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独身三十路女が一人旅で、寂しくなって夜にテレフォンSEXして逝きまくった

サイキ

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私は独身の33歳のOLです。

この前人生初の一人旅に行ってきました、

行き先は北海道!

昼間は色んなところを観光して楽しかったんですけど、
夜になるとホテルで一人。

何だか寂しくなって、始めてテレフォンSEXしちゃったんです。

相手の人は、携帯の出会い系サイトで
知り合った関西の男性。

声が低くて、セクシーボイス。

私は乳首がすごく感じるんだけど、
そのことを伝えると

「俺もそこいじるの大好き」

と言ってくれて、電話でそこばっかりいじめられました。

その時の話を。

関西弁がよくわからないので、
何か間違っていたらごめんなさい!
でも言葉使いがいやらしくてもえちゃいました~(笑)

はじめは緊張していたんだけど、
相手の人が京都出身ということで、
自分も京都好きだからそんな話で盛り上がりはじめました。

平安神宮いいよね~、とか。

相手の人は、落ち着いた感じの、
声が低く響くのが心地いい感じでした。

だんだん、エッチな話をするようになってきて、

「今どんなかっこうしてるの?」

ときかれたので、ホテルのベッドの上で
シャツワンピースを着てごろんとなってるよ、と伝えました。

かわいいね、とか、見えないのに
言ってくれるのがちょっと嬉しかったり。

ブラは着けていなかったので、
そのことを伝えると

「やらしいなあ」

と低い声で言われて、
このへんから変なスイッチが入りました。

「そのままベッドに寝ててね」

と言われて、その通りにしました。

「Yちゃんの乳首、どこにあるの?」

ときかれて、

「人差し指でそこさわって。
まだいじっちゃだめだよ」

と言われて、「ここ」と、
人差し指でツンとその部分を服の上から
言われた通りに指さしました。

「もう勃ってるの?」

「まだ」

「いつもどうやって乳首いじってるの?」

「指ではさんだり、動かしたり」

「くりくりしてるんだ。今日もそれしたい?」

「したい」

って感じに

マニアックなプレイだけど
超興奮して、濡れまくってた

何か凄いの。

まだ何もしてないのに、すごく興奮しちゃって、
早くそこをいじりたくてたまらなかった。

けど、まだだめだよ、と
焦らしプレイされて、がまん。

左手で携帯を持っていたので、
右手の人差指だけ乳首にあてていると、
彼が

「もう一つの乳首はどこにあるの?」

と聞いてきました。

それで携帯を肩とあごにはさんで、
自由になった左手でまたさっきのように

「ここ」と、

ポツと抑えました。

でもまだいじれなくて、
気が変になっちゃいそうでした。

「両方の人差し指で、ちょっと押してごらん。
乳首勃つかな?」

と指示されたので、その通りに

「ゆっくり押して。もう一回、押して」と、
リズムを取るように言われるのにもう息が乱れてしまって、
はあはあ言っていました。

すんごい感じて、
はやくいじってほしかった。

「勃った?」

「うん」

「服の上から乳首勃ってるの分かるの?」

「うん、わかる」

「いやらしいな。
今度はそこいじめてあげるからね」

と言われて、もう目を閉じて早く!
と思っちゃいました。

でも彼はゆっくりで、
何と言うかすごく焦らすのがうまい人で
あと言葉使いもエッチで、
それにもすごく感じちゃいました。

私の乳首はもうすごく硬くなっていて、
服の上からでもそこが硬いって分かる。

「服の上から乳首いじられるの好き?」

ときかれて、うん、と答えました。

彼が、

「爪の先でちょっとだけいじってごらん」

とようやく言ってくれて、それで

「あっ、あっ、イイ」

と感じながら声をあげてそこをいじりました。

でも、すぐにストップをかけられて、

「なんでー」

と電話越しに言っちゃいました。

でも、彼は余裕で

「もう片方の乳首も同じようにしてみて?」

ずっとしていたいのに、すぐに止められて、
体がじんじんして辛くてベッドの上で
身悶えるように動いていました。

「ん、んっもっとしたい」

とか、言っていました。

「声出ちゃうくらい気持ちいい?
ほんとに乳首弱いんだ」

「うん…」

「もっとしたらどうなっちゃうの?」

「わかんない」

と、もう自分も何を
言っているのかわかんない状態です。

しばらくそれをくり返して、
だんだん私の声も上がってきて、
おねだりするみたいに

「乳首いじってぇ」

と言わせられて、それでようやく
彼がさわってもいいと許可をくれました。

「人差し指でいっぱいいじってごらん」

と言われて、その瞬間指で乳首を
ひたすらクリクリし始めました。

「両方の乳首いじって。
クリクリクリクリ…どう、感じる?」

と、擬音を低い声で言われるがすごくいやらしくて、
それにまた感じて、指もすごく動いて
(もうだめっ…!)って何度も言いました。

「いやらしい声だね。
乳首コリコリだ。ほら、もっといじって」

そうひたすら煽られて、
もう服の上からめちゃくちゃに乳首をいじりました。

実はテープレコーダーをたまたま持っていたので、
それに録音した自分の声を聞くと
実際こんな風にあえいでいました

服の上から、というのが実は一番感じるので、
もうひたすらにいじって乳首がおかしくなりそうなくらいで、
それも彼に伝えながら、でも彼が

「もっと強くしてごらん。
コリコリになってる乳首、
つまんでみて…、きゅっと引っぱって。
またクリクリして」

という風に、ずっといじってるから、
ほんと~におかしくなりそうだった!

パンツの中もぐしょぐしょで、
でも乳首にばかり集中して責めてるから、
そこはいじれなくて、足がふとんを
ぎゅーっとはさんじゃいました。

イキたいけど、イケなくて。

声がすごく出ていやらしいことも
いっぱい言わされました。

「乳首ひっぱてごらん」

と指示されて、その通りにすると

「あー」

って絶叫しちゃう。

もうほんとに、めちゃくちゃ気持ちよくて、
ずっとさわってて欲しいけど、
イケないから満たされなくて。

ずっと焦らされてるみたいな感覚でした。

乳首をひっぱって、その後でクリクリ指先でいじる、
っていうのが彼が好きみたいで、
私もそれにすごく感じて乳首もあつくなってるのが
服の上からでもわかった。

結局、その夜は性感帯の乳首をとにかくいじめて、
最後の最後に下もさわっていいよ、
と言われてようやくイくことができました。

今思い出してもヤバイ。

あんな風に乳首だけ
責められることがなかったので、
すごく乱れちゃいました。

声もよかったし。

テレフォンセックス、楽しかった。

実はその彼とたまに電話して
今でもテレフォンエッチいているんですよ。

毎回私の性感帯の乳首責め。

もう頭がおかしくなる程毎回淫れて、
何度も絶頂しイキ果てる。

相性は良いけど
リアルに会うのは止めとこう!って話にもなっている。

なんかねー電話だけで繋がっているってのが
凄くエロティックで興奮するねってのが
お互いの共通認識。


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