(※サイト名変更しました!旧サイト名:Hで今すぐ抜ける告白体験談)

女の告白、自動車教習所でセクハラ教師に…

サイキ




408-11630.jpg 


私は21歳の冬に車の免許を取りに行きました。
その時の話です。

私はお金を自動車学校に払いに行き、その日に運転の練習を1回と学科を受けていくことにしました。
私は夕方まで仕事があり、申込みをしたのが5時くらいでした。
それから学科を2つ受けて、7時から8時までの最後の時間で運転教習でした。

名前が呼ばれるのを待っていると受付の女の人が私の隣に来て、
「今日からだと思うんだけど、あなたを担当する先生結構セクハラが多い人だから気を付けて…」
と言われました。

するとすぐ先生が来て
「大山さんいますか??」
と言われ、慌てて返事をし、一緒に教習所に向かいました。
するといきなりでした。
「おっぱい大きいみたいだけどどれくらいあるの??」
と聞かれました。

私はいきなり??と驚いてしまいました。
確かに私は冬にニットのワンピースしか着ないので、谷間も目立つし、おっぱいも目立つのですが、最初の会話がおっぱいの話っていうのは今まで一度もありませんでした。

この先生はかなりの変態か??と思ってしまいました。
私はこれから最後まで指導してもらうだろうということで、今気まずくはなりたくなかったので、素直に
「Gカップくらいあります…」
と答えました。

すると
「やっぱり大きいんだねー!!揉み揉みしちゃうぞ!!」
などと言われちゃいました。


まず教習車に乗り、
「まず車の乗り方からやるから!!」
と言われ、車の移動は先生がしてくれました。
その途中は
「私は清水と言います。よろしくね!!」
と自己紹介され、私も大山です!!と言い返しました。

広い場所で車を止めて、
「まず車から降りて!!乗り方の練習をするから!!」
と清水さんは言いました。

そして私の方に回ってきて、私の目の前で躓いてしまい私の方に倒れてきました。
すると私のニットを思いっきり下に引っ張ってきました。
下になんて引っ張られたら、ニットですし、ワンピースですから、上半身が露わになっちゃうと思い、肩を抑えようとしたんですが、間に合わず…プルンッとおっぱいが出てきちゃいました。
下着をつけてくればよかったと本当に後悔しました。
幸いに教習所にいたのは時間も遅く…私たち2人でした。

そして、清水さんの方を見ると、ニヤニヤしながらおっぱいを眺めていたので、慌てて服を戻しました。
それからは普通に教習をして、最後にハンコをもらう時でした。

清水さんが
「ハンコをねぇ、あげたいんだけど、僕意地悪だから普通にハンコはあげたくないんだ。おっぱい揉ませてくれないかな…??そしたらハンコあげるよ!!」
と言われました。

私はどうすることもできず、肩から胸にかけて服を下ろし、黙っておっぱいを清水さんの方へ向けました。

すると清水さんは、
「あはっ、ありがとうね~」
と言いながら、おっぱいを揉みはじめました。
たまに乳首をコリコリいじったりと、私はだんだん気持ちよくなってきちゃったのですが、10分くらい揉んで満足したのか、
「じゃー約束のハンコね!!」
と言い、ハンコを押してくれました。

そして2人で車を降りて、
「ブラジャーしないでそんなに谷間が出来るってすごいね!!次来るときブラジャーしてきて、しっかり谷間つくってきてみて!!」
と言われました。

私は、はいっ!!と返事をすることくらいしかできませんでした。

次の日また教習を受けました。
また学科を受けた後になったので、トイレに行き、おっぱいを寄せて寄せてとやっていると自分でもびっくりするくらい胸が大きく見え、谷間もすごくなっちゃいました。
ブラジャーをつけたのなんていつぶりかなって感じなもので…!!

そして待合所で待っていると、入口からたぶん教習を終えた男の子が入ってきて、私の方をじろじろ見てきました。
金髪の生意気そうな感じで、感じ悪いわ…という感じでした。
清水さんが来て、教習を行いました。
まったく…今日もおっぱいについての話ばかりでした(笑)

そして最後にまたハンコが欲しい??と聞かれ、今日はおっぱいを舐めたいな…と言われたので、また黙っておっぱいを出し、昨日よりも長く揉まれ、乳首を舐められて、おっぱいをおもちゃにされました。

これ以降仮免許の試験まで清水さんはおっぱい以外を弄ることはありませんでした。
それから清水さんの教習を待っているときに必ず金髪の男の子が私の方に来て、私をニタニタしながら見てくるんです。

そんなある日でした。
自動車学校に最後までいて、歩いて帰ったときのことでした。
最後まで学校にいたのが私と、その金髪の男の子でした。
その男の子は私の後ろをずっと歩いているんです。

私は家の方向が同じなだけだと思ったんでしが、私のマンションの前までついてきました。
私は気にせず、エレベーターに乗りましたが、金髪の男の子はマンションには入ってこなかったので、ここらへんに住んでるんだなと思いました。

そして私は部屋の前に着き、鍵をあけ、中に入り、ドアを閉めようとした時でした。
ドアが閉まる寸前に手が入ってきました。
そのままドアを無理やり開けられ、立っていたのはさっきの金髪の少年でした。

私はなんか用ですか??と尋ねると、
「やらせてよ!!」
と言われました。

そして追い討ちをかけるかのように
「清水に胸揉ませてるらしいじゃん」
そう言われました。

この子も清水先生の教習を受けているようでした。
「話は全部聞いてるよ??たぶんそのうち清水も大山さんに同じこと言うと思うよ??いいでしょ??」
そう言われ、私は何も言えませんでした。

そのまま彼は黙ってうちに入り、玄関でズボンの中でビンビンになっていたおちんちんを出しました。
「さっきからずっと我慢してたんだから、こんなに大きくなっちゃったんだわ??責任とってね!!そんなおっぱいがこぼれおちそうな服着てさ!!」

そう言い、私にフェラをしろと言わんばかりに、手で合図しました。
私は黙っておちんちんをしゃぶりはじめたのですが、彼は自ら腰を振ってきます。
ほとんどイラマチオと言うべきでしょうか。

そしてすぐに
「いくわ!!」
といい、私の口からちんちんを抜き、私の胸の谷間に向かって射精しました。
「谷間に精子がかかってるってエロいねぇ~」
といい、まだ元気なおちんちんを私に見せつけ、私をいきなり押し倒し、正常位でおちんちんを入れてきました。

私のおまんこはびっしょりだったので簡単に入ってしまいました。
「こんなに濡らして俺のちんこどうなの??」
そう聞かれ、私は小さい声で気持ちいいと答えました。
彼もだんだん気分が良くなってきたのか、ピストンのスピードをかえたり、根本まで思いっきり差し込んだりした後、
「いきそう!!!!!」
そう言うと、私の中に出してしましました。

彼は
「ごめん!!出しちゃった!!」
とちょっと焦った感じで私に言うと、
「俺明日卒検だから、もう会うことないと思うけどさ、清水さ、かなりあんたのこと気に入ってて、いろいろ注文あると思うけど頑張って!!」

そういうと、彼は黙って帰って行きました。

私は次の日仮免の試験でした。

朝から自動車学校に行き、先に筆記の試験を終わらせ、自動車の試験まで時間があったので、待合所で待っていると、清水先生が私のところに来て、
「ちょっと話があるんだけど、いいかい??」
そう尋ねてきました。

そして、普段はあまり人の来ない応接室に呼ばれました。
「仮免許の試験のことなんだけど、大山さんなら黙ってても受かるとは思うんだけど、もしここで僕にフェラをしてくれたら確実に合格にしてあげるけど…どう??」

正直少し悩んだのですが、早く免許を取りたいというのもあり、わかりました!!と承諾し、清水さんのおちんちんを舐めはじめました。
すると
「おぉ…こんなのされるのなんて本当に久々だよ…」
とかなり嬉しそうな声で言うと、
「パイずりもしてもらえないかな??」
と言われ、私はおっぱいを出して、清水さんのおちんちんを挟み、上下に揺らしはじめ、さらにおちんちんの先っぽを舐め続けました。

ただ、胸のすべりが悪かったので、私は口いっぱいにつばをためて、それを谷間に垂らしました。
滑りがよくなってから勢いを増してパイずりをするとすぐに
「イッてもいいかい??」
そう言われたので、すぐおちんちんに口をあて、口で清水さんの精子を受け止めました。
「しばらくぶりに出したから、たくさんでちゃったよ!!口から1回手に出してよ??」
そう言われたので、口いっぱいに溜まった精子を右手に出すと、
「いいねいいね!!そしてまた口に戻して全部飲んじゃって!!」
と言われ、口に流し込み、全部飲みほしました。

そのあと仮免の試験を無事終え、結果は合格できました。

帰りに清水さんから
「次からは路上だから!!できるだけ2時間連続で取ようにしてね!!」
と言われ、私は言われたとおり、夜の6時から8時までの2時間、次の日に予約を入れました。

次の日は珍しくニットを着ないで、タートルネックのピンクのセーターにミニスカにコートを着て、教習に向かいました。
そして6時になり、清水先生と教習車に乗り込むと、いきなり
「これから路上の教習では下半身は裸の状態で運転しようか!!スカートを脱ぎなさい!!」
そう強い口調で言われました。

私がえっ??と驚いた顔をすると…
「文句があるなら、ハンコはあげられないよ??」
と言われ私は何も言えませんでした。

そのまま私はスカートを脱ぎ、教習を始めました。
最初の1時間はじろじろ股の所を見られている以外は普通の教習でした。
しかし次のもう1時間が始まるときに清水さんが
「もし私とえっちしてくれるなら、教習なしでハンコあげるけど…どうする??」

そう提案されました。

私は即答で…エッチします!!と答えていました。
さっそく清水さんの指示で場所を移動しました。
教習所からすぐ近くにある山道を少し上がったところまで誘導されました。

そこには小さな小屋があり、車を降りて中に入るように指示されました。
中には少し古い感じの大きなソファーが1つありました。

清水さんにそこに座るように言われ、私はそのソファーに腰掛けました。
そしてアイマスクを渡され、それをつけるように言われ、私は素直にアイマスクをしました。
「手を後ろにまわして!!」
そう言われ、私は言われるがままにすると、清水さんは後ろにまわした私の手を用意していたひもで縛り、身動きをとれなくし、そしてセーターの上からゆっくりと胸を揉みはじめました。

そしてセーターをまくり上げ、生のおっぱいを揉みはじめ、乳首を舐めてきました。
私は手の自由がきかないので、抵抗することもできませんでした。
散々おっぱいをいじり散らしたあと、清水さんの手は股の方へと伸びていき、だんだんとおまんこの中へ指が入ってきました。
クチュクチュクチュ…という音が増すにつれて私はだんだんと感じ始めてきました。
そして、マン汁がたっぷり出始めたころ、清水さんの口は私のおまんこのところにありました。

清水さんは、私のマン汁を吸いながら、舌を激しく上下左右に動かし、
「大山さんのマン汁おいしいよ~」
と一言言うと、おまんこから口を離しました。

そして2分3分の沈黙が続き、どうしました??と聞くといきなり私のおまんこに清水さんのおちんちんが入ってきました。
私は自由がきかないぶん感度が高まり、清水さんのおちんちんが入ってきた瞬間、
「あぁぁぁぁ!!!」
と叫んでしまいました。

そのまま勢いよく腰を振った清水さんは私の中ですぐにイッてしまいました。
「久々だから早いや。ごめんね!!ちなみに僕の子供産んでくれても構わないから…!!」
と冗談交じりに耳元でそう言われました。

それからの教習は2回に1回はエッチをするという感じでした。
回数を重ねるごとに清水さんの挿入時間も長くなり、だんだん清水さんとのエッチも楽しくなってきました。

しかしあっという間に卒検を迎え、免許を取ってしまいました。
それ以降、清水さんとは会っていなかったのですが、免許を取ってから1年間に3点以上の違反を犯してしまった私は、初心者講習を受けに先日行ってきました。

私は久々に清水さんに会えるのではないかと思い朝から気合いを入れて準備をしました。

私のおっぱいが大好きだった清水さんが喜ぶように、普段は全く着ないいらないニットワンピースを着て、おっぱいの所をくり抜き、おっぱいが丸出しになるようにしました。

そしてその上からコートを来て自動車学校に向かいました。
講習を受けて、テストを受け終わったあと、ちょうど清水さんを見つけました。
清水さんはもちろん私のことを覚えててくれました。

清水さんを人気のないところに呼び出し、コートを脱ぎました。

すると清水さんは
「おっぱい丸出しじゃないか!!」
と喜んでくれました。

そしておっぱいに手をかけて、揉みはじめ、私が下着をつけてないことを知っていたので、時間がないということですぐにエッチをしはじめました。

しかし清水さんはすぐにいってしまい、私は満足いかなかったです。
私はたまには清水さんとのエッチも楽しみたいと思い、私の連絡先を教えちゃいました。
そのうち連絡が来るのを待ってます!!

OLのエッチに関連するその他の告白体験談

オススメの体験談

 
 

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply

体験談系サイトの更新情報