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「人妻・不倫」寝取られから寝取らせへ2

サイキ

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妻の告白で最もショックだったのは、
妻に生ハメ良さの味を仕込まれていた事実です。
最初は断っていたそうですが
何度も焦らされていくうちに、ついナマ挿入を
許してしまったそうです。

それからは、
安全日を選んで逢い引きするようになり、
大抵はナマで楽しんでいたようです。

クリにチ○ポを擦り付けられてイクことや、
パイ射、顔射も体験済みにされていました。
そういうエピソードを聞きながら、妻とSEXしているうちに
寝取らせ願望がふつふつと沸き上がって、
2度としないと約束させた浮気を
望む自分がいるようになりました。

職場で顔を合わせているとはいえ、
妻子がいる上司とは身体のみの割り切った関係という
安心もあって、それとなくそそのかすようになったわけです。

寝取られから寝取らせへ移行し、決行当夜。
妻を貸し出して、一人悶々としながら一晩を過ごして
妻が帰宅したのは翌日の昼過ぎでした。
さすがに決まりが悪そうな妻を見て、
むしゃぶりつきたくなるのを堪えながら
報告を聞き出します。

チェックアウトの10分前まで、
昼明かりの差すベットの上にいたという妻は
心なしか顔が上気して見えました。

夕方から次の日の昼まで、ほとんどSEX漬けだったようです。
「久しぶりだったから、彼すごい興奮してた。」
少し寝た時間以外は、
ルームサービスで頼んだ食事を食べながらもキスを交わしたり、
指を入れられたりしていたそうです。

「チェックインからアウトまでほとんど裸だったんだよ。」(本人談)
いつもの様に上司は、なかなか射精ずに何時間も妻を弄んで
おやじテクでメロメロにさせたことでしょう。

告白させながら開かせた股間が、
昨晩からの情交を雄弁に物語っていました。
ぷっくり剥かれたクリが充血しているのを見ながら
ついさっきまで、ここを上司の舌が這い回っていたことを
想像しただけで 頭が狂いそうになります。

「○○さんのチン○が忘れられない淫乱です。」
と言わされてハメられたと告白する妻に
私がかけれた時間は、残念ながら上司の10分の1程度でした。(笑)


2度目の公認浮気はなんと、一泊旅行でした。
上司は前々から、妻を旅行に連れ出そうと考えていた様でした。
計画を聞かされて、
乗り気な私とは対照的に妻はあまり気乗りしていない様でした。

私が知った上での浮気には気が引けるのか、そ
れとも私の妻への気持ちに疑問をもっているのか。
不承不承といった感じでしたが、
翌日は、はしゃぎながら出かけて行きました。
逆に私の心中は興奮の嵐です。

経験された方はおわかりでしょうが、
この妻を貸し出している時間というのが、たまりません。
ほとんど何も手につかずに、
わき上がる嫉妬と後悔とそれを遥かに上回る興奮に身悶えします。


行き先や、予定などはいっさい聞かずに送り出しました。
翌日の夕方、妻から電話がありました。
そして驚くべき事を言い出したのです。
「あのね。○○さんが、
どうしてももう一泊したいって言ってて・・・。」
「実はまだ箱根にいるの。。。」
 
帰ってこれないの?という私に妻は
「電車ないみたい。ごめんね。明日は帰るから。」
とそっけなく言って電話を切りました。
再度、かけた妻の携帯には電波が届かなくなっていました。


私は妻が手の届かないところへ行ってしまったような心持ちになって
旅行を快諾したことを悔やみました。
浮気を暴いて、寝取らせることによって、
主導権を得たような心持ちになって
いた自分が再度、寝取られたような衝撃を受けました。

しかし、それがさらなる嫉妬と興奮を生んだ事も確かです。
妄想の中で、全裸の妻が見たことの無い男に抱きすくめられています。
乳房を鷲掴みにしながら私をあざ笑うその男に
妻はしなだれかかり、媚を含んだまなざしで見つめます。
そして二人は私の存在を無視して舌を淫らに絡め合う。
そんな情景が頭に浮かびました。

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