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セックス体験、膣天井直撃膝立ちバックでイキっぱなし状態に

サイキ

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 とあることで知りあった24歳の子。実に明るくてカワイイ子だ。
ホテルに入るなり、お尻を触ったり、スカートの中に顔を埋めたりと、ちょっと痴漢っぽいことをして楽しむ。
「いやーん」 とまんざらでもなさそう。結構、ノリのいい子で楽しい。
 服を脱がしてからは、得意の、とろけるようなクンニをたっぷりとしてあげる。
おしりの穴も舐め回す。尿道口も舐めてあげる。
「なんか、ボーとしてくる...」 とうっとり。
猫舐め、犬舐めも披露。これも「気持ちいい..」 と。

 シックスナインも楽しんだ後、逆スマタで、入口を亀頭でスリスリしたあと、スキンを着けて、正常位で挿入。
「入れちゃうよ...いい?」
「うん....」
入れた瞬間、
「うふ....ん...」 という吐息が色っぽい。
「大きい?」
「おおきい...奥まで当たる...」
「硬い?」
「かたい...」
入れながら抱きしめ、耳を舐めると、くすぐったいのか
「そこはだめ...」 と身をよじる。そんなことしたら、そこが性感帯と、言っているようなもの。

さらにきつく抱きしめて身動きできないようにして、耳に吐息をかけ、舐め回す。 
腰を持ち上げて、上下動もする。
「気持ちいい?」
「気持ちいい...」
「駅弁やったことある?」
「重たいからダメ...」
じゃ、やってあげると、駅弁に。
壁に背中を押しつけて、突きまくる。
「どうだ、まいったか!」
「まいった...」
正常位に戻り
「最近、セックスでイッたことある?」
「ない」
「じゃ、いかせてあげる」
「いや、ダメ...」
「早い動きとゆっくりと、どちらがいい?」
「早いの...」
やはり女の子は、早い動きが好きだ。結合部をみると、本気汁が白っぽくなって溢れている。
 側位から、バックへ。両手を後ろにつかんで引っ張りながら突きまくる。
「ああ...ダメ...」
さらに上半身を抱き起こして、二人とも跪いた姿勢で、後ろから突きまくる。

これだと、挿入が浅くなり、亀頭が膣天井に直撃する。しかし男にとってもペニスがねじられる感じで、いきそうになる。
「だめ...オシッコでる...」
「それって...潮だって....」
「潮ふいたことある?」
「ある...」
「ああ...」
「ダメ....お願い..OO おかしくなる...」
「イキそうなの?」
「だめ...」
なおも突きまくっていると、ぐったりとして力が入っていないのが分かる。
「ホントにだめ...お願い...一回抜いて...」

 ということで、一回抜いて、小休止、と見せかけて、直ぐに四つん這いバックから再び挿入する。グイグイと腰を振り、硬いペニスを奥まで差し込む。すぐにさっきと同じような、よがり声に。
 倒れ込む彼女を追いかけるように、そのまま寝バックになり、有無を言わさず、腰を打ち付ける。

「ああ...ダメ...」
「イッテいい?」
「イッテ...」
彼女の体の奥深くに精液を流し込むように、ありったけの精液を放出した。彼女も同時にイッたみたいで、もう二人とも汗びっしょり。

まだ硬いペニスを入れたまま、聞いてみた。
「イッた?」
「イッちゃた...」
「バックから上半身を抱きかかえた時は?」
「あの時も、イッちった...」
「あの姿勢でイカせたの、初めてかな...」
「ホントに?」

「膣天井を直撃してたでしょう?」
「なんかオシッコが出そうになるの」
「それって、潮だよ」
「なんかね、アソコが痺れてくる感じかな...」

「でもさ、その後もずっとイキっぱなし状態じゃない?」
「うん...だったかも」

 話していると、まだ硬いペニスを膣が 「ピクピク」 と痙攣して締め付けてくる。
「ホントにイッたね....今、膣が痙攣している...ほら..」 と教えてあげる。
「え..女には分からないかな...」

「でも、ほら、痙攣しているよ」 と痙攣にあわせて、腕を指でつかんで教えてあげる。
「そうなんだ...」

 いや、明るくて楽しい子との、ガチンコセックスは楽しい。それも連続してイキっぱなし状態にさせたんだからね。思うに、クンニをたっぷりとしたのと、連続して膣天井を責めまくったのが効いたのかな。


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