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近親相姦、親父と叔母さんの性交を見てしまった

サイキ

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7年前の出来事を書きます。
俺が高2の頃の話しで、その時の親父は46歳で母は45歳だった。
兄は社会人1年目で1人暮らし姉は大学生で親戚の家に下宿していて今は俺と両親の3人暮らしだった。
親父は普通のサラリーマンで母は5年前から介護施設で働いていた。
実家はお爺ちゃんが建てた家を親父がもらったやつで昔風の家だ。

10月の終わり頃の土曜日の昼間、俺は陸上の部活に行っていたけど練習中に足を痛めていつもは夕方に帰っていたが今日は2時頃に帰った。
2階の自分の部屋に入り着替えてトイレに行って戻りかけた時に奥の親父達の部屋から声が聞こえたような気がしたが気のせいかと思っていたらまた聞こえた。

親父かと思ったけど何か違うような気がするので静かに聞いてみた。
すると女の人のような声がする。
それも普通の話し声ではなく何か苦しむ感じのような声がする。
気になったので静かに親父達の部屋に近づき少し開いていたふすまの隙間から覗いてみた。

すると布団で親父がセックスをしているところだった。
相手は母かと思っていたら母とは違うような感じだったのでよく見たら叔母さんだった。

叔母さんは38歳でバツイチ少しふっくらした体つき。
コンドームを被せた親父のチンポが叔母さんのマンコに出し入れされるのがはっきりと見えた。

上になっている叔母さんのマンコに親父のチンポがゆっくりと出し入れされながら話していた。
親父「おまえのマンコはあいつのより締まりがいい」
叔母「あっ、いい~。私をこんな体にしたのはお兄さんのチンポよ。姉さんに用事があって来たら姉さんは仕事で居なくて汗かいてたからシャワーして出たらお兄さんが私の下着の臭いを嗅ぎながらオナニーしてて、そのお兄さんのチンポが大きいのに驚いて動けないで居る私を無理矢理されて」

親父「妹のおまえの体を見てムラムラしてたんだ。ずっとおまえの体を想い出すとチンポが立ってた。おまえとやりたかったんだよ」
叔母「離婚したのもお兄さんのチンポのせいよ。お兄さんのじゃないと感じなくなったから」

親父「なぁ、そろそろコンドームなしでおまえの子宮に俺の精子を出したい」
叔母「私もお兄さんの精子が欲しいけどいろいろあるからもう少し待って」
と言い合いながら親父は上になり最後のピストンになって出したようだった。

その一度だけしか2人のセックスは見てないが2年後叔母さんは子供を産んだ。
親父の子供かは分からないけど親父はその子供を可愛がっていた。
そして2年前に親父も母も居ない時に叔母さんが家に来た。
俺はちょうど自分の部屋でオナニーをしていたところで叔母さんが家に来たことは分からなかった。
いきなり叔母さんが俺の部屋に入って来た。


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