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姪へのきわどいマッサージで叔父さんいささか興奮、2日目

サイキ

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では、2日目の様子を書きます。

昨日と同じように、最初にシャワーを浴びてもらいました。その間、私は洗面器に水を張って
枕元に用意したり、タオルを出したりしていました。美奈の服装は、昨日とほぼ同じです。昨日
のTシャツはゆったりしていましたが、今日のはかなりピチピチだったので余計膨らみが強調さ
れ、歩くたびにオッパイがTシャツの下でブルンッと揺れています。年甲斐もなく、胸がときめい
てしまいました。下半身は、昨日と同じデザインで色違いのハーフパンツでした。

「今日はローションを使うから、ハーフパンツが汚れると困るんで、最初から脱いでね」という
と、美奈は一瞬どうしようか迷っていたようですが、私が昨日と同じように
「後ろを向いててあげるから、早く」といって背を向けると、脱いでくれました。すぐに背後で
「タオル、ちっちゃ過ぎ~」という美奈の声が聞こえました。そうです。私はバスタオルではな
く、普通サイズのタオルを用意していたのです。それでも観念したようで、うつぶせになり、お
尻をタオルで隠しました。

早速、マッサージ開始です。今日は、妻が絶対1時間以内に戻ってくるはずなので、ゆっくりとは
していられません。膝から下の部分は2分ほどで済ませて、すぐに太ももの裏側を撫で始めます。
美奈も期待充分のはずなので、かなりいい反応を示してくれます。親指で内側を撫で上げると、
「く~、くっくっ」と声を洩らしながら、体をよじり、両脚をバタつかせます。足の指は、早くも内側にきゅっと曲げられていました。感じている証拠です。両脚を開かせ、その間に座り込みました。

しばらく撫で摩ったり揉んだりしていると、タオルが小さいのですぐずり上がってしまい、黄色いパンティの下側1/3くらいが露出しています。クロッチを見ると、既にグショグショです!!

「なんてかわいい子なんだろ~」と思いました。本人に気づかれないようにして、鼻を近づけて匂
いをかいでみました。言葉ではなんとも表現できない、男を狂わせる香りです。

次に、昨日と同様、手から肩にかけて一通りマッサージした後、
「ローション使うので、Tシャツをまくるよ」といって、間髪をいれず肩までまくり上げ、ブラのホックを外しました。タオルをちゃっかり半分に折りたたんでパンティをかなり露出させてからローションを美奈の背中にたらし、塗り広げていきます。特に、押しつぶされて両脇にはみ出ているオッパイ近辺は、ネットリ塗りこみます。美奈は、「んっ」「あんっ」と甘えた声を洩らしながら、私の指の動きに合わせて、ビクッ、ビクッと軽く痙攣しています。

耳も首筋も真っ赤になっています。私が「パンツにローションが付いちゃうから、もう少し下げてくれる?」ときくと、美奈はちょっと「ええっ??」と戸惑うような表情を横顔に浮かべましたが、すぐに両手をパンティのウエストゴムにかけ、少しだけ下げました。この辺が少女らしい恥じらいなのでしょう。5ミリくらいしか下がっていません。

ここは無理押しせず、背中の下のほう、腰にもローションをたらして塗りこんでいきます。脇腹に
指が届くと、「はんっ」「くっ」と小さく叫びながら、両足の指に力を込めます。私は
「もうちょっと下げるね」といって、両手の親指をパンティのウエストゴムにひっかけて、お尻の割れ目が見えるところまで、有無をいわさず一気にずり下げました。

美奈は慌てて「ああんっ、いやっ」とかすれ声をあげながらパンティを戻そうと、右手をお尻に伸ばしましたが、私は「ああ、ほら、ローションが手に付いちゃうよ」といって、美奈の手をどかしました。間髪をいれず、腰、お尻を撫で回します。美奈は荒い息を吐きながら、体をよじって耐えています。たまに「んあっ、いやっ」と漏れる声がかわいいです。


いたずら心が湧き、パンティのウエスト側から、左手の中指をお尻の割れ目に挿入してみました。
とたんに、美奈が「いやんっ、だめっ」と叫んで、ガバっと跳ね起きました。タオルが落ちます。
「もう~、えっち~、ありえな~い」といいながら振り返り、真っ赤な顔で私を少しにらんでいま
す。美奈の立場からすれば、筋肉痛を和らげるためのマッサージを受けている、という建前であり、それを崩したくなかったのでしょう。私は
「ごめん、ごめん、もうしないから」と一応謝りました。ところで、もし妻や美奈の母がこの場を
目撃したら、きっと腰を抜かしていたに違いありません。ほとんど背面座位になっています。


「さあ、今度は仰向けに寝て」といって、隠していたバスタオルを取ってきて敷きました。美奈は、体を起こしたときに背中のローションがTシャツに付いたことが少し気になったようですが、私が「このローションは水性で、洗えば簡単に落ちるし、口に入れても無害だよ」というと、安心したようでした。パンティを引き上げ、ブラのホックをかけ直してから仰向けになり、小さなタオルを腰にかけました。いよいよ体の前面です。膝下は省略して、太ももから撫で摩り始めました。今
日はブラを取ってしまおう、と考えている私の心臓は、既にバクバクです。

太ももにローションを垂らし、手のひら全体で撫で摩ります。親指が脚の付け根に近づくと、美奈は「くっ、んあぁ」とかわいらしい声を洩らしながら、少し内股気味に両脚をすぼめます。手を太ももの上で動かしている間に、タオルを上に少しずつずらしていきます。すぐにコンモリとした黄色い三角形が見えてきました。陰毛の黒い陰が映っています。妻だと以外に味わえない、チラリズムの楽しみを堪能しました。

前にも書いたように、今日は妻が比較的早く帰ってくるはずなので、すぐ次の段階に進めます。腰をまたいで、「Tシャツをめくるね」と一方的に言い、パンティとお揃いのブラが完全に露わになるまで捲くり上げました。美奈は恥ずかしそうに「んっ、いやんっ」と声を洩らしながらも、私が捲り上げやすいように背中を浮かせてくれました。目の辺りは右腕で覆っているので見えませんでしたが、頬や口元はかなり赤くなっていました。これから自分が受けるはずのマッサージにかなり期待していることがわかります。

豊かな胸元から、少女特有の甘い香りが立ち上ってきます。この香りを楽しみながら、まずはおへそ回りにローションを垂らし、塗り広げていきます。美奈の体は既にかなり敏感になっているので、私の手の動きに合わせて「はうっ」「く~っ」と小さく叫びながらビクッビクッと痙攣します。たまに爪を立ててツーっと脇腹をなぞると、「んあっ、いや~っ」と声をあげながら頭を左右に激しく振ります。このシーンを目の前にしてよく自制できたな、と我ながら不思議になります。

時間がたっぷりあれば、もう少しお腹をマッサージして性感を高めることができたのですが、なにしろ時間がありません。私は賭けに出ました。ブラのホックを目指して美奈の背中に右手を差し込んだのです。
美奈だってもう小さな子供ではありません。私の手の動きが何を意味しているか覚るはずです。なんと美奈は、私がブラのホックを外しやすくなるように体をよじってくれたのです!!好きな女の子に初デートを申し込んでOKをもらったときだって、これほどうれしくはなかったような気がします。


恐らく美奈にとっては初めての経験でしょう。私は美奈の耳元で「大丈夫だからね」と(緊張でかすれた声で)ささやいてあげました。美奈は何と返事をしたらよいのかわからなかったようで、かすかにこくりとうなづきました。いきなりブラを全部取ってしまうような愚は犯しません。お腹の上の方にまたローションを垂らし、今度は上の方に広げていきます。私の手の動きにより徐々にオッパイの下のほうが現れ、それと同時に美奈の甘えたような「んんっ」「ああんっ」という声も間隔が短くなっていきます。

オッパイの露出した部分を爪で柔らかく引っかくようにしたり脇腹に手を伸ばしたりすると、美奈が体を大きくよじるので、ブラが緩んで動きやすくなったオッパイがブルッブルッと揺れ、ブラが少しづつズレてきます。もう私の心臓はバクバクで死にそうです。これを何度か繰り返したところ、ブラが大きく外れて、とうとう乳首が露出しました!!

乳輪は小さめで完全な円形を描いており、長めの乳首がピーンと尖っています。少し色素沈着が進み始めている妻のものとは違い、透き通るようなピンク色です。むしゃぶりつきたくなりました。眩暈がするほど愛らしい乳首です。

それまでも当然我慢汁は出ていましたが、この乳首を見た瞬間、ドバっと溢れ出たのがわかりま
した。吸い付きたくて気も狂わんばかりでしたが、欲望をぐっと抑えて、Fカップほどの大きさのオッパイにローションをまぶし、プルプル振るわせながら揉み込んでいきます。この頃になると、美奈は体をガクガク痙攣させながら口を大きく開けて喘いでいましたが、私の指先が左右のかわいらしい乳首を摘んだ瞬間、「ああっ、いや~っ」と大きく叫んでぐっと仰け反りました。

そして、まるでスイッチが入ったかのように泣きだしたのです。こんな敏感な体をしていたなんて!! 男性体験の豊富な女性や熟女ならまだしも、明らかに処女の美奈がこんなにいい反応を示してくれるとは、思ってもいませんでした。将来美奈を抱くことになる男に、言いようもない嫉妬を感じました。

それからは中年男性のテクニックを駆使して、オッパイ中心に責め続けました。美奈は両手で私の腕を押さえながら「ああっ、いやっ、もうやめて~」と泣きじゃくっています。多分、快感があまりに強すぎて、かえって怖くなったのでしょう。もちろん、止めません。

今でも本当に残念なのは、妻が戻ってくる時間が迫っていることでした。いつまでも乳責めを続けるわけにはいきません。こんどはよつんばいになってもらいました。美奈の意識が少し朦朧としてフラフラ状態だったので、姿勢を変えるときは、私が腰に手を回して支えてあげました。

背中を押し下げて、お尻をぐっと突き出すポーズをとらせましたが、美奈は今まで味わったことがない快感のせいでもう何がなんだかわからなくなっているようで、素直にお尻を差し出します。

真後ろに座って眺めると、クロッチ部分はもうグッショグショになっていて、プックリと柔らかそうに膨らんでいる大陰唇に貼り付いているせいで、ひだがすっかり透けています。クロッチの両淵からは陰毛が何本かチロチロとはみでていました。

「ぶちこみたい!!」と思いながらも、ぐっと我慢し、ドーンと張りのある真ん丸のお尻に両手を置いて撫で回します。美奈は「ああっ、いやっ」と泣きながら、お尻を左右に激しく振ります。オッパイのときと同じように爪や手のひら全体をうまく使って、刺激します。次に、左手で背中やお尻全体を摩りながら、右手の指をそろえてパンティの上から割れ目を何度もそっとなぞります。

クリトリスは特にソフトタッチで責めます。泣きじゃくる声が最高潮に達したのは、私が右手でクリトリスを、左手で乳首を同時に刺激したときでした。頭を左右に激しく振って「ああっ、いや~っ、もうだめ~」と快感に泣き叫ぶ美奈を見て、チンポが2回ドクっドクっとなり、我慢汁ではなく精液がこみ上げてきたのです。こんなことは初めてです。と、そのときです。聞きなれたエンジ
ン音が近くに響いてきました。妻です!! 買い物から帰ってきました。


私が「XX(妻の名前)が帰ってきた!!」と小さく叫ぶと、美奈はフラフラとしながらも立ち上がり、服を掴んでよろけながら自分にあてがわれている部屋に走っていきました(廊下で1回こけたようです)。

私も洗面器やらバスタオルやらを急いで風呂場に片付けてから戻ってきて、何か疑念を抱かれるようなものが残っていないか確認しました。大丈夫のようです。

このように、マッサージできたのは2回だけでしたが、生涯忘れられない思い出となりました。美奈にとっても同じはずです。美奈たちが帰る日の朝、他の人には気づかれないように美奈に「今度来たらまたマッサージしてあげるよ」とささやくと、真っ赤な顔で体をもじもじさせながら人差し指を口の端にくわえて、伏し目がちに「うふふっ」と笑ってくれました。現在中3で、冬休みは高校受験が控えていて無理なので、来春に来てくれることでしょう。ただ、次回また同じような状況になったとき、美奈のパンティを脱がさないで済ます自信がありません。

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