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セックス体験、女所長の性処理を担当して5年

サイキ

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仕事でお世話になっている62歳の女性所長に、半分おもちゃのように扱われています。

彼女のお陰で成績も上がり、昇格もさせてもらいました。だから文句も言えません。

担当を若い社員に変更のお願いに伺っても、すぐに私の上司が呼ばれ、「精通している担当者を変えるのは困る。

両社の関係が悪くなってもいいのか」とやんわりと脅され、担当から外れることは許されない。

 週2回は最低顔を出さなければならない。

工場棟、事務棟とは別に古い事務棟を所長が事務所として使っていて、その棟には所長しかいないのだ。

 そこを訪ねると、いつもキリッとしたスーツ姿の所長がメガネ姿で仕事をしている。

豊満な身体で、胸とヒップがとりわけ大きい。5~6歳は若く見える。

仕事の話しの際は経営者の顔。

 それが済むと妖艶な笑みを浮かべながら当たり前のように、

私を前に立たせ、ズボンのチャックを降ろし白い太めの指で巧みに肉棒を取り出し、

赤い鮮やかなルージュがひかれた分厚い唇を開けて口に含み、舌を巧みに肉棒に絡ませながら吸いたてる。

 卑猥な音とざらついた舌の感触で肉棒がグングン大きくなると、さらに妖艶な笑みを大きくして、本格的なフェラチオが始まる。熟練の技を駆使し、根元迄飲み込んでみたり、袋からその下迄舌を大きく動かしながら舐めたり、尿道を舌先でほじくったり。

 そのままイカされて所長の喉元奥深くに煮えたぎったザーメンを出される。所長はそれを美味しそうに飲み干し、それで終わる事もあるが、大抵はソファに導かれ、下半身だけお互い脱いだ状態で挿入し、所長が上になって狂ったように腰を前後左右に振りながら、自分の手で口を押さえながら「うんん・・あああ・・いいい・・」と眉間にシワを寄せて顎を上げ痙攣しながら果てるのだ。私は決して中でいってはいけない。この時だけは。後始末が大変だからだ。

 所長の痙攣が治まると、口で出してくれる。中で出せるのはホテルに行った時のみ。最初の頃はいやだったが、今ではパブロフの犬のように訪問前になるとギンギンに勃起するようになってしまった。

 月1回はホテルで密会。この時は所長のからだ、隅から隅まで舐めまくり、大きな乳とヒップを揺らしながら大きな声で叫びまがら何度も登りつめる所長を見ながら、私も2度3度と所長の口、ヴァギナにザーメンを注ぎ込むことが許されるのだ。

 こんなことがもう5年も続いている。所長が引退するまでは、この淫らな行為が続きそうだ。

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