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スワッピング体験、後輩カップルと嫁と4人で②

サイキ

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GW中にBと香織ちゃんの結婚式直前というタイミングで4人で又遊んでしまったので投下してみます。

ここの所数ヶ月間はBと香織ちゃんは結婚式の準備で忙しく、
俺は俺で2次会とか結婚式の手伝いとかでBの学生時代の友人と会ったりで割と休日は忙しかったんだけど
もう結婚直前になってたから大体の忙しい所は全部終わってある程度時間が取れる状態にはなっていて、
GWも予定が少し空くねって事でトントン拍子で企画が進んだ形。


前回のはお互い(俺と千穂、Bと香織ちゃん)にとっても凄い刺激になった。
その後数ヶ月のSEXは抜群に熱かった。
俺も嫉妬混じりに千穂を
「Bとやって気持ちよかったのかよ!」
とか責めてみたり
千穂も「フェラとか香織ちゃんの方が気持よかったりした?」
とか言ってきたり、「A以外とするのが平気になっちゃったらどうするの?」とか冗談交じりで言ってきたり。

Bも同じくその後燃えまくったとの事だった。


予想外に千穂も香織ちゃんもその後、嫌悪感みたいなのは無いみたいだった。
俺とBの仲の良さとかお互い友達同士ってのもあったんだと思う。
寧ろBいわく香織ちゃんの方がBとSEXしてる時とかにBが嫉妬したりする位俺とのSEXの感想を言ってきたりした位らしい。
うちもそうで、千穂も全然ヤダって感じじゃなくて旅行中にはしゃいじゃったね。恥ずかしいな。位の感じ。

俺とBの方が何か特別な事しちまった位の感じで暫くは照れくさかった。
まあでも楽しかったのはメチャクチャ楽しかったし、興奮したので俺もBもまたやりたいってのはあって、
成功したのは旅館が良かったとか、家族風呂の雰囲気が良かったとかあったから、
次もちゃんと企画してやってみる?とかお互い言ってた。

とはいえ、Bと香織ちゃんは忙しかったので会う機会は多くても中々そういう話はしてなかったんだけど
GW前にBとの会話でめっちゃヒートアップする話を聞かされて企画することに決定。


ヒートアップする話↓
「Aさんブライダルエステとか知ってます?」
「全然詳しくは知らないけど千穂も結婚式の時爪とか色々やってた気がするなぁ。」
「すっげー高いんですけど、香織がやってみたいって言ったから
まあ式の費用は抑えめだしいいかなって思って、どうせやるなら好きなだけ高いのにしろって言ったんですけど。」
「金持ちだな、香織ちゃん更に可愛くなっちゃった?」
「エステ凄いですよ。肌がやばいくらいつるっつる。」
「元から香織ちゃんはつるつるだろ。」
「いや違うんですって、全然、そんな次元が違う。つやっつやになるんですよ。」

詳しいことは知らないんだけど永久脱毛とかは普通はブライダルエステではしないらしいのね。
結婚式前に2~3週間(か月?か忘れた)はツルツル状態ですっていうのをやるらしいんだけど
香織ちゃんたっての願いで永久脱毛とかそういうのも含めたエステに通ってるらしいのね。
黒髪清純派タイプエロ巨乳+色白にエステで更にツルツルお肌ってそれ聞いたら無敵じゃねえの?
となって一気に俺がヒートアップ。


因みにそのエステ、値段聞いたら引くくらいの値段だった。車買える値段じゃねえか。

で、ヒートアップした俺が聞いた俺も負けだなと思いながらBはこの前みたいなのどうなの?と聞くと
千穂さんとまたやりたいですと。超やりたいですと。
元々千穂の明るい性格とか好きだけどSEXの時の千穂さんの意外な恥ずかしがり方とか最高でしたと。

じゃあ俺がちょっと考えて千穂に聞いてみるからBもさりげなく香織ちゃんにそういうの大丈夫か聞いてみてよって事に。
後、企画としてはもう一つ、香織ちゃんと千穂がOKなら、どうせだったらって事で、、
軽いやつでもいいからお互いやってみたいプレイを考えて事前に伝えておくって事にした。
考えることで盛り上がりそうだしってのが狙い。

で、帰宅して早速
「千穂さぁ。」
「何?」
「エステとか行ってみたくない?」
と提案。


香織ちゃんがエステに行ってるという事(それ自体は千穂も知ってた)、
Bから聞いたその威力(凄いらしいよ。と。)、なんかお友達お試しプランみたいなのがあるんだってと言った瞬間
「なにそれ行ってみたい。私も行ってもいいって事?」と喰い付いてきて釣り上げ完了。

こういう時に「何そういうのに行けって事?」とか聞いてこない性格は心底ありがたい。
で、行ってみたい行ってみたいと言ったのでどうせだからもしそれで気に入ったらちゃんとやってもいいよと。
「ありがとう~。で、何か私に謝る事があるんだよね?何か高いものでも買っちゃった?」
って聞かれて、計画を暴露。

「香織ちゃんとSEXしたいんだ。エロ。」と言われつつ上機嫌のままのノリで一応OKって事に。
Bにメールしたら直後香織ちゃんから千穂に電話が掛かってきて何か電話でエステ話で盛り上がる二人。

何か香織ちゃん的には高いエステに行くって話をすると嫌味っぽくて千穂には言い出せなかったら
Bから俺が千穂を連れてってくれない?と聞いたら喜んでOKだったらしい。

で、Bはその後のSEX中に香織ちゃんを説得してスワップOKって事に。


で、あっという間に予約取って、何だかんだでGWの中盤に実行が決定。

昼間は香織ちゃんと千穂でエステ、その間俺らは俺の家で家飲み準備、
終わったら二人を迎えに行って家飲みってコース。

で、『お互いやってみたいプレイを伝えておこう企画』。
俺から千穂にBの希望を、Bから香織ちゃんに俺の希望を伝えて
千穂の希望と香織ちゃんの希望は俺らが聞いておくって事にしたんだけどそこで嬉しい誤算
が。

俺とBは引かれない程度でかつエロくって事で色々考えて


香ちゃんに仕事用のお洒落メガネ(大きめのフレームが可愛いやつ)掛けながらフェラをして貰う

B
千穂が女子高生コスプレ(26歳で?とか千穂が引きまくったら撤収してチャイナドレスとかにする方向。千穂の学生時代の制服は家に持ってきてある。)


対して俺とBがSEX中に聞き出した千穂と香織ちゃんの希望。
エステで懐柔してる分本当の本気を聞き出した所

千穂
 騎乗位とかでBくんに気持ち良くなってほしい。前回騎乗位でイキそうって言ってくれたからイカせてみたい。 
香織ちゃん
 オラオラ系SEX。レイプっぽくされてもいい。目隠しされてもいい。

お互い聞いた瞬間一瞬引いた、とか言いながらも盛り上がって(計画も楽しいんだよね)
なんだよもっと俺らの希望も激しくても良かったんじゃないか?とかもっと希望言います?考えます?
とか言いながらそこら辺もお互い考えておいて当日決行する事にした。

で、GWの中盤。
「磨いて貰って来い!」って言いながら千穂を送り出して、その後家に来たBと家飲み準備。


家飲み準備内容。

・ビール(プレミアムモルツ)
・ワイン、焼酎
・千穂の手料理予定の各種材料
・ピンクローター×2
・家にあった電マ+ドンキで香織ちゃん用電マ購入
・高級コンドーム
・千穂の制服
・Bの家からこっそり持ってきて貰った香織ちゃん用水着
・Bの家からこっそり持ってきて貰った香織ちゃん用下着セット
・各種おつまみ
・DVD(ゾンビランド)
・Wii

とりあえず完璧に揃えてまったりBとゲームしながら待つこと夕方。千穂と香織ちゃんから電話入って、迎えに行く。


エステ凄いね。

千穂が車開けた瞬間判ったもん。肌つるっつる。
「おおー」とか言いながら腕触ってたら一切引っかかり無いのさらっさら。で、ぷにっぷに。
思わず興奮してくるレベル。

「脚とかもすごいよ。香織ちゃん凄い良い所行ってるんだもん。」
みたいにハイテンション。何気に髪もセットしたらしく気合入りまくり。まあ、かなり可愛い。
香織ちゃんは香織ちゃんで「こんにちはー」とか言ってきたけどめっちゃ色っぽい。
人の婚約者+結婚直前でコンディション整えた肌艶で婚約指輪の必要性を思い知った。
こんなん放っといたら男群がってくるぞレベル。

で、まずもうここから席は運転席俺、助手席香織ちゃん、後部座席にBと千穂にして気分を作りながら俺の家へ。

香織ちゃんが運転席の俺の横にあったポッキー見ながら
「あ、私これ好きなんですよー。」とか俺の顔見て笑いながら言って来るだけで興奮。


とりあえず家に着いて買ってきた材料を元に千穂と香織ちゃんとでささって料理作って乾杯、食事。
とりあえずエステ話で盛り上がった。後はBと香織ちゃんの結婚式の話。

で、食事後にお酒とおつまみだけ残した状態でBと打合わせ通りに開始。
うちはカーテン全閉じで電気消すと真っ暗になる(電化製品のピカピカ除く)ので、
立ち上がって電気消して真っ暗にして
千穂と香織ちゃんが「え、え?」「あれ?うわ真っ暗。」
って所で俺が千穂に向かって
「千穂、制服そこ置いてあるから着てBの横座れよ。」

「え・・・うわ、そういうこと?ええ・・・エロ…。」
Bが
「香織もさ、コレ着て、Aさんの横座りな。」
「え、何これ何これ……え?これ?持ってきたの!?これ!?マズいよ。え、Aさんに見せた?」
「見せた見せた。Aさん見たいって。」
「なんで~~~。」
って感じで開始。


「ええ~これ水着もあるの?」
「あるある。」
「持って来ないでよ~」
って所で千穂が笑ってて、香織ちゃんが暫くして困り切った声で
「……も~じゃあ、Aさんはどっちがいいですか?」
の一声。

俺フル勃起。だけじゃなくて皆興奮したと思う。そんくらいエロい一言だった。
だって選択肢は純白下着セットor大人しめビキニだから。

「下着で。」
「即答だよ。ごめんね香織ちゃん。」
「あはは・・・」
って事で、千穂と香織ちゃんが立ち上がって、
「この部屋で着替えるの?」「うん。」
「転びそう転びそう。」
「気をつけろよー」って事で着替え。


この時点で部屋割り、席割りはこう

   香織ちゃん
千穂  机   B
     俺

で、千穂と香織ちゃんが隅で着替えてから
   B 千穂
  机   
   香織ちゃん 俺
に変更。
「千穂そっち座って。」
「えーと、横座ります。」って千穂が言ってBの横。(真っ暗だから見えない)
で、「うわ、超恥ずかしいよこの格好。千穂は制服なのに~」って言いながら香織ちゃんが俺の横に。


「制服変じゃない?」
「全然、千穂さんめっちゃ可愛いですよ。」
「香織ちゃんメガネメガネ。」
「え、あ、はい。持ってますよ。」
等々最初は暗闇の中会話して、
「もうちょっと飲む?」「もう一回乾杯~」
って感じでやり取りしてたけど1分ぐらいで無言に。

Bとは適当な所で始めようって言ってたけどこの暗闇で無音で無言の間が最高だった。
千穂もそうだったと思うけど香織ちゃんも覚悟してる感じで、段々口数が減っていって、
シュッ、シュッって感じで衣擦れの音がして。
少し横で「ん・・・」って千穂のキスされた声。

で、俺は俺でめっちゃすべっすべの香ちゃんの太腿触りながら香織ちゃんにキス。
暗闇で千穂と香織ちゃんの時節「んっ・・・」って声とか舌絡ませた音と衣擦れの音。
お互い牽制してる感じで次に進めなくてまったりと時間が進むのが更にエロかった。


それでも俺は俺で下着の上から手を入れて香織ちゃんのすべすべ巨乳を揉みしだきながらキスしてるうちに
香織ちゃんが良い感じで舌絡めてくるようになってきて、
Bの方は千穂が「あっ…ダメだよ・・・あっ…」って感じでシルエットで見たらBが千穂のスカートの中に手を入れて動かし始めてた。

位置が位置だから声が聞こえてきてそれが興奮を煽る。
このスレッドでも良く覗くとかあるけどこういう感じなんだろうなって良く判った。

「ダメだよ…強引…」
「脚開いて」
「やぁ…駄目あっ!…あっ…」
って声が聞こえてきてそのうち「私も触るね…」って千穂の声と
ゆっくりカチャカチャって千穂がBのズボンに手を掛けてる音。
で、俺の方は両手で香織ちゃんのガッチガチの両乳首捻ると
香織ちゃんがキス中断しながら「両方しちゃ駄目・・・っ」
「じゃあこっちだけ?」つって右だけ責めると「あっそれも駄目っ…」って甘え声。
俺の方の声とか音でBもかなり興奮してたと思う。


結構な時間まったり前戯でキスしながら、めっちゃ身体とか汗かいてきて興奮してた。
香織ちゃんの太腿がまたあり得ないくらいすべすべで、触り心地も最高にエロい。
舐めたくなる感じ。

そのうちお互いキスしながら手コキ(千穂は上のブラウスだけ脱がされて上はブラ一枚、下は下着だけ脱がされてスカート一枚の格好、香織ちゃんは下着のまま(下半身は下着越しに弄ってた。))
の体勢になって、キスの音と一緒にシルエットで千穂と香織ちゃんが俺らの下着に手を入れて手を動かしてる状態。

で、トランクスの衣擦れの音が手コキのリズムで聞こえて、その音でまた興奮する。
香織ちゃんもめっちゃエロい手つきで擦ってくる。

で、一応Bとうちは寝室(俺と千穂のベッド)が玄関側にあって、リビングにフスマで併設して和室があるので
適当なタイミングで片方が寝室、片方が和室(布団あり)かソファって別れようかって話してたんで
そんな雰囲気だから声を上げるのもなんか変な感じだけど場の全員に言うように
「シャワーとか使うなら風呂も沸かしてあるよ。」
ってさり気なく声掛け。

何かそんな雰囲気だから声を上げるのもなんか変な感じだったけど
そこでBがちょっと予想外で、かつちょっと感心するような動きをした。
ってーかつい間近で見ちゃっただけに俺が凄い嫉妬するような動き。

千穂はBに抱きかかえられる感じで俺に背を向けた体勢でBに手コキしてたんだけど
Bが片手でトランクス脱ぎながら手コキされてる千穂の上半身をちょっと持ち上げるみたいにして自分の下半身に誘導。
で、小声で
「シャワーする?」
で、千穂が無言で横に首振って、持ち上げられた上半身捻ってBの下半身に顔を埋めた。
そのまま明らかに咥えた湿ったちゅぱぁって音と千穂の鼻に抜けるような吐息。
シルエットだけで丁寧に舌絡めてるのが判るフェラで後ろから見てるだけに千穂の首使いが忘れられないようなやらしさがあった。

で、俺もそんな風に嫉妬深い方ではあるんだけど俺は俺で視線を戻して
香織ちゃんに「シャワー行く?」って言ったら首振って小声で
「なんで?Aさんも、脱いで下さいよ。」
めっちゃ萌えた。


すぐ横で千穂の出す湿ったちゅぽっ…ちゅぱっ…て音と
香織ちゃんが俺の触りながらそんな事言ってきてチンポに芯が入りすぎて痛いぐらい勃起。
ちょっと興奮しすぎて1~2秒フリーズしかけたら香織ちゃんが誤解したのか
無言でトランクス引っ張る。(俺が脚投げ出して座って香織ちゃんが俺に抱きついてる体勢)

更に香織ちゃんの前でトランクス脱いだ瞬間、俺の思いっきりいきり立ったチンポ見ながら情感篭った声で
「…すっっごい…」
って言いながらゆっくり頭を沈めて竿の部分咥えるみたいにして
「……かはい(硬い)……すごいおっきい…」
って言いながらゆっくり何回か裏筋を横にペロペロ。

そっからカリの方にも唇持ってって掃除するみたいにカリだけを口に含んで舌でゆっくり舐め回してくる。
前回引き続き香織ちゃんフェラ嫌いじゃないなってかチンポ口に含むの好きなんだなって感じのフェラ。
(千穂もフェラ好きだけど、香織ちゃんの方が黒髪清純派タイプだからか心底好きっぽく感じる。)


結構時間掛けてカリ周り舐め尽くした後に「んっ・・・」って髪かきあげながら
ちゅばっちゅばってピストン運動開始。
ちゅばっちゅばって音が千穂のより大きいマジフェラな音で、
寧ろ香織ちゃんみたいな普段大人しげなタイプのほうがイザって時すげーよなと俺も思った位なんだけど
そのタイミングで千穂がチョンボ。(チョンボってほどじゃなく、寧ろ起爆剤になったから良しなんだけど。)

向こうでBのから顔を上げて
「香織、凄いエロぃ・・・」
で、香織ちゃんが瞬間口話してすっげー恥ずかしそうに「やだぁ・・・」
(これはこれですっげー萌えた口調だったけど)

その瞬間、俺とBの心が一つになって動いた。
俺は香織ちゃんの後頭部を掴んでやや強引にチンポの前に顔を持って行って咥え直し。
直後千穂の
「あっ駄目だよ…あっ!あんっ!あっ!あっ!あんっ!ああっ!」
って連続喘ぎ声


Bが千穂のスカートの中に手を入れて動かしまくってて、直ぐにクチュクチュって音とともに
「あっ駄目・・・あっ声出ちゃう…あんっ!やあ・・・あっ!あんっ!んんっ!」
って千穂の喘ぎ声。

俺の対応も正しかったらしく、香織ちゃんは香織ちゃんで千穂の喘ぎ声に隠れながらさっきより寧ろ激しい音でフェラ。

暫くして千穂の声がくぐもって、Bに咥えさせられながら手マンされて
「あんっ!あっ!これじゃ…あっ!Bくんにできない…んっ!んんっ!うん・・・…あんっ!だめっ!」
って感じで千穂が抗議して、Bが手を緩めたら口を使うんだけどすぐに掻き回されて喘ぐみたいに翻弄されてた。

Bがキス→フェラの流れから先に進んでここから自由に動ける感じになった。
千穂の声がどんどんエロくなってってたからBは時間掛けて責めるだろうなと思ったから
ここで俺は少し考えてた計画を俺から実行する事にした。

ピンクローター&電マ。


香織ちゃんがピンクローター、電マ処女との事は既に聞いていた。
千穂は何回か使ったことある。

大丈夫そうだったら使ってみます?程度のノリだったけどいざやるとなると超楽しみ。
で、電マはまだ電源に繋いでないのでとりあえずピンクローターを探って手にとって様子を伺いつつ待機。

俺がゴソゴソしてるのはわかってたと思うけど香織ちゃんは俺のチンポの上でゆっくり舌を使いながら首を上下に振ってる。
そんな香織ちゃんの頭撫でながら
「俺のから口離しちゃダメだよ。」
「…ぷはっ…?・・・・・・はい・・・」
つって俺の顔を見てから従順にフェラを続行。仕草がMっぽいよなあ。と思いながら腰を引き寄せたら
鼻声でちょっと抵抗しつつ首の角度を替えて腰を俺の方へ。
時計の6時20分位な感じで小さめの純白下着をずらして指入れたら濡れ濡れ。
軽く中指第一関節で掻き回すととろっとろに濡れてる状態。
クリの位置探ったら鼻声でフェラを深くして抗議。


ピンロー最弱で起動してブブブブブブ!って手の中で振動具合を確認してから
さっき探ったクリの位置辺りを下着の上からピンロー押し付け。

ブブブブブブ!って音の時点で香織ちゃんは俺のを咥えながら鼻声で
「なんですか?」って声を上げたけど押し付けて、その一瞬後に
ちゅぽんって俺のチンポ啜った音の後、めっちゃ熱い「あ゛あAさ…駄目っ!」って声と同時に腰がくねって跳ね上がった。

スナイパーだったね。完全。
下着の上からクリの香織ちゃん的良い所直撃。
しかもかなり良い所だったっぽい。
ピンクローターのコツは良い所探り当てたら動かさない(ピンクローターは動く)だから
左手で香織ちゃんの頭抑え付けて(偉いことにちゃんと口開けて咥えてくれる)から
逃げそうになる香織ちゃんの腰を掴んで押し付けると
「あっーーーあっあっあっあっ!…」
って咥えながら香織ちゃんが千穂に負けない高めの喘ぎ声開始。


Bの方も良い感じで千穂のスカートの中でねっとり手を動かしてて
千穂が片手でスカート、片手でBの腕を握りしめて俯きながら
「あっあっ…あっあんっ……あぁっ!」
って感じでめっちゃ声出して喘いでる。

で、香織ちゃんの喘ぎ声で千穂も興奮したのか時節Bの腕を叩きながら小声で
「あっあっねえっいくっ…ぁぁイッちゃうよ…ダメだよぁあんっ!」
とかめっちゃエロい声でBに言ってる(声抑えてるけど聞こえてる。)

そっからBも抑えた声で千穂の耳元で(聞こえてる。)
「千穂さんイく?イケって。ほら。」
「あっあっ駄目駄目。あ゛あっ…(指増やされたっぽい)…ベッドの方、あっ…行こうよBくん。」(小声)
「指でイく?イきそう?腰浮いてるよ?エロ。」
「あっあっあっやだやだ…」
「指じゃないほうがイイ?」
「あっあっうん、指じゃないほうがイイい…ああぁっ!」


その後ギリ位の所でBが千穂にキスしながらゆっくり立ち上がって、千穂を抱えながら
片手にゴムと電マ持って寝室へ向かって
更にその1分後くらいに寝室の方から「あああああんっ!」って千穂の喘ぎ声が聞こえてきた。

俺の方は香織ちゃんのクリにローター抑え付けながら徐々にもう片手の中指と人差し指膣中に入れて掻き回し始めたら
良い感じでとろっとろでフェラも続行できないくらいなもんで本格的に責める事に。

ローターはそのまま、口離させてひっくり返そうと思ったら口離した瞬間唾液がぱたぱたぱたってえっろい感じに俺のお腹に落ちて、
「あっ!あっ!ああっ」ってすっごい真剣に喘ぎながら
「口、離しちゃった…ごめんなさい・・・あんっ!」
って顔真っ赤にしながら又肩にしがみついてくる。

直後、顔を上げて火照ってるけど真剣な顔で見つめ合うみたいに俺の顔を見て
「すっごい・・・それ・・・えっち・・・ああっ…だめですよ・・・」
ってローターの当たり具合でちょっと視線を泳がせたり喘ぎながら訴えかけてくる。
俺の方も限界。


「和室に布団敷」
「駄目Aさん今入れてください。」
ローター押し付け
「ああああああだっめっ・・・・」
「入れたらいっちゃう?」
「あああ・・・絶対イキますよ。」
「このローター入れる?」
「駄目えっやだあっ!」
「一回した後、俺とレイプっぽいエッチも後でする?」
「する…します。して。もうして。ああああ駄目・・・」
って感じでローター押し付けてる腰を前後にローターに押し付けるみたいにして完全に必死。
寝室から聞こえる千穂の喘ぎ声もスパイスになってたと思う。

俺もたまに盛り上がった時に千穂がこういう状態になることはあったけど
香織ちゃんのこんなん初めてだから焦らすだけ焦らす事に。


そう考えて
「電マも使ってイイ?」
薄く笑いながら言ったら香織ちゃんが涙目に。
「イイですからっ!」
半泣きキレ気味。やりすぎた。(でも片手でローターは外さずもう片手で膣中掻き回し中)

「いいよ。入れちゃう?あ~ゴムどこだっけ(ワザと)」
「…Aさん、そのまま入れたいですか?…入れちゃいますか?」
めっちゃ萌えたけどやばいやばいやばいと。
俺が男二人目で遊び慣れてない感丸出し。
生はまずいだろと思ってゴム出して一応
「香織ちゃんが付けてくれる?」
(耳元で)「…もうそのまま入れちゃいますか?」(腰動かしまくり)

さすがにローター離してゴム装着。
ソファに寝かせて即挿入。入れる直前めっちゃ腰上げてるしエロい。


「あああっ!ああっ!!あっ!」
って言った後に半笑いで
「すっごい気持ちいい!おっきい、あっ凄い、」
「激しくしていい?」
「激しくして欲しいです。ああ、イッきそう…」
って言いながら眉間に皺。&自分でさり気に腰動いてる。
「あああああ…」
脚持ち上げて思っきり深く抉る体勢になろうとした瞬間
「あ、イく、イッちゃいます。あ、イッきそう・・・駄目。」

あと一瞬だなって感じ。で、腰ずんって突き入れて奥でぐりぐりした瞬間に香織ちゃんの眉間の皺が深くなって
同時に中が明らかにひくひくって動いて
「あ、や、駄目、いく、あーー・・イッてる・・・・・・すっごいイッちゃってる・・・」
俺の腕掴んで自然に香織ちゃんの意思っぽくない感じでくいくいって感じに上下に腰が動いた。


もう中はゴム(極薄)越しでもどろっどろなのと中のうねりが直判る感じ。
香織ちゃんは両手で顔覆って下唇噛んで両手で俺の肩をぎゅーって掴んでる。(下から腕をクロスさせて2の腕の部分で顔を隠す感じで手が当たった肩をぎゅーって掴んでくる)
俺も最後の1ヒクまでゆっくりチンポで味わった後、
まだまだガチガチの状態。で、寝室からは千穂のガンガン責められてる感じの喘ぎ声が聞こえてくる。

で、とりあえずそれを聞きながら香織ちゃんの反応と膣内を楽しんでたら香織ちゃんが顔から手を離して
「千穂さんも凄い・・・」
「ここからはBにして欲しい?」
「…やだAさんもイって。」
その言葉の終わる前にゆっくり動き出したら
香織ちゃんもさっきと違ってちょっと落ち着いてるけどめっちゃ熱い感じの喘ぎ声開始。
むしろこっちの方が本気って感じで

「あっ!あっ!Aさん、ゆっくり・・・ゆっくりして、すぐイッちゃいそうだから。」
「気持ちいい?」
「うん、凄い気持ちいいっ」


ゆっくり捏ねくりピストンは追い詰められるんだけど顔真っ赤の香織ちゃんが可愛すぎて続行。

「俺とえっちしたかった?」
「え……あっ…う、うん。凄いっ…ちょっとした・・かったとか考えたかも。んっ…あはは、Bに悪いかも・・・」

って寝室の方を見る香織ちゃん。
そこら辺、千穂とは違うかもと香織ちゃんの性格を(千穂はそう思ってても言わないタイプ)感じながら
こっちもめっちゃ可愛い。

「Bとは違う?」
「…うん、違う。Bとは安心してエッチできるけど、なんか凄い犯されてる感じ。」
「こんな優しくしてるのに?」
「あああっ…だって激しい。」
激しい、の次の瞬間にパンパンパン!って感じでピストンしたら、
目を瞑って「ああっあっあああっ!」って首を横に振ってイヤイヤ。


「やだ・・・またイッちゃう。」
キスしたりしつつ何かこう仲良くHって感じになってピストン続けてたら俺も限界に。
「俺もイッていい?」
って思いっきりピストンしようとしたら香織ちゃんが
「駄目、ちょっと待って下さい。」
って下からストップ。

「Aさんにはイッて欲しいけど私は又後がいい。」
「激しくされたらイッちゃうから。Aさんだけイッテ欲しいの。」
と懇願。
なぜかは不明だが本気らしくて激しくピストンしようとした瞬間
「駄目、駄目、駄目、今回はAさんだけイって欲しい。」って本気モード。

ゆっくりピストンはめっちゃ感じてるけどイクのはいや。それは後でして欲しい。との事。


そんなこんなしてるうちに俺も限界でピストンしたくてウズウズしてくる感じ。
で、
「じゃあ激しくは後なら、今回口に出していい?」
って言ったら「口?…いいですよ。」
パン、パン
「…ああっ・・・Aさん、口…出していいですよ・・・」
ってめっちゃエロい声でリピート。

そこから5回くらいのゆっくりピストン中(1ピストン5秒くらいで奥でぐりぐり)に
「ああっ口、いいですよ・・・」
「口がいいの?」
「あっ口がいい。あっイッちゃうよ。あああダメだよイッちゃう。ああっ…どうしたらいいですか?」
「抜いたらフェラして。できる?」
「する。ああっ…いっぱい出して。気持ちよくなって欲しい。」
で、そこで結構限界だったので抜いて同時にゴムも外すと香織ちゃんも起き上がってきて顔でチンポ追っかけてくる様がエロい。
で、急いで咥えてくっくって首使い始めたところで俺が限界。


口内射精特有のカリの下に舌が添えられてて、膣内よりもちょっとさらっとした感触の中に思いっきり発射。

射精の瞬間「んんーーっんっぅんっ・・・」っとか(嫌そうじゃない)鼻声で
首捻ってしかもちゃんと吸ってくる感じ。
かつ発射直後の数回のヒクつきの直後に喉動いてるし。
しかもちゃんとチンポは自分からは離さない。俺が落ち着くまでゆっくり口で受け止めて、
1分くらいしたら悪戯っぽく口の中でカリの裏側をチロチロ。

ゆっくり顎に手を当てたら口を上げてそのまま髪が汚れるのも構わずチンポに顔を擦り付ける感じで首を折って息を整えてる。
かなり会心の射精だったので香織ちゃんの頭撫でながらゆっくり射精感を味わった。

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