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セックス体験、娘の友だちと知らずにリアルに後悔してる

サイキ

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先月、入社4年目になる22才の会社の事務員と酔った勢いで浮気をした…
それも処女だったし中出しまでしてしまった・・でもそれが苦悩の始まりになってしまった。

 理由が、その子と初めてHした後にいきなり「〇〇(娘)のおじさん、わたしの事忘れた?美雪だよ…」と言われ、よく顔を見て思い出してみたら…よく家に遊びに来てた娘の同級生の女の子だった。

心臓が飛び出すくらいにビックリしてえらい事してしまったと後悔した…高校生になってからは娘と違う高校に行ったのでそれ以来一度も会ってなかったし、雰囲気も違ってて全く気付かなかった。

そのあと、彼女が言った言葉でトドメを刺された「〇〇のお父さんに無理矢理バージン奪われたって〇〇に言ったら困るよね?今でも〇〇と遊んでるんだよ」もしかしてこれをネタに金とか要求してくるのかと考えてしまい「すまない…何が望みなんだ?」と聞いたら「わたしと付き合って・・不倫だって事はわかってるけど、おじさんの事好きだったんだよ…もし付き合ってくれないなら〇〇とおばさんにこの事全部話す」と急に怖い顔になって睨みつけながら言った。

「しばらく考えさせてくれないか?」となんとか逃げようと曖昧に話すと睨みつけるように「今決めてっ おじさんわたしのバージン奪って中にも出してるんだよっ嫌だって言わないよね?責任とれないの?〇〇におじさんに無理矢理中出しされたって言ってもいいの?」もう何も言えなかった。

 娘と同様に彼女のことを知ってるだけに罪悪感でいっぱいで、とりあえず落ち着こうとタバコを取ると彼女が「はいっ」と笑顔で火を付けてくれた…タバコを吸ってると彼女が飲み物を持って来て俺に渡してくれたり灰皿も手に持ってくれていた。

 普段はすごく気の利く彼女で会社でも評判がいいし、昔から素直で明るく俺に懐いてた女の子だったのでギャップがあまりにも信じられなかった。

しばらく無言のままタバコを吸い腹を決めて彼女に「わかった…」と、彼女は満面の笑顔で「征治っ愛してる、一生征治に尽くすね」と抱き着いてきた。この子にいい人が出来るまで責任取るしかないと心で決めた。

「そのかわり絶対に家族や会社には秘密に出来るか?」「迷惑になることしないよ。わたしの事一生愛してくれるなら・・じゃないと…わたし」
 恐怖と苦悩の日々が始まると感じた。


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