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おっきなオチンチンでエッチな看護婦さんをセフレに

サイキ

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 昔、伝言がはやった頃のお話。伝言にわざと過激に 「おっきなオチンチンで、ガンガン奥まで激しく突かれたい人、電話下さい!」 と入れておいたことがある。そうしたら、その日の夜にさっそく返事が来ているではないか!恥ずかしがっているのか、小さな声で、 「おっきなオチンチンで、私のあそこ、ガンガン突いて下さい。お願いします」 と伝言がはいっていた。

僕は早速、残された電話番号に電話すると、21歳の看護婦さんで、T子という名前だった。
「伝言に残したとおり、本当にオチンチン、でかいけど大丈夫?」
「はい、大きいので、ガンガン突いてくれますか?」
「分かった、じゃあ、思いっきり突いてあげるから」
ということで、さっそく、次の日の夕方、待ち合わせて会うことにした。

 約束の場所に立っていたのは、美人という訳ではないが、肉感的な子だった。ホテルに入り、キスをすると、ぼってりとした厚い唇がいやらしかった。裸にしてみると、むっちりとして、いかにも男好きする感じの体だった。

濡れやすく、めちゃめちゃ感じやすい子で、クンニもそこそこにコンドームをつけて挿入すると、すごい声であえぎまくっている。初めは演技かと思うほどの大きな声だった。いままでこんなに大きな声を出す女とはしたことがなかったけれど、男としては悪い気はしない。

それに、どんなに奥まで入れても、痛がらないのが楽しかった。それどころか、奥に突くほど、凄い声で感じてくれるので、突きがいがあった。
 久しぶりの激しいセックスをしたあと、
「また会う?」
「私みたいな子でもまた会ってくれるの?」
「いいよ」
ということで、その後、半年ぐらい毎週のように、会うこととなった。今風に言えば、セックス・フレンドというところかな。

 その後は、彼女の寮の近くや、最寄り駅のホテルで会うことが多かった。毎回、会う度に、僕は新しいテクニックや体位、プレーを試した。セックスのテクニックを紹介した本を読んでは一つ一つ実践してみると、おもしろいように効果があった。だから毎回、新しい体位や、さらに興奮を高めるテクを駆使したりした。彼女も完全に僕の大きなペニスとテクニックにまいっているようだった。最初の数ヶ月で、本に書いてあることはすべて実践してしまい、また別な本を買ったほどだった。

 彼女には年上の彼氏がいたが、セックスはしてくれるものの、オチンチンも僕よりは小さく、セックスも僕みたいに激しくないという。彼氏とセックスしてもイクことはできるが、僕としたほうが気持ちいいという。
「もうOO さんのオチンチンから離れられなくなっちゃたみたい...」 とか言うようになった。

 僕と会っている間も、彼氏とは会ってセックスしているようだったが、彼氏が彼女の体の異変に気づき出したようだった。
「この前、彼氏にね、 『おまえ、セックスの時の声が前よりも小さくなったな』 って、言われちゃった」
「ほんと?僕のでかいオチンチンに慣れちゃったものだから、彼氏の小さいオチンチンじゃ物足りなくて、声もでなくなっちゃたというわけだ」

「そうみたい。やばいよ、 『おまえ、浮気していないか?』 って、聞かれちゃった」
「で、なんて答えたの?」
「 『浮気なんかするわけないじゃん、愛しているのはダーリンだけだって』 と言ったけど」
「 『だって、あんたのオチンチンチン、小さいんだもの』 って、正直に答えればよかったじゃん」

「そんこと言えるわけないじゃん」
「まあ、そうだね」
「 『おまえのあそこ、広がったな』 って言われた?」
「男の人って、分かるの?」
「そうだな、経験を積んだ男だったら、分かるかもね」
「ねえ、OO さん、どうしてくれるの?」
そういいながらも彼女は大きなペニスにシャブリついてくる。
「だって、 『おおきなオチンチンで突いて下さい』って言ったの、T子じゃないか」
「そうだけど」

 会いたいと向こうから電話してくることも多かったが、こちらから電話することもあった。仕事の休みの日とか、朝おきて、どうしてもやりたくなってしまい、電話すると、
「今日は、彼氏とデートだからだめ」 とか言ってくる。

そうなるとよけいにやりたくなる。最後の手段は、アダルトビデオのあえぎ声を受話器に近づけて聞かせることだった。女のあえぎ声を聞いただけで急に、
「アアーン」 と、ビデオの女の声にあわせてため息をもらし始める。

「なに、声聞いただけで感じちゃうの?」
「もう、朝からエッチ・ビデオなんか見て」
「だって、T子とオマンコしたくなっちゃったんだもん...」
「いやーん、エッチなんだから...」
「僕のオチンチン、もうビンビンだよ」
「いやーん、エッチ...」

「本当だよ、音聞かせてあげようか?」
と、受話器にカチカチのペニスをたたきつけて音を聞かせてあげる。
「もう、だめだってばー」
と甘い声を出してくる。受話器の向こうで体をくねくねさせているのが分かる。
「もう、パンティーびしょびしょになっているんじゃない?」 などと、言葉で攻める。

「どう、僕のあのでかいオチンチンで、またガンガン突いてもらいたくなっちゃたんじゃない?」
「もう、いや...」
「いいよ、やらしてくれないなら、他の女の子とやっちゃうから...」
「いじわる! 分かった、これから行くから...」
と、デートをキャンセルして会いに来てくれたものだった。

 
 セックス・フレンドだから、互いにエッチに集中できたし、かなりスケベなこともした。だけど、やはり女の子だ、ロマンチックに抱いてあげると、それだけでもかなり濡れてしまう。一度、部屋を暗くして、互いに全裸になり、暗闇のなかで抱き合い、ペニスを押しつけながらキスをしたことがあったが、それだけであそこはべっとりと濡れていた。

 彼女の寮の近くのラブホテルに行ったときには、ベビーオイル・プレーをしたこともあった。シーツを濡らさないように、夏に海で使う銀のシートをベッドに広げ、全身にオイルをかけ、マッサージをしたあと、そのまま正常位で挿入した。ツルツルと滑ってそれほどいいものではなかったが、彼女は初めてのプレーのようで、かなり興奮していた。

 イキまくっている彼女の興奮が乗り移って、思わず僕もイキそうになってしまう。少し静めようと、一度ペニスを抜いてみると、オイルでベトベトの割れ目の下の方で、膣の入り口がペニスの円周のように丸く広げられたまま、ポッカリと口を開いていてた。
「すごい! オマンコ、ポッカリと穴が開いているよ!」
「だって、おっきいんだもん」

「なんか、ヒクヒクしているよ」
「イヤーン、そんなとこ見ないで!」
しばらく見ていたが、穴はいっこうに小さくならなかった。T子の膣はもともときついというわけではなかったが、これを見て、女の欲望の深さを見たようで少し怖い気もした。反面、自分の大きなペニスが、これだけ大きな痕跡をT子の体に残したかと思うと、嬉しくもあった。


    ****************************


 何度か色々なセックスをしていうくちに、互いに恥ずかしいという気持ちも薄らいでいき、会ったら、即、はめる、というパターンが多くなった。
 駅前のホテルに入ったときのこと。T子が 「トイレ」 といって、トイレに入っていった。早くやりたくてしょうがない僕は、時間を惜しむかのように、その場で服を脱ぎ捨て、全裸になって彼女を待った。ペニスは、数分後にはじまるセックスの条件反射で、触れもしないのに痛いぐらいにビンビンだった。

「早くおいでよ」
そう言いながら、わざと勃起したペニスを突き出しながら、洗面所のドアを開けた。トイレから出てきた彼女は、全裸になっている僕に驚き、目の前の勃起したでっかいオチンチンをじっと見つめながら 「イヤーン」 と、恥ずかしさと、嬉しさの混ざったような吐息をもらし、その場にへたり込みそうになった。

僕はわざとオチンチンを突き出しながら、彼女に近づいた。しゃがみ込んだ彼女を抱きかかえ、ベッドに寝かせた。彼女は甘えんぼうの少女のように、うつぶせになったままじっとして動かない。僕は、自分だけが全裸で、ペニスを勃起させているという状況に興奮し、もう我慢できなかった。

黙ってスカートをまくり上げ、パンストと一緒にパンティーをはぎ取ると、体を横向きにし、両手でおしりの膨らみを広げて割れ目を露出させ、カチカチのペニスを膣にねじ込んだ。少ししか濡れていないが、お構いなく奥まで突っ込んだ。

「イヤーン」
しばらくスラストしていると、膣の中がグチョグチョになってくるのが分かった。僕にスラストされながら、彼女は甘えるような声で
「ねえ、服も脱がさないで入れちゃうの?」
「だって、入れたくなっちゃったんだもの」
「もう昔みたいに、恋人のようにやってくれないの?」
そんな彼女の言葉に、多少、どきっとしたが、彼女もこんなセックスにまんざらでもないようだった。


 そんなセックスが続いたころ、彼女の方から、
「私たち、もう会わない方がいいのかな。ダーリンにも悪いし」
とか言うようになり、そろそろ潮時かなと互いに感じるようになった。

「じゃ、最後に思いっきりセックスして、それで別れようか...」
ということで、思い出の駅で待ち合わせ、ご馳走を食べた後、行きつけのホテルに入った。これで最後と思いつつ、思いっきりセックスをした。

最初の時のような愛情を感じ、何度もイカされたからだろうか、別れ際、彼女の方から
「これで最後っていったけど...」
「え?また会いたくなっちゃたの?」
「だって...あんなセックスされたら...OO さんのオチンチン、すごいんだもん...」
といって、ウルウルな目で見つめてくる。

 男としては嬉しかったし、僕も一瞬迷った。しかし、男は引き際が大切と、改札口の陰で軽く抱き寄せ、
「俺のことは忘れて、ダーリンのこと大切にしな」
といって見送った。改札を越えてからも彼女は何度も僕に振り返っていた。
 それから彼女のことを思い出すたびに、彼女の電話番号を消してしまったことを後悔した。でももしそうしてなかったら、きっとまた電話して、彼女とのセックスにのめり込んでいたと思う。

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