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素敵な身体の人妻

サイキ

焼け付くような夏の日差しに、たくましい肌を焼かれながら周りを見回す。
見ることが仕事なのだ不思議な事は無いのだが、彼の仕草には、誰かを捜すようなそぶりが感じられる。
自分の思いに憑かれている彼には周りの喧噪が聞こえてこない。
「もう来ないのかな~」心の中で彼女の姿を描きながら呟く。
あの日何人かの家族連れの中に居たあの人の姿が忘れられず
毎日このプールの監視員としての仕事も忘れほど彼女を捜していた。
あの日、後ろから声をかけられ振り返った彼の目に映った主婦達。
その中に混じって輝くような姿をした彼女を見つけた。
「はい、何ですか?」
「サンオイルは使って良いのですか?」
そんな会話をしたような気がする。
主婦達の視線が自分の股間に注がれているのは分かっていた。
此処で監視員をしているとあからさまに自分の股間にからみつく視線を感じる。
もっともそんな主婦達の視線を感じたくて、
限界まで小さなビキニに無理矢理大きなチンボを押し込んでいる。
仲間の中でも大きく立派なチンボは、斜めに無理矢理押し込まなければ先が飛び出すほどだ。
若い女の子から熟女までめざとくこのチンボを見つけた女性は
驚きの表情を浮かべながら股間に注視する。

休憩時間に話す仲間の会話が聞こえてくる
「あの彼女達のビキニは凄いな~」
「ああ あの子達だろ~」
「オッパイなんかこぼれそうだよ」
「ケツなんかはみ出して、オマンコに食い込んでるぜ」
「舌なめずりするように俺のチンボ見てたよ」
「休憩が終わったらもう少し小さなパンツに変えようかな」
「チンボが飛び出すかも」
笑いながら話している仲間達に最初は驚いた物だが
今は自分もそんな事を仕事中に思う余裕が出てきた。
毎日暑い日差しの中、開放的になったプールでの一時の妄想。
水着1枚の姿に慣れてはきたけど、女性の裸の様な姿にやはり若い雄が顔を覗かす時もある。

あの日見かけた彼女がまさしくそんな彼の雄に火を付けた。
友達同士の親子で来ていたみたいだけど、その中でも群を抜いて可愛く素敵だった。
子供と遊ぶ姿が微笑ましく見ていたのだが、
その内大きく素敵なお尻がよれた水着からはみ出して見えてきた。
明るい日差しの中で見えるお尻の全てが自分の心を魅了した。
じっと注視している訳にもいかず視線を外しては、また見たく戻ってくる。
子供と遊び疲れたのか友達の所に戻る彼女が自分の直ぐ脇小走りにを通っていく。
お尻がはみ出しているのも気がつかず
笑顔を浮かべている可愛い顔に不釣り合いな位
大きなオッパイが走る彼女動きに逆らうように
ぶるんぶるん揺れている。
彼女達の前の方に移動して、プールの監視をしていた時に声をかけられたのだ。
振り向いた僕の姿に刺さる視線。
頭の方から下に流れてくる。
股間に止まり中を透かしてみるような熱い視線。
慣れては来たがこれほどあからさまに見られる事は少ない。
友達の中で恥ずかしそうにうつむいていた彼女。
隣の主婦に肘で突かれ顔を上げる。
監視員の噂でもしていたのかな?
見てないふりで受け答えをしていたが、彼女に気を取られどんな話をしたのか。
顔を上げた彼女に浮かぶ驚きの表情。
「ああ 彼女が見てる」
心の中で叫びたくなるような喜び、思わず腰を前に突き出してしまった。
座ってる彼女の胸元が見える。
ブラからはみ出すような大きなオッパイ。
絞られたウエストからふくよかなお尻に続く素敵なライン。
思わずチンボが動く。
「まづい! 良い子だからおとなしくしてろ」
チンボに言い聞かすように彼女から視線するけどその努力をあざ笑うかのように動き出すチンボ。
彼女の驚きに赤く染まる顔。
そんな彼女と視線が絡み止まる時間。
隣からの声に頭が反応してる。
「・・・シャワーを使ってから入ってください」
そんな言葉をいいながら彼女達の前を離れた。
「ああ~ 危なかった」
「完全に勃起したらチンボが水着から飛び出してしまうよ」
「でも素敵な奥さんだな~」
「あの水着も凄く素敵だったし、エロい身体が最高だよな~」
そんな事を考えながらトイレに向かっていた。
このままでは危なくて仕事にならない。
誰もいないトイレの個室に入り水着を急いで下ろす。
興奮に弾けそうに完全勃起したデカマラが音を立てて飛び出し腹を打つ。
「ああ~凄い素敵な奥さんだ~」
先の光景を思い描き激しくデカマラを擦る
奥さんの自分を見る視線を思い出し興奮をあおる
勃起したチンボを見てる彼女
見られる喜びを思い激しく動く右手
足に絡んだ水着を外す
明るいトイレの中でする淫らなセンズリ
「奥さん」
口に出すことでより高まる興奮
小さな水着からはみ出した淫らな身体
「ああ~奥さん凄くスケベな姿だ」
「もっと僕のデカマラ見て」
「こんなに大きく真っ赤になったデカマラ
先走りで光るチンボ
ヌチュヌチュ音を立て淫靡な思いに膨れる亀頭
「奥さんそのオッパイに~」
「早く出して そのデカパイ~」
「熱いチンボ汁を~」
デカパイにかけさせて~」
黒く焼けて筋肉質の身体が震える
盛り上がる筋肉にチンボの様に血管が浮かび上がる
身体全体がまるで大きなチンボになったようだ
「ああ~ 奥さん出る~」
絡んだ視線の先に有った淫らな身体に思いっきりかけるように
腰を激しく前に出す
「ああ~ 出すよ~」
「素敵な奥さんの淫らなデカパイに~」 
激しくほとばしる大量のチンボ汁
余りの快感に腰が抜けるほどだ
まだ幼さが残る可愛い顔の男にも、狂気の様な性欲に狂い弾けるたくましい肉体。
あの日からこの身体が我慢できなくなった。
又逢えるのを期待しながら、毎日彼女の姿を探してる。

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