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近親相姦、ごめんね お姉ちゃんもうがまんできない

サイキ

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自分の性欲は人とは違っていた。
他人の女には興味がなく身内でもある姉に対して異性を感じ、姉と話しをしたり顔を合わせる度に興奮し淫らな事を想像していた現在20の自分は一人暮らしをしている。

つい半年前までは実家に住み、大好きな姉と住み最高にいい住み心地だった。
しかしその住み心地の良さを自分で壊してしまった。
姉と関係をもってしまったから姉は自分より9歳離れており、ガキの自分から見た姉は綺麗で優しく、落ち着いた雰囲気を持ち、物事をはっきり言う姉はまさに理想の女性だった。

だがどれだけ自分が姉を想っていても姉は歳の離れた可愛い弟としか想っていなかったため自分の想いが届くはずもなかった。しかし姉への想いは募るばかりで姉の下着や写真で抜き自分の欲求をごまかしてきたがもうそれでは我慢の限界だった。

その日は姉と二人きりになり姉が晩飯を作ってくれていた。エプロンを着け、髪を後ろに束ね微笑みながら話し掛けてくる姉の姿に理性が抑えられなくなってしまった。 キッチンで料理を作る姉を後ろから抱きしめ、姉の胸をエプロンの上から揉んでいた。姉は突然の事に小さな声でキャアーと驚いた声を発し、直ぐさま後ろを振り向いた。「**クン?」

「うん、ごめんお姉ちゃん」
「どうしたの?お姉ちゃん御飯作りたいんだけどな・・・」
「う、うん ごめんね けどもう我慢できなくて」エプロンを下に下ろしブラウスの中に両手を入れ下着の上からもんでいく「だ、だめっ やめて! いい加減にしないと怒るよ!」
「わかってるけどお姉ちゃんが好きなんだ だからお願い」

「ダメ こんな事姉弟でしちゃ ねっ? だから落ち着こう。今ならお姉ちゃん許してあげるから」
「無理だよ。もうお姉ちゃんとしたい」 といいブラの中に指を入れて乳首を摘んでいた「待って わかったからでも胸だけだよ。それでもいいならいいよ」
「ほ、本当?」

「うん だから乱暴にしないで」
そう言うと姉はブラウスを脱ぎ自分と目線を合わせず腕を背中にまわしブラのホックを外す。 姉の胸は想像していたよりも綺麗な胸をしていた。 Dカップとまぁまぁ大きく白く透き通るような胸元に、ちいさく薄ピンク色の乳首はまさに吸い付きたくなるぐらい綺麗な胸をしていた。

姉は上半身裸になると恥ずかしそうに自分と目を合わせてくれず俯いていた。「お姉ちゃん 揉んでもいい?」
「うん いいよ 」それからの事は胸だけで終わるはずもなく最後まで姉としてしまった。
姉と関係をもってからは二人共気まずくなり会話も減り、自分から求めても姉は手でしてくれるのだが申し訳なく今は実家を出て姉に会わないようにしている。

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