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近親相姦、大きくて逞しいペニスの娘婿とのセックスに溺れた私

サイキ

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私は51才になる未亡人です。
半年前から娘婿と体の関係になってしまいました。
もちろん娘の美花には悪いと思っていますが、最初に関係を迫ってきたのは娘婿でした。

彼が私を求めて来た原因のひとつは、娘が交通事故で下半身麻痺になってしまったからだと思います。
そして私が未亡人になったのもその事故で夫を亡くしたからです。

もう事故のことは思い出したくないので、ここで詳しくはお話しませんが、それ以来生活が一変してしまいました。
私は娘の世話をするために娘夫婦を私の家に引っ越させて3人で暮らすようになりました。

私は夫を亡くした悲しみに耽るひまもなく、下半身麻痺になった娘の世話に明け暮れました。
娘婿も仕事に集中することでいろいろ忘れようとしているのがわかりました。
そして私同様、明らかにこの生活に疲れ、やや半分自暴自棄になっているのもわかりました。

そしてある日、娘婿が酔って0時過ぎに帰って来ました。
もう娘は寝ていましたし、私は玄関で迎えたあとそのまま寝ようと思っていました。
ただいつになくベロベロに酔っ払って帰って玄関で寝てしまいそうな状態だったので、私はとりあえずリビングのソファまで運び上着を脱がせ、ネクタイを外してあげました。

そのときです。

娘婿が私に抱きついて押し倒され、酒臭いキスで口を覆われました。
最初、私は何が起こったのかわからなかったのですが、すぐに抵抗しました。

でも男性の力には敵うはずはありません。
すぐにスカートの中に手を入れられ下着を剥ぎ取られました。
そして娘婿は指に唾液をつけると、まだ濡れていない私の性器を弄ってきました。

久しぶりに性器を触られた私は一瞬体に電流のようなものが走ったのがわかりました。
さすがにこれ以上はいけないと思い、
「やめなさい、こんなことしてただで済むと思ってるの!!とにかく離しなさい・・・」
とかなり激しく抵抗し、娘婿をなじりました。

それでも暴走した娘婿は止まりませんでした。
一瞬でスラックスとパンツを脱ぎ捨てると、そこにはすでにいきり立って反り返った黒々した大きなペニスがありました。
娘婿はすぐにそれを私の性器に擦りつけてきました。
熱くたぎったペニスをしならせながら、擦りつけられるたびにクリトリスの包皮がめくれ、頭の中ではいけないと思いならがら悶えてしまいました。


そして私の意に反して性器の奥から愛液が溢れ出して来るのがわかりました。
体は火照り、子宮は疼き、久しぶりに女として体が反応してしまいました。
娘婿もそれを逃しませんでした。

私は擦っていたペニスを挿し込んできました。
「はぎゅゅぅぅぅ」
膣を広げペニスが入ってきたとき、思わず声が漏れてしまいました。。
私が覚えている限り、今までこんなに硬くて大きいペニスを入れられたことはありませんでした。

パンパンに張った亀頭で膣壁が擦れ、突かれるたびに子宮に当たる感覚・・・今まで味わったことのない快感でした。
「あうぅぅぅ・・・ん」
声にならない私の呻き声がリビングに響き渡りました。

娘婿はそんな私を見下ろしながらニヤっと笑いながら、
「お義母さん、久しぶりでしょ?」
と言い放つと、そのまま奥までグングン突いて来ました。
「や、やめな・・・さい」
と言ったのですが、すでに私の言葉には本当に止めさせたいという意思はありませんでした。
むしろ、この大きくて硬いペニスでもっと奥まで突かれたいとまで思ってしまいました。
そして娘婿が要望どおり、奥まで突いてくれるたびに亀頭が子宮に当たり、私は悩ましい声を上げてしまっていました。

娘婿はニヤつきながら、私のアソコを凝視して、
「おぉ、すごいですね。久しぶりのチンコを離さないって感じで・・・お義母さんのオ○ンコすごい締め付けてきますよ」
さらに
「美花のオ○ンコなんかより気持ちいいですよ」
と言われたとき、何かが崩れ去るような気持ちになりました。
夫を亡くした50才過ぎた私を女として見てくれているのか!?と…。

それからは何がなんだかわからなくなって、娘婿に必死に抱きついて激しく突かれるたびに歓喜の嗚咽を漏らしていました。
そして・・・終わりました。
私は久しぶりの快楽に私は起き上がることもできずに荒くなった呼吸を整えつつもただただ呆然としていました。

彼がペニスを抜くと大量の精液が逆流して溢れ出したのがわかりました。
「お義母さん、気持ちよかったですよ。また頼みますね」
と言われ、彼は浴室に消えて行きました。

私はひとりソファに半裸状態で罪悪感に襲われていました。
でもその夜、寝床に入ってからも体が火照り、子宮の疼きが止まらず・・・娘の美花が横に寝ているにもかかわらず自慰をしてしまいました。

そしてあの日以来、娘婿は酔って夜中に帰ってくると必ず私の体を求め性欲処理するようになりました。

ただ私の体も娘婿のあの大きくて逞しいペニスを求めてしまっているのです。
私はまだ女だったのです。
娘には本当に申し訳ない気持ちでいっぱいですが、もうどうすることもできません。

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