(※サイト名変更しました!旧サイト名:Hで今すぐ抜ける告白体験談)

綺麗で淫らな義姉(2)

サイキ

「ああ… 気持ちいい。やっぱ り一人でアナルオナニーするより本物入れられるほうがいい」
どれだけ気持ちがいいか俺に伝えな がらも、括約筋をキュッキュと締めてくる。
「しかも夫の弟さんにお尻でセックスされて喜んじゃ うなんて… すっごい変態…」
ほんと、その通りだ。

義弟義姉アナルセックスし てしまうなんて、まるでマンガの世界だ。
俺は義姉と連結している部分を見ながらいっそう興奮し てしまってた。
「正樹君、お姉さんの変態アナルはどう?気持ちいい?」
「はい、想像以上 です。出す所だってのに絵里さんのいやらしいアナルは吸い込んできます」
「吸い込んでなんかな い。でも… もっと欲しい!いっぱい突いて!」

絵里さんは自分からお尻をこっちに突き出 してきてさらに連結を深めようとしてくる。
さっきまでおちょぼ口だったアナルは、まるでもうひ とつの性器であるかのように俺の根元を食い締めてくる。
そのうち四つん這いになってる義姉のお 尻がブルブル震えだした。
何か大きなうねりが来ているみたい。
このままアナルでイかせて しまえと、ピストンのスピードを早くした。

「あああ、正樹君、もうダメかも…」
ど うやら絵里さんはイキそうになっている。
アナルだけでイク事ってあるんだ…
しかも美貌の お嬢様だった義姉さんが。
俺は唖然としながらも腰だけは激しくピストン運動をして追い込みをか けていく。

アナルの内部の収縮運動が激しくなってきて、ザワザワと俺のチンコを刺激して くる。
根元への締め付けとあいまって、義姉の絶頂までこっちがもちそうもないきがしてくる。
「ねえ、正樹君。お義姉さんイキそうなの… イっていい?」
普段は聞いた事のないかすれた声 に、俺は激しく首を縦に振った。

「いいけど俺もいきそうだよ。絵里さんのお尻の中が気持 ちよすぎて…」
「いいよ… お尻の中で出しちゃっても。私もいっちゃうから… お尻でいっちゃ う変態な私を見て嫌にならないで」
「嫌になんかならないよ。イってよ。俺のチンコでイッちゃっ てよ!」
「絵里、こんな女なの… お尻でいっちゃう変態なのっ!ああ、もうだめ、ああああああ っ!」

お尻だけじゃなく、全身をブルブル震わせながら義姉が大声を上げて絶頂した。
中に入っている俺のチンコがものすごい締め付けをくらう。
思い切りアナルを引き締められて俺 の限界も超えさせられてしまう。
はじめて見るアナルだけでいってしまう女性。
しかもそれ は俺の義理の姉。
義弟の俺のチンコで。

身体も精神も限界を超えてしまって、睾丸か ら駆け上がってくる精液が禁断の義姉の体内に注がれる。
激しい快感と驚きで少し気が遠くなりか けた。
根元をアナルできつく締め付けられてるから、精液がそこを通過する時に若干の痛みを感じ る。
それが5?6回も続いた。
あまりの快感にしばらく義姉のお尻から離れられなかった。

「正樹君もいっちゃったんだ…」
トロンとした目で絵里さんにそういわれて、ようや く我に返る。
初めてのアナルセックス、しかも義姉が予想外に乱れるのにつられて俺もケモノに。
すっきりした頭であらためて考えると何か少し恥ずかしい。

チンコをゆっくりとお尻 から引き抜くと、汚いはずなのに義姉がしゃぶってキレイにしてくれた。
そんな事を今までしても らったことが無いから感動。
と同時に絵里さんの淫乱さもうかがえてしまう。
絵里さんはそ んな風にするのが好きみたい。
すみずみまで舌這わせてキレイにすると、にっこり笑っておいしか ったという。
その顔は身震いするほどきれいで、そしてエロかった。

兄貴はこんな姉 の顔を知っているのだろうか。
なんか、すごい秘密が出来てしまったな…
そんなふうに思っ ていたら絵里さんが俺のチンコに手を伸ばしてきて掴んでくる。

「正樹君、今度はおまんこ の中に入れてみる?こっちも味わってみたいでしょ?」
「い、いいんですか?」
「いいわよ 。私の身体、全部味わって楽しんじゃって!」
絵里さんが発する卑猥な言葉に俺は心臓が高鳴った 。
素直な俺の分身もその言葉にビクッと反応。

「ねぇ、今度はおまんこで逝かせて。 正樹君の元気なお肉棒で私の子宮、突き上げて!」
そう言うと、またお尻を俺のほうに突き出す絵 里さん。
両手でおまんこを自分で開いて俺の挿入を待っている。
さっき放出した精液がアナ ルから滴り落ちて開き切っているおまんこに流れていた。

「正樹君、ここにも入れてみたい んでしょ?そのカリ太のオチンチン、突っ込んで!」
いやらしい義姉はお尻を振りながら陰語を並 べ俺を誘う。
もうとても我慢できるものじゃない。
俺は肉棒を掴むと、そのピンクの割れ目 に先端を押し付けた。

「あんっ、当たってる… 正樹君の先っちょが私のあそこに押し付け られてる…」
「絵里さん、入れるよ…」
「うん… いっぱい突いて。お義姉さんの身体で満 足するまで…」
腰を前に突き出すと、少し力を入れただけなのにぬめった義姉のあそこは簡単に全 部飲み込んでしまった。

す、すごく狭い…
そう思った途端、肉棒全体があたたかい肉 に包まれて締め上げられていた。
絵里さんはああっ、と言う声を出しながらソファーを抱きかかえ た。
俺は両手で絵里さんのお尻を掴むと猛烈にピストンをする。
その猛烈なピストンにすぐ に反応する義姉。

俺は今、義姉を犯している、バックから生で挿入してセックスしている。
そう思うと義姉の中に入っている肉棒がますます硬くなっていく気がした。
でも、それだけ では義姉は満足していなかった。

「お願い… お尻の穴のほうにもバイブを入れて欲しいの …」
普通にセックスされながら、お尻のほうもバイブ責めされたいみたいだ。
自分からそん な淫らな行為を要求してくる兄貴の嫁さんに俺は狂喜した。

傍らに転がっていたアナルバイ ブを手に取ると、ひくつくアナルにあてがった。
さっきまでもっと太い俺の肉棒を受け入れていた せいか、簡単に中に入っていってしまう。
スイッチを入れると絵里さんの身体がビクンと跳ねた。

俺は自分のもので激しくピストンしながらアナルバイブをズボズボ。
絵里さんは絶叫 しながら身をよじる。
アナルへの刺激がそうさせるのか、俺の肉竿が今にも千切れそうなほどにき つく締め上げられる。

「ああっ、いいっ!2つとも塞がれちゃってるっ!」
「義姉さ んの穴、2つともいやらしく咥え込んでるよ」
「だって両方とも気持ちいいんだもん。私、2つの 穴で感じちゃう変態なの…」
「本当に義姉さんって変態だね… こんなに狂っちゃうなんて異常だ よ」
義姉のいやらしい言葉につられて俺も酷い言い方をして責めた。

なんていうのか 、憧れていた絵里さんがこんな変態セックス好きの女だったなんて。
幻想とは全く違う義姉の実態 に、少しショックを受けた。
ショックと言ってもがっかりしたのではない。
逆に、何だか夢 のような気分だった。
絶対にセックスしてはいけない相手としている事が。

しかもこ んな変態セックスをしている事が、自分の彼女とするのよりも何倍も気持ちが良かった。
「もっと 言って。変態って言って!お尻で感じる変態女って!」
「変態!おまんことお尻の穴で感じてヒー ヒー言ってるドスケベ女!これがいいんだろっ、これがっ!」
パンパンと音がするぐらい激しくピ ストンしながら、アナルバイブをグサグサ突き刺す。
絵里さんは変態という言葉にいちいち反応す るように高い声を上げる。

そのうち服を脱ぎ去りブラも外した。
ソファの上で後ろ向 きになって俺に突かれている絵里さんは、自分から全裸になっている。
始めて見る憧れていた義姉 の裸。
白く透き通る背中、引き締まったウェスト、丸く艶やかなお尻。
どんなグラドルより も美しいプロポーションに感じる。

しかし、そんな美しい体にはアナルバイブが深々と突き 刺さり、俺の黒いものが出たり入ったりしている。
さっき発射したばかりだというのに、もう2発 目の発射が近付いていた。
「ああああっ!変態な絵里のお尻をぶって!お仕置きして!」
「 可愛い顔して変態の義姉さんにお仕置だよ。ほら、このエロイ尻にお仕置きしてやる!」
両手でバ チ?ンと激しく叩いた。
その衝撃でギュンッと膣内が急激に締まる。

俺も気持ちがいい から何回も激しく叩いていると、真っ白なお尻が次第に赤くなってくる。
アナルに刺さったままの バイブは相変わらず唸りをあげて振動している。
義姉はもっとぶって、もっともっと!と叫びなが ら自分でオッパイを揉みまくってる。
すごい、絵里さん… 義弟相手にここまで変態になるなんて …
今までした事の無い変態プレイですっかり興奮していた俺に絶頂がやってくる。

「 ねえ、今日は危険日だけどこのまま出して!正樹君の濃いのを変態おまんこに注ぎ込んで!」
その 大胆な言葉が決定打だった。
俺は完全に理性を失い、呻き声を上げながら両手でお尻を持って突き まくった。

そして普段出さないような声を発しながら義姉の膣内に射精した。
「ああ? !危険日なのに夫のじゃない精子が入ってくる?!」
その瞬間、絵里さんも絶頂の声を上げながらお 尻をブルブル震わせた。

義姉のあそこの肉がギュウ?っと締め上げてくる。
肉棒の中に まだ残ってる精液を全部搾り出そうとするかのように。
同時にアナルも収縮して、挿入されてたバ イブがグングン動く。
すごい絶頂のために、しばらくそのままの状態で2人とも動く事が出来なか った。

やがて、アナルからゆっくりとバイブを抜き、肉棒も引き抜くと義姉は力なくソファ に横たわった。
ハアハアと荒い息をしている顔は、汗なのか涎なのか分からないけどべとべとだ。
なのにすごく綺麗に思える。
いつもの絵里さんとは違う綺麗さ。
俺はあらためて、こ んなきれいな人とセックスしていたんだと実感。
許されない事をしてしまったのに、なんか幸せを 感じる。

そんなわけで、今も時々絵里さんのところへ行っては変態セックスを楽しんでいる 。
「近くにこんなに可愛くて変態な義弟がいるから男友達は呼ばないよ」
兄貴がいなくなっ て欲求不満だった義姉は、もう昔の男を呼び出して浮気をする事がなくなった。
その代わり俺とは 週に何回もセックスすることに。

当然俺は、色んなアナルプレイを覚え、さまざまなアナル 責めで義姉のお尻を喜ばせている。
兄貴が帰ってくるまでの間だけだが、俺は心行くまで義姉の身 体を楽しむつもりだ。

兄貴は俺に絵里さんに浮気をしないよう監視を依頼していった。
確かにもう浮気はしていない。
ただし、義弟の俺が絵里さんの身体を可愛がっている。
兄 貴、すまない…

でも俺は今とても幸せだ。
俺だけじゃなく、アナルの快楽をむさぼっ ている義姉もとても幸せのはずなんだ。
心配なのは、兄貴が帰って来たときに、この関係を断ち切 れるかどうかってことだ。

近親相姦に関連するその他の告白体験談

オススメの体験談

 
 

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply

体験談系サイトの更新情報