(※サイト名変更しました!旧サイト名:Hで今すぐ抜ける告白体験談)

サークルの先輩にセフレ関係成立でまた生で・・・

サイキ

1232-0636.jpg


今年の4月から女子大生やっています。
ようやく大学にも慣れてきた頃かな。
そうすると、男が欲しくなりますよね。
え? ならないって? でも、あたしはなるんです。
高校の時は、だって、ずっと男がいたから。

週1~2のペースでエッチしてました。
といっても、恋人じゃなくて、ちょっと気が合う男の子の友達で、
高2の時に彼氏と別れて淋しくしてたときに、
勢いでエッチしたのがきっかけでした。

だから、恋人じゃないんです。
大学に入って、京都に下宿して、恋人だったらそれでも続くんだろうけれど、
「セックス付き男友達」なんて、離れてしまうと、
わざわざ会いに行ったり来たりはしませんよねえ。

だけど、GWに帰ったときに、会って、エッチしました。
これがいけなかったんですね。エッチの感覚が蘇ってきて。
やっぱり男が欲しい~。

で、ようやく。
これまた彼氏っていうんじゃないんですけど、お相手は一年先輩のSさん。
決めかねていたサークルにもようやく入って、そこで出会ったんです。

すでに新入生歓迎会は終わっていて、あたしのためだけに飲み会を開いてくれました。
このとき、新入生同士ももう顔なじみになっていて、
あたしだけなんとなく疎外感を感じていたんです。

あたしのための飲み会だったのに、ね。
でも、Sさんがそのことに気づいて、横に座ってくれて、
優しく色んな(でも、くだらないどーでもいいようなことを)話してくれました。
この、くだらないどーでもいいようなことを話し合えるって、いいですよねえ。

でも、時間がたつにつれて、Sさんはどんどんくっついてくるし、
グラスを持ち上げるときにわざと肘であたしのオッパイを触れるようにするし、
なんだか下心ありあり。
だけど、こっちの身体もこのあいだのエッチで火がついちゃってるし、
Sさんもいい感じだし、もう身を任せちゃえって。


飲み会が終わって、帰る組みと二次会組みにわかれて。
あたしとSさんは当然、帰る組。…の、フリをしながら、
駅へ向かう一行からそっと離れて、ラブホへ。

もうこれが最高で、どちらからともなく手をつないで、
すっごく自然な感じだったんです。
おもむろに誘われるのも嫌いじゃないけど、
当たり前のように手をつないでホテルへ行くなんて、なんか、
全て通じ合っている二人みたいで、いいと思いませんか?

それなりに経験あるから、遠慮しないでっていう「ごあいさつ」の意味も込めて、
まずはあたしからフェラしました。
サークルには処女っぽい子も多くて、同じに見られたくなかったし、
気を使わせたくも無かったから。

「じゅぶ、ちゅぱ、じゅるるん」
先っぽ舐め、奥まで咥え、竿舐め、玉舐めなど、バリエーションを駆使してると、
Sさんの反応が「ひくひく」状態になってきます。発射直前かな~。

入れて欲しいけれど、このままお口の中でもいいかあと思ってると、
Sさんはおちんちんを抜いてしまいました。
あたしはベッドに仰向けに寝かされて、脚を開かれて、今度はクンニ。

既にどろどろになったアソコをSさんの舌が這い回ります。
「あ~、気持ちいい~、気持ちいい~」をあたしは連発。

前の男に「気持ちいいときはちゃんといいなさい」って教育(?)されたせいで、
そう叫ぶのが当たり前になってたんです。
これにはSさんも最初はちょっとびっくりしたみたいだけど、
でも、とても喜んでくれました。もちろんあたしもSさんの舌に大喜び。

女子大生に関連するその他の告白体験談

オススメの体験談

 
 

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply

体験談系サイトの更新情報