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セックス体験、かわいい予備校生に大人のセックスの味を植え付け

サイキ

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伝言ダイヤルが流行った頃に知り合った優香という名の子。予備校生だと言っていたけど、会ったときは大人っぽいスーツを着ていた。背も高く、スタイルも抜群だ。顔も名前の通り、優香によくにている、カワイイ子だ。

 お茶をしながら話を聞くと、セックスの経験はあるけど、タメとしかやったことはなく、年上の男とセックスするのは初めてだという。いろいろと教えてあげるよ、と言って、早速ホテルに入る。正直、こんな若くてスタイルも抜群、かわいくて性格も素直ないい子と、セックスが出来るかと思うと、期待でワクワクする。

 抱きしめてキスしたあと、ベッドに横たわって、パンティー一枚にすると、シャワーに行こうとするので、ベッドに連れ戻した。
「パンティー脱がさしてよ」
といって股間に割って入るが、脱がす前に、匂いを嗅ごうと両脚を広げて、顔を近づけると、少女特有の甘酸っぱい匂いがする。優香はあわてて両脚を閉じた。

「だめ、おりもの用のナプキン付けてるから...」
「そんなのがあるんだ」
「パンティー、きれいにしておきたいじゃない」

 そう言うと、優香はベッドに座ったまま自分でパンティーを脱ぎ、素早く小さなナプキンをはがし、くるくるに丸めてテッシュにくるむと、ゴミ箱に放り投げた。そのすきにパンティーを取り上げてあそこを見ると、確かにきれいになっているが、端の方に黄色っぽいしこりが少しついている。匂いを嗅ぐとさっき嗅いだ、甘酸っぱい匂いがする。
「いやだ、匂いなんか嗅がないでよ」

 僕はパンティーなど興味がないというふうに丸めて、枕元に投げつけると、優香の両脚を開いた。薄めのヘアーで、性器やおしりの穴の回りにはヘアーが生えていない。小陰唇はさっきまでパンティーで押されていたせいか、ぴたりと扉を閉じていて、穴は見えない。

愛撫もしていないので濡れていないが、別に汚れてもいない。顔を近づけると、
「いやだ、シャワー行こう」
無視してさらに顔を一〇センチぐらいに近づけると、先ほどの甘酸っぱい匂いがする。優香は腰をよじらせて起きあがろうとする。今舐めないと。僕は決心すると、若い女の匂いに吸い込まれるように、舌先を出して、割れ目に触れた。

「きゃー、匂うって」
 ヨーグルトの腐ったような匂いが口の中一杯に広がり、しびれるような感覚が舌を襲う。優香は体をくねらせて逃れようとしている。両脚を押さえつけながら、犬が舐めるように、性器の全体をぺろぺろと舐め続けた。会ったばかりの女の、おりもので汚れた性器を、いきなり舐めていることに、僕は異常に興奮した。息をするのも惜しみながら、舐め続けた。パンツの中ではペニスが痛いくらいに膨れ上がって、重たい。

 舐めながら唾液を垂らして性器を濡らすから、二人の粘膜がぬるぬるして気持ちいい。くちびるを性器に押しつけながら、顔を素早く左右に振る。左右の大陰唇が擦れるのが分かる。僕は一瞬も休むことなく、舌先を硬くして割れ目をこじ開け、舌を上下に這わせた。

甘酸っぱい味がさらに口の中に広がる。そして、クリトリスにくらいつく。舐めたり吸ったり、舌先でころがしたり、執拗に舐める。二~三分舐め続けただろうか、気がつくと、優香の両脚の緊張が解け、だらりとしている。

顔をあげると、優香はもう抵抗をやめ、頭を降ろして目を閉じている。時折、気持ちよさそうに声を漏らしていた。もう何をしようと、こちらのペースだった。僕は舐めながら、
「どう、気持ちいい?」
「気持ちいい...」
「もっと気持ちよくさせてあげるね」

 そう言うと僕は、顔を横にして、両脚をさらに広げ、膣の奥深くに舌をねじ込んだ。優香の体が硬直し、感じているのが分かる。これを繰り返した後、今度はアヌスにも舌を這わせ、最後に舌先をつっこんだ。繰り返しているうちに、舌に苦みが走った。奥まで入っている証拠だ。
「どう、こんなのされたことある?」
「ない、ない」

彼女は、いきなり舐められた興奮状態から、完全にされるままになっている。
舐めながらパンツを脱がし、ペニスを彼女の顔の上に持っていった。
「69 しよう」

 優香は目の前のペニスを握ると、吸い付きながらズボズボとフェラを始めた。下から振り返ると、大きなペニスが彼女の口の中に吸い込まれていく。若いくせにフェラがうまい。会ったばかりの少女の性器をいきなり舐めているだけでも強烈な刺激なのに、これにうまいフェラが加わったら、すぐにでも射精しそうだ。

「ちょっと待って、うますぎるよ、いきそう」
ペニスを抜くと、
「うますぎるよ、どこで覚えたの?」
「カレシとか、教えてもらって...」
まったく今時の少女ときたら。

69はやめて、再びクンニに集中した。舐めながら、人差し指を膣にいれる。折り曲げてGスポットを擦り、
「これ、Gスポット、知ってた?」
「知ってる」
指を二本にするが抵抗しない。

出し入れしながら、クリトリスを舐める。なんだか性器の回りは汁だらけでびちょびちょになっている。
勢いで、指を抜いて、人差し指をアヌスにいれる。痛がらない。
「そこはやめて...」
少し出し入れすると、
「いやだ、なんか出ちゃいそう」

 親指を膣に入れ、親指と人差し指を擦り合わせてみる。こんなことしたのはじめてだが、薄い粘膜を通して、指同士が触れ合うのが分かる。そうしながら、クリトリスに吸い付く。
「アヌスと膣とクリトリスの三カ所を同時に責めているでしょう、これを3カ所責めっていうんだ。

やられたことある?」
「ないってば...」
続いて、左手で乳首をコリコリする。
「これが4カ所責め、されたことある?」
「ない、ない...」

お尻から指を抜くとテッシュでふき取る。
「面白いことしてあげる」と言って横たわると、
「僕の上に乗ってごらん、そう、顔の上にまたがるの」
といって、顔面騎乗位クンニをさせる。

「これしたことある?」
「ない...」
「恥ずかしくない?」
「恥ずかしいよ...」
「自分で好きなように腰を前後に動かしてごらん」
言われた通りにするものだから、顔じゅうがベトベトになる。

 次に、 「立ってごらん」 と床に立たせ、しゃがんで下からクンニする。気持ちよさそう。そのままの姿勢で、片足をあげさせ、不安定な形でクンニ。これまた目を閉じて気持ちよさそう。ベッドに戻り、四つん這いバックの姿勢にさせる。そして後ろからクンニ。

 また元に戻して両脚を広げると、白っぽい愛液が垂れてくる。両脚を広げて指をいれて広げていると、今度は黄色のおりものが出てきて、おしりの穴まで垂れていった。さらにいじっていると、透明なシロップのような液がドロリと垂れてきた。

「ねえ、垂れているの分かる?」
「分かる...」
愛液を指ですくい取って、左右の乳首になすりつける。
乳首にふれると、体をよじる。
「さっきよりも感度が良くなっているの?」
「そうみたい...」
「きれいなおまんこだね。ヘアー、剃ってるの?」
「剃ってない」

ペニスの先を性器に擦りつけているうちに、入れたくなってしまう。手で握って上下しているうちに、濡れているので、するすると半分ぐらい入っってしまう。
腰を押し込みながら
「生で少しいれていい?」
と聞いた時にはすでに全部はいっていた。これだけ舐めて感じさせてあげたら、イヤとは言えないだろう。

「やぱり、生は気持ちいいね」
「うん...」
しばらく中にいたが、あまりの気持ちよさに思わず射精しそうになる。まだ射精はしたくなかったので、仕方なく、スキンを付けようとして抜いた。

「ねえ、スキンつける前にもう一度舐めて」
そういって彼女の目の前にペニスを突き出す。
「いいけど、これって私のマン汁ついてるよね...」
「気になるの?」
「まっ、いっか..」
といって優香はスポスポと膨れ上がった鬼頭を舐めだした。気持ちが良すぎるので、スキンを付けて再び挿入。

 ここまでもかなりイヤらしいクンニをしてきたが、ここからは、さらにイヤらしく、激しい大人のセックスのオンパレードとなってしまった。優香は最初からもうされるがまま。 抱きあげて、座位にし、抱きしめながらキスをする。そのまま倒れ込んで、女性上位に。もう一度正常位になり、入れたまま、彼女の体を横に向けて、片足を抱えてのスラスト。それからバックに移り、さらに彼女の上体を起こさせて、スラスト。そしてまた正常位に。

 途中、射精しそうになるが、もう少し挿入を楽しみたいので、やばそうになると、抜いてベトベトになっているおまんこを舐めた。ヌルヌルでさっきまでペニスが入っていたためか、少し口を開けたおまんこを舐めるというのは、前戯としてのクンニとはちがったイヤらしさがある。愛液もこすられてか、濃くなった味がする。

 彼女も、こんなことはされたことがないようで、ペニスとは違った快感に腰をくねらせている。スラストして抜いては舐め、スラストして抜いては舐めで、合わせると30分ぐらいは舐めただろうか。

 ここでまだ駅弁をやっていないことに気がついた。ベッドの端で座位になり、そのまま立ち上がる。
「キャハキャハ」 と言いながらも、抱きついてきて、感じているよう。そのまま歩いて、バスルームの鏡の前へ。
「こんなのしたことある?」
「ない、ない」

 わざと鏡に見えるように、駅弁スタイルのまま、横を向いたり、彼女を鏡の方向に向ける。もう一度、向きを変え、彼女を洗面台の上におろすと、そこでスラスト。今度こそイキそうになり、あわてて抜いて、そのままの姿勢で、しゃがんでベトベトのおまんこを舐める。

抜いたばかりの膣口は口を空けたままで、こすられた愛液が白っぽくなっていて、焦げ付いたような匂い。おまんこの回りもいろんな体液でベトベト。こんないやらしいクンニはないだろう。

 これを何度か繰り返したが、さすがに、僕も射精しそうになる。もう一度ペニスを突き刺すと、また駅弁の格好で抱き上げ、洗面台からベッドまで戻った。

そして下半身を結合したまま、ベッドにもたれ込むと、そのまま正常値で激しく腰を動かして、一気に射精までもっていった。我慢に我慢をしていたせいか、ドバーっと、大量の精液がコンドームの中に噴出していくのが分かった。二人ともしばらくはぐったりとして、そのまま動けなかった。

 この時を含めて、彼女は何回かイッていたと思うけど、あまりに激しいプレーの連続だったので、彼女がイッているのを確認することもなく、舐め続け、突き続けた数時間だった。
「どうだ、大人の男のセックスは?」
「なんか、想像していた以上かな...初めての経験ばかり...」
「また会う?」
「うん、いいよ」

 途中からコンドームに切り替えたとは言え、スタイル抜群の少女のおまんこを思う存分舐め回し、生で入れられるなんて、男としては最高に燃えるシチュエーションだ。その興奮がまた、女に興奮と快感をもたらすみたいだ。セックスを覚えたてで、スケベなことに興味津々の少女に、大人の男の濃厚なセックスを教えてあげた一日だった。

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