう…もう抜くよ?」
みか「…まさくん、もうっ…ヤリマン言っちゃ…やだぁ~ えっ?あっ…抜いちゃ…やだぁ~」
 友人「…もう生で散々挿ってるし…5秒どころか…30分は 経ったよ?浮気はダメなんでしょ?」
 友人「それに女の子の膣のサイズって彼氏のサイズに合さ るんだよ知ってる?」
みか「…それかつに聞いた事ある…けど」
 友人「だったら浮気した事…かつにばれるかも知れない よ?だって俺のチンポは遊んでた…バイブより大きいんだ から…」
みか「…もう…いいの…まさくんの…気持ち良いからぁ… まだ…抜いちゃ…やだぁ~」
 友人「でも…みかちゃんのアソコ…さっきより…なんかズ ボズボで緩いから…」
みか「…まさくんのサイズに…もぅ拡がっちゃったのかな ~?」
 友人「そうだよ…俺は…ぶっちゃけ…気持ちよくないよ… もっと力いれてアソコ締めなきゃ…」
みか「…でもっ…きもちよすぎてアソコに力が入んないん だもん…」
 友人「それだったら…ヤリマンで緩いの…認めて…俺のチ ンポの方がかつのより気持ち良いって言ってくれる?」
みか「…あん・そんなの…言えないよ~かつに悪いから ハァハァでもまた逝きそう…」
 友人「言ってよ~かつには言わないから…言えないなら… コリコリ突くの止めるよー」
と友人は動きをやめました…
みか「…あ~んやだぁ~やめないでぇ突いてぇ奥の…コリ コリ…突いて~何回も逝かせてぇ~」
 友人「だったら…言ってよ俺のチンポが気持ち良いって… みかちゃんはヤリマンで中古品だって…」
みか「…やだぁ・やだ~まさくんの…意地悪~」
 友人「…じゃ~抜くよ…」
みかは友人のチンポに嵌められて何度も何度もイク手前で 寸止めされて…抜かれてしまい…とうとうガマンできずに オネダリまで…
友人「ちゃんとオネダリできたら…今度はバックから挿れ るよ…」
と言われたみかは自分からお尻を高く上げてしま いそのまま…焦らされて…
みか「…まさく~ん切ないよ~焦らさないで~早くオチン チン挿れて~」
と自分の手でお尻肉を左右に開き…
友人「うわっ…みかちゃん…スケベだね~…自分で膣口に 拡げて…それに…大穴開いちゃってる…さすがヤリマン中 古品…」
みか「…もうっ…ヤリマン中古で…いいから~早くぅ~早 く~オチンチン…」
 友人「うわっ…ナカまで丸見えだよ~糸引いて…欲しかっ たら…ちゃんとお願いして…」
みか「…ヤリマンみかの…使い古しの…ぬるぬるスケベ穴 に…オチンチン頂戴…」
 友人「さっきとは逆だね今度はみかちゃんがお願いして… もうバイブやかつのチンポじゃ満足出来ないでしょ?」
みか「…あああ…そんなことわかんないよぉ~」
 友人「今まで…バイブのサイズだったんだよ…でも今日で もっと…変わったんだよ…」
みか「…あんっ…ジョボ・ジョボって…音してる~」
 友人「バイブやかつのじゃ満足しない位にみかちゃんのア ソコを今度は俺の形に成るようにしっかりチンポ奥までは めて伸ばしてあげるから」
みか「…ああああ…嫌だぁ~拡がっちゃうぅぅ…アソコが もっと…伸びちゃう~」
 友人「俺のチンポこんなに簡単に奥まで挿いるんだから… 形も変っちゃって…かつのじゃもう完全に緩いよ…」
みか「無理にオチンチン押し込まないで~奥がもう…つっ かえてるから~膣が…ホントに伸びちゃってるぅ~でも… きもちいいぃ~」
 友人「一緒だよ…ヤリマンみかちゃんのアソコは今までか つの精液処理の肉便器だったんだから…そうでしょ?」
みか「…デートの度にかつとHしてたのぉ~中出しもされ てたの~みかはH大好きなヤリマンなのぉ~アソコも中古 でユルユルなの~」
 友人「そうなの?…みかちゃん教えて…俺のチンポとかつ のチンポと、どうちがうの?」
みか「…あんっ…まさくんのオチンチンのほうが…大きく て硬くて…」
 友人「アソコがユルユルのヤリマンみかちゃん…チンポ大 きいのって…どんな感じ?」
みか「…亀頭で…お肉…こすられてっ一杯ひろげられて… それが…奥のコリコリの…もっと奥までとどいて…きもち いいの~」
友人「…謝って…かつに…きもちよくて、ごめんなさいっ て…」
みか「…あああ…ごめんなさい…かつ…きもちよくなっ て…ごめんなさいぃ~」
 友人「専用肉便器他の男に使わせてごめんなさいって…」
みか「かつの肉便器…まさくんに…使わせてごめんなさ いっっ…」
 友人「謝りながらも…お尻…押し付けて来て…離さない ね?スケベでヤリマンなみかちゃんは俺のチンポが本当に きもちいいんだ?」
みか「…ああああ…きもちいいよぅぅ~あん・あんっ」
友人は更にみかに自分のチンポの事や中古のヤリマンだと 言わせていました…みかも、いかされてしまいとうとう言 いなりに…
友人「正直もう…この俺のチンポの方が好きなんで しょ?」
みか「…す…好き…大好きぃ…」
 友人「もっと大きい声で言ってかつのよりこのチンポが好 きってもっと言って」
みか「…まさくんの…チンポ好き~かつのより…おっき い…まさくんの…おチンポ大好きぃ…」
 友人「じゃ~かつの小さいチンポじゃ満足できないって 言って」
みか「…あああ…かつのオチンチンじゃ~満足できない のぉ~」
 友人「小さいが…抜けてるよ…ちゃんと言わなきゃ」
みか「…あ~ん…かつの小さいオチンチンじゃ~みかは… 全然…満足できないのぉ~」
 友人「ヤリマンみかちゃん…俺に説明して…なんで小さい オチンチンじゃ満足できないの?」
みか「だって…まさくんの凄いんだもん…硬くて…長く て…奥まで…子宮まで簡単にとどくんだもん…」
 友人「俺のチンポ知って…みかちゃんのアソコどうなった の?」
みか「まさくんの…バイブより…おっきい亀頭で…お肉… 掻き混ぜられて…子宮のコリコリ一杯…突かれたの…幸せ に…されたの~」
 友人「俺の…これ…知っちゃったらもうかつのじゃ満足で きないよね?別れちゃえば?」
みか「…んはぁ~満足できないぃ~でも…別れ…ない~あ あああ~」
 友人「それでも…かつとは別れないんだ?やっぱり浮気は よくないね…止めようかな?」
みか「…えっ?あんっ・あんっ…別れない…でも…もう… わかんない…ああああ…」
 友人「じゃ~かつとは無理に別れないでいいから…みか ちゃんが…俺のチンポ挿れさしてくれるの今日だけ?これ で終わり?」
みか「…いいよぉ~まさくんがしたい時に…ヤリマンみか が…Hさせてあげるから~もっと~もっと」
 友人「ホント?じゃ~明日もヤリマンみかちゃんのコリコ リ突いていいかな?」
みか「…いいよ~突いて…突いて~みかの奥のコリコリ壊 してもいいからぁ~メチャクチャにしてもいいからぁ~」 友人「そんな事…言っていいの?俺ほとんど毎日するよ? みかちゃんの事メチャクチャにしてしまうよ?」 みか「…いいの~毎日でも~いいから~遊びでも…Hだけ でもいいから~ワタシ…何でも…させてあげるからぁ~」 友人「かつと俺と…二股かけるんだ?ちゃんとかつに謝っ て」 みか「…かつ…ごめんなさい・浮気して…ごめんなさいぃ ~二股かけて…まさくんの肉便器にもなるの…ごめんなさ い~」 友人「今日俺にアソコ…散々使われて…俺のサイズに伸ば された事も謝らなきゃ…」 みか「…ごめんなさい…まさくんのオチンチンで…伸ばさ れて…アソコのお肉…緩くなって…ごめんなさい~」
そして友人はみかが言いなりになった事を確認して…最後 は正常位に戻り…調子に乗った友人はについに…
友人「みかちゃん…アソコ頑張って締めて…」
みか「えい…えいっ…これでいいの~?」
 友人「おおお…やれば出来るじゃん?」
みか「…まさくんにも…ワタシで…きもちよくなって…ほ しいから…」
 友人「あああ・ヤリマンみかちゃんこのまま…中で出して いいかな?」
みか「!なっ・中は駄目だよ~ああ~ん・あん・あ…赤 ちゃん…出来ちゃう~中出しするんならゴム付けてハァ ハァ」
友人「さっき何でもさせてあげるって言ったよ…肉便器に 成るって…それに…かつには何時も中出しさせてたんで しょ?」
みか「そんなにしてないよ~安全日だけ…だから~付き 合っていたからぁ…今日は危ない日だし~」
 友人「俺もう出ちゃう、あああ、いいでしょ?俺達もこれ から付き合うんだから…」
みか「えっ?…まさくん…みかとHだけじゃ無くて…ちゃ んと付き合ってくれるの?もし赤ちゃん出来たらどうする の?」
 友人「…勿論…結婚するよ~みかを大切にするし幸せにす るよ」
みか「ハァハァ、ホントに?遊びじゃなくて?あん、あ ん、ハァハァ、約束できる?ハァハァ」
 友人「…ああ、約束する、絶対、幸せにする、だからい い?」
みか「…あん、あん、ハァハァじゃあ、かつとすぐ別れる から~まさくんだけの肉便器になるからぁ~」
 友人「…分かった、今から俺達恋人同士だね激しく突く よ?」
みか「…いやあああ、ああん、あん、すごい、オチンチン が…強く子宮にキスしてるぅ~」
友人「愛してる好きだよ・みかちゃん中に出してって言っ て」
みか「奥にくるぅ・ああ・中に…中に出して~一杯出し て…ああああ」
 友人「何処の中?みかちゃん言って早く・あああああ出そ うああ俺ああ…出そう…」
みか「…あんっ・あん…ハァハァ、オマンコの中にぃハァ ハァみかの子宮に出して~」
 友人「…あああ出すぞー子宮に出すぞ~妊娠させてやるぞ ~」
みか「…妊娠は…みか…まだやだぁ~イクッ~またイクゥ ~」
 友人「あああ出すよ~みかちゃん…本当に出すよ~」
みか「も・もう…みか…まさくんの赤ちゃん…妊娠しても いいからぁ~だして~一杯だしてぇぇぇ…」
友人「…ううっ・どく・どく・どぴゅ・どびゅ・どぴ・ど ぴ…」
みか「ああああ・イッちゃう・イク・イク…ああああ、か つより熱いの子宮のナカにくるうぅー」
結局みか危険日にも関わらず自分から叫んで子宮の中に 大量に出されていました。
其の後2人はバスルームに入りました私は涙を流しながら コッソリ友人のマンションから帰りました…
みかの携帯に「サヨウナラ妊娠オメデトウ」とメールを送 りました。
 其の後みかからメールやTELが何度も有りましたが相手 にしませんでした。 その後みかは妊娠したみたいです…本当に友人と結婚しま した!

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