(※サイト名変更しました!旧サイト名:Hで今すぐ抜ける告白体験談)

初体験、熟女の男性遍歴を告白

サイキ

sx007.jpg


私は熟女と呼ばれる年齢の人妻です。子どもも大学に入り、

暇を持て余すようになり、このサイトの体験告白を読んでいるうちに、

数は少ないのですが、自分の男性遍歴を告白したくなりました。


私の初体験は京都のD短大1年の初夏。

5月の学園祭で知り合ったD大4年のK君と交際を始めました。

K君は遊びなれた学生のようでしたが、甘いマスクが気に入りました。

京都はデートの場所に恵まれており、寺院を訪ねた後、

人気の無い公園のベンチで休むと、彼は最初のデートなのに、

そうするのが当然のように私を抱き寄せキスをしました。

キスは高校3年で経験してはいましたが、

胸への愛撫を交えた彼のディープキスに、私は酔い痴れ、

知らず知らずに、自分から舌をからめていました。

彼の手が私の下半身に伸びて、ショーツを潜ろうとした時には、

私も腰を浮かせて協力し、彼の指を私自身に迎え入れました。

クリトリスへの愛撫だけに留まらず、

時折、膣の奥にリズミカルに動く指によって、

私は恍惚の境を彷徨い、恥ずかしさを忘れて、喘ぎ声をあげるのでした。


初心な女でないと判断した彼は、次のデートでは、

早くも「君が欲しい。」と切り出しました。

余りに早い進行に、彼は私の身体を味わうことだけが目的なんだと思いました。

尻軽女と思われているのが癪ではありましたが、

私の身体はこの前のデートで、既に彼の愛撫の虜にされてしまっていました。

また、私もそろそろ体験したいと思うようになっていたので、

素直に彼の後に従ってラブホテルに入りました。

「私、初めてなのよ、優しくしてね。」と頼みました。

「本当かい?ペッティングだけで、あそこが凄く濡れるし、

指を入れても痛がらなかったから、男性経験豊富なんだと思っていたよ。

僕が美保の最初の男になれるとは嬉しいよ。

大丈夫、ぼくにまかせておけ。」と言いました。


彼は優しく私を抱き上げ、ベッドに横たえると私の衣服を剥いでいき、

身体中を唇と手で愛撫を繰り返してくれました。

私の花園はしどろに濡れてきたのを指で確かめた彼は、

自分も衣服を脱いで、私の両足を左右に開くと、

「入れるよ」と腰を落としてきました。

彼の体重を下半身に感じると間も無く、

痛みが走ったが、既に彼のペニスは私の花園を埋めていました。

彼は暫く静止し、「痛くない?」と聞いてくれ、

私が「大丈夫、嬉しい!」と答えると、

彼はゆっくりしたリズムで抽送を再開しました。

処女喪失は「ただ痛いだけ」といわれるが、

私の場合、彼のリードが巧みだったのか、

ペッティングやオナニーで既に破瓜していたのか、

強い痛みは無く、むしろ満たされた思いのほうが強く、

最初なのに少しですが快感すら味わうことが出来ました。

こうして「おんな」になった私は、性の悦びを求めて歩み始めたのです。

女の告白に関連するその他の告白体験談

オススメの体験談

 
 

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply

体験談系サイトの更新情報