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女の告白、部室で着替え中3人でオナニーへ

サイキ

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17才の高三の香里です。テニスクラブに属してます。
 つい先日クラブ練習の終了後、部室で同期で同じクラブの沙緒里と明子そして私の三人で着替えをしていました。女性だけなので三人とも上はノーブラ下はシーツ一枚で、汗をタオルで拭いていました。


 沙緒里が突然に香里の乳は大きくていいな……と言いながら、沙緒里はわたしの乳に触れてきました。
 三人の中では、確かに一番大きい(B83)だから、いやだ……、沙緒里ったら。と、……両手で胸を隠しました。

 でも、沙緒里の目は異常に輝いて、胸から私の左手を取り払い沙緒里の手で、乳首を摘まれコロコロと触られました。
 やめてょ……沙緒里ったら……
 沙緒里に触れられ、乳首は硬く勃起してきちゃいました。

 いつのまにか、もう一方の手も開放し、沙緒里の手で揉まれ、わたしは目を閉じて……ああっっと声を上げてしまいました。

「なんで、乳首が立ってるのかな?」と沙緒里に言われ、顔を真っ赤にしてしまいました。
「香里、もう、濡れてるんじゃない……濡れてるでしょ」
 恥ずかしいけど、わたしも感じて、濡れ濡れ状態になっては一目瞭然で分かります。

でも、わたしは「そんな、濡れてないよぅ……」と言ってしまいました。
 沙緒里は、少し怒った顔をして「うそでしょ……。乳首をこんなに立って、さきほどの声は何なのょ?」
 着替えの途中だから、下はショーツ一枚……目の前の沙緒里はそのショーツをじ~っと、覗き込むように見つめてます。見つめられると、余計に感じてますます濡れちゃってきます。

 沙緒里はショーツを指差し、「香里、これ、なになのよと」くい込んだ部分の濡れ紋をみつける。
 側では明子が「あっ……香里ったら、濡れてる」と上ずった声をあげました。

 沙緒里は突然、ロッカーを開け、バックから一冊の本を取り出しました。
 その本は男女が性行為をしてる光景のカラー写真です、沙緒里はその本に目をやり、「もう……だめだょ。限界だよ……香里よりも早く濡れ濡れだったょ……」と言いながら、手をシーツの中へ。

 すぐに「あっ……いいっっ」って。どうやら指を入れたようです、すごい、スピードでの出し入れ。
 明子も「わたしも、沙緒里が香里に変な事してる時から……濡れてた……」と乳首を自分で揉みながら、片方の手はショーツの中でゴソゴソと動かしてます。

 とつぜん沙緒里が「あっっっいい……もう・いきそう……あっっっいくぅ・いくうぅぅ……」
 明子も「沙緒里っ……わたしも……いくぅぅぅ。いくぅ、ああっっ、いっちゃったぁぁぁぁ……」
 二人は放心状態でぐったりとロッカーを背に横たわってしまいました。

 わたしも、「わたしもよ……いいっっっ……いくぅぅぅぅぅぅぅぅ」

 もちろん、二人に合わせて、オナってました。
 沙緒里に触られたて、乳首をコロコロと転がされ、濡れちゃつた乳首は弱いし……あのとき、半分イッちゃいました。
 あとは、二人のオナニをしてる姿で、ずご~く感じちゃいました。

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