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セックス体験、書道教室の未亡人先生が筆おろしをしてくれセックスフレンドに

サイキ

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もう10年以上の前の話だが、ちょっと書いてみる。

高校1年生のとき近所の書道の先生としたのが僕のセックス初体験だった。
確か早くに旦那さんを亡くした未亡人で自宅の一階の居間を書道教室に改築して近所の子どもたちに書道を教えていて僕は小学校6年からそこに通っていた。

当時、先生の年齢はおそらく50才を超えていたと思うが、黒髪のロングで胸は服の上からでも大きいのがわかったし、お尻もムチムチしていたが決して太ってはいない官能的な体型だった。
どういう経緯で先生と初体験に至ったのか今ではよく覚えてないが、僕は何となく先生を年上のキレイな女性として憧れ、先生も生徒の中で僕のことをご贔屓にされていた記憶はある。

ただただ先生との初体験はアッという間に終わり、気が付くと僕は先生に覆いかぶり先生を抱きしめていたことだ。
そして先生は下から僕の髪を掻き揚げて顔を覗き込みながら、笑顔で『おめでとう。これで大人の男の仲間入りだね』と言われたことは今でも鮮明に覚えている。

それから週一回の書道教室のときは他の生徒さんが帰るまで最後まで残って、書道教室の二階にある先生の寝室に上がり、僕も先生もお互いの体を貪るように求めるのが当たり前になっていた。

回数を重ねることに僕も先生の体を熟知していき、さらにテクニックも向上していき、先生を満足させられるようになっていった。
初体験のアッという間に終ったときに較べると、半年後には先生を先にイカせるほどになっていた。

また体力も有り余っていたので僕はイッてもすぐにまた回復したので、夜遅くまで時間の許す限り何度も何度も先生を求めてセックスしまくっていた。
それも毎回毎回先生の膣中に勢いよく濃い精子を中出していたのだった。
今思えば、50才を過ぎていた先生はもう妊娠しない体だったのかもしれなかった。

そんな関係は僕が高校を卒業して、東京の大学に進学してもしばらく続いていた。
先生はもう僕とのセックスなしでは生きて行けないと笑いながら言っていたが、今思えばそれは女としての本音だったのかもしれない。
なぜなら、僕が東京でひとり暮らしを始めたころ、休みの日を使ってわざわざ東京まで来て、朝までセックスして帰って行ったことがあったからだ。

ただ僕が大学2年の夏に体調を崩したとかで、それからまったくこっちには来なくなった。
僕も東京で彼女ができて、先生とのことも忘れかけていた。

大学3年になると、ゼミだのバイトだの飲み会だの就職活動などでかなり忙しい毎日を送っていたように思う。
そうこうしているうちにアッという間に4年になり、就職活動も本腰を入れ、夏休み前に製薬会社の内定が取れたので珍しく田舎の両親にも連絡するとよかったよかったと手放しで喜んでいたのを覚えている。

母親が地元ネタでいろいろ話してきたときに『そう言えば、おまえが通っていた書道教室の先生が亡くなったのよ』とポロっと言ったのだ。
僕は息を呑み『何で?』と聞き返すのがやっとで、『癌だったみたいだわ。まだ若かったのにね』と母親は言ったのだった。

僕は『そうなんだ』と力なく返答したが、母親が『夏休みに帰って来るんだろ?』と聞いて来たが、その後どんな感じで母親との電話を切ったのかまで思い出せない。

ただただ僕は電話の前でしばらく放心状態になっていた。
そしていろいろ思い出しながら、僕を『大人の男にしてくれた先生…ありがとうございました』と心の中でつぶやいていた。

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