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セックス体験、ナンパに成功した美女の狭い膣に巨根を

サイキ

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数年前の冬の夜だった。一人でなんとなく人肌恋しくなってしまった僕は、車を出してとある繁華街に向かい、深夜の街を一人でブラブラ歩いていた。するときれいな洋服を着た、モデルのようなお姉さんが歩いてきて、横断歩道の赤信号のところで一緒になった。なんでこんな時間に、こんなきれいなお姉さんが一人で歩いているのだろう、と思いながらも、ダメもとで声をかけてみた。

「あの、よかったら、これから遊びません?車もあるし...」
僕の顔をみたあと、彼女の口から出た言葉は
「いいわよ」 だった。
あまりにあっけなくナンパできたことに、自分でも驚いてしまった。しかもこんなきれいな女性を。聞くと、キャバクラで働いているけど、店長と喧嘩して、勤務の途中で店を出てきたところだという。それに彼氏とも喧嘩し、もう何日も電話もかかってこないのだという。むしゃくしゃしていたみたいで、彼女もこのまま一人で家に帰る気にはなれなかったようだ。

 車にのせて、大通りを流しながら、いろいろと話す。食事に誘ったが、もう食べてしまったのでいいという。
「じゃ、ホテルに誘っていい?」
「いいよ」 とのこと。すぐに近くのホテルに車をつけた。チェックインの時、
「もうこんな時間だし、泊まっていく?」
「うん」 ということで、お泊まりにした。

寒い外から室内に入ると、生き返った気がする。服を着たまま、やさしく抱きしめ、軽くキスをかわした。朝まで時間はたっぷりとあるから、あせる必要はなかった。
「こんなきれいなOO さんと、こうして一緒に過ごせるなんて、信じられないよ」
「私も声かけてもらってよかった」
ベッドに腰掛けさせ、黒のロングブーツを脱がす。そのままベッドに覆い被さり、互いに服をきたまま、抱き合ってキスをかわす。甘い香りがする。

 パンティーとブラだけの姿にして上から覆い被さり、うなじや耳にキスをする。感じているようで声を出しながら体をくねらせている。
 ブラをとると、小さめの胸があらわに。優しくもみし抱きながら、乳首へゆっくりと舌をはわせる。
「自分だけ裸じゃいやかな」 とベッドから降りて自分もトランクス一枚の姿に。痛いほど勃起しているのが分かる。
「こんなになっちゃった、今みたい?」
「うん」
「じゃ、脱がして」
彼女の手でトランクスが脱がされると、自分でも大きいと思うペニスが突き出ている。
「大きい! 入るかな?」

 再び横たわり、布団を引き寄せて、抱き寄せ、いろいろ話をする。初体験は17歳だったけど、5人ぐらいしか経験がなく、まだイッたことがないという。クリトリスのオナニーではいけるけどとのこと。イケなくても、こういう風に裸で抱き合っているだけで満足だという。
「私ね、夢があるの」 と、彼女はポツリポツリと夢を話して聞かせてくれた。関西方面から、芸能界を目指して東京に一人で出てきているとのこと。キャバクラはそのための資金稼ぎだった。いろいろと話しているうちに、本気で彼女のことを好きになってしまいそうで、一夜限りといわず、つき合いたくなってしまった。そのことを告げると
「うれしい」 という。
「今日、別にしなくてもいいよ」 というと
「体からはいる恋愛もあると思うから、抱いて」 と答える彼女。

そういわれて、男として抱かないわけにはいかなかった。再び、キスからはじめ、下に降りていって、パンティーに手を掛ける。脱がせてパンティーのシミを見るがそれほど濡れていない。言っていた通り、小さめの割れ目が姿をあらわした。
 股間にペニスを押しつけながら、抱きしめ、キス。続いておっぱいにキス。
「あそこ舐めるよ」
「シャワーあびないと、だってあそこ汚れているから、いやじゃないの?」
「気にならないよ」
そういって、股間を広げ、へそからキスを繰り返し下のほうへ。ヘアーにたどり着き、ヘアーも吸い取るように舐めてあげる。

 いよいよあそこへ。股間を広げ、口を近づけると、かすかに乳酸のような匂いがする。まずは音を立てて、チュとキスを繰り返す。そしてその匂いに引きつけられるように、クリトリス周辺から舐め回し、だんだんに範囲を広げていき、舌と唇を使って全体をやさしく舐め回した。時々舌をお尻の穴まで滑らせ、舌の先を硬くして穴に差し込んだりもした。

 この姿勢ではしにくいので、そのまま彼女の上に被さって69 の姿勢になった。別にフェラを頼むようにしたわけではなく、ただ彼女の上に下半身を近づけただけだが、彼女の方から僕の脚を引き寄せ、オチンチンを握って舌を鬼頭にからませてくる。その控えめなフェラが何ともかわいい。姿勢も楽になったことから、思いっきり舌を穴に差し込んだりできた。入れると体が反応し、感じているよう。舌を滑らせてお尻の穴も舐めると、体をよじるのが手に伝わる。いやがってはいないようだ。

 体を横に向け、69 を続ける。激しく舐めると、彼女の口が止まるのが分かる。今度は彼女を上にして69、大きく舌を上下に動かしてクンニしたり、おしりの穴にも舌をのばした。男としては、下から割れ目を舐める69 の方が、いやらしく興奮もする。
「入れたくなっちゃった」
と起きあがり、スキンを付け正常位で股間に。ペニスの先でクリを刺激する。
「気持ちいい」 と。
入れようとするも、少し入れたところで痛がる。無理に入れようとしたが、痛がるのでやめる。
「ごめんね」 と抱きしめてキス。
しばらく話をし、ペニスがすこし柔らかくなったところで、再トライ。まだ痛がるようなので、ペニスの先を割れ目につけたまま、また話をする。もう一度トライ、今度は痛がらずに入る。真ん中過ぎまで入れて、じっとしている。きつく抱きしめ、濃厚なキスをし
「痛くない?」
「大丈夫」
「気持ちいい?」
「うん、気持ちいい」
「大きくて、硬いの分かる?」
「うん、なんか、めいっぱい広げられている感じ。こんなの今ままでなかった。あんな大きいのが入るんだ...」
すこしずつ動かす
「痛くない?」
「うん」

慣れてきたところで、少しずつ動きを大きくしていった。一度、奥の方まで入れてみると、痛がるのでやめる。
「なんか不思議な感じ...」
「いままでよりも気持ちいい?」
「うん、気持ちいい」と言いながら目をつむっている。
「いいよ、その気もちいいいのをゆっくりと味わって」
起きあがって結合部分を見ると、本当に小さめの薄い膣がめいっぱい広げられているという感じ。先っぽまで抜いて、また入れてみると、やはりきつい。

 まっすぐの出し入れから少しずつ角度をつけ、中をかき回すようにゆっくりと出し入れをする。こねくり回していると、中で愛液が分泌されているのがスキンをつけていても分かる。結合部分を見ると、白い愛液がスキンにまとわりついている。
「凄く濡れているの分かる?」
「うん」
「舐めちゃうね」
と、いきなりペニスを抜き、ベトベトになっている割れ目全体を掃除するように舐め回した。こんなことされたことがないみたいで、舐められている間、彼女も凄く興奮して腰をくねらせる。乳酸の匂いとはまた別な濃い体液の味がする。もう一度、ねらいを定めてペニスを挿入。今度は濡れているのですんなりと入る。

 結合している間、彼女の携帯に電話がはいったようで、マナーモードの振動が聞こえたけど、彼女はそれを無視するかのように、僕の背中に手を回してきた。再び出し入れを繰り返す。すこしずつ早くしていくと、彼女の反応もそれについてくる。

 あまり長くしても痛がるかなと思い、射精へ向かって、動かすことに。とにかく入り口が痛いぐらいにきついので刺激は十分。イキそうになり、彼女にイキそうだと告げる。最後、やや大きいストロークで早く腰を動かす。彼女も痛がらず、大きな声をあげる。その唇に僕の唇を重ねながら、大量の精液をドクドクと彼女の膣のなかに放出した。ぐったりとなっておおい被さる。彼女の手を取って、まだ硬いペニスにさわらせる。
「まだ硬いでしょ」
「ほんとだ...」
彼女、イクことはなかったけど、気持ちよかったという。
「今日の気持ちよさが10 とすると、今までのはいくつ?」
「7か6 ぐらいかな」
「おしりの穴、舐められたとき、どうだった?」
「あんなところ舐められたことがなかったから、くすぐったかった」
「でも不思議な気持ちよさだったでしょ?」
「うん」
イッたとき、女性の体がどうなるかを教えてあげる。
「いいな、私もはやくイッてみたいな...」
「そのうち、僕がイカせてあげるよ」
「ほんと、楽しみだな...」
いい子と知り合えて、今日は声をかけてみてよかったなとつくづく思った。

 そこにまた携帯が鳴った。彼女の緊張に、何かイヤな予感がした。今度も無視して欲しいなと思っていると、何回目かのコールに彼女が意を決したように起き上がった。そして相手を確認すると、電話に出た。僕に聞かれたくないのか、真っ裸のまま、洗面所に通じる薄暗い廊下にしゃがみ込んで、小声で話し始めた。雰囲気で、喧嘩した男からだと分かった。先ほどの電話も彼からだったのだろう。僕にしてみれば、彼女に電話に出て欲しくはなかった。だけど彼にしてみれば、タッチの差で自分の女を他の男に抱かれてしまったことになる。なんというタイミングの悪戯だろう。彼女の真剣な話し方から、彼女の心が彼に戻ってしまったことを悟った。僕は彼女が寒くないように、全裸でしゃがんでいる彼女の背中に、僕のコートを掛けてあげた。 「ありがとう」 と上を見上げて、目で礼をいってきた。

 電話の電源が明日の朝まで切れていればよかったのに、とも思った。だけど、考えてみたら、タッチの差で女を横取りされたのは彼の方だった。複雑な思いで服を着て、彼女の話し終わるのを待った。電話を切った彼女は
「ごめんなさい」 といってきた。僕は一言、
「送っていくよ」 といった。
「ありがとう」
彼が駅近くの彼女のアパートまで来ているらしい。
ホテルの部屋を出るとき、そっと抱きしめて
「よかったね」 というと
「ありがとう」 と答える彼女。
「このあと、彼に抱かれちゃうのか....」
「ううん、今日だけは、OO さんに抱かれたままの体でいるから...」 と答えてくれた。それがせめてもの彼女の慰めだった。僕はその言葉を信じた。
車が駅に近づいた。
「ここでいいから」
「じゃ、元気でね」
「ありがとう」
車から降りた彼女は、小走りに夜の街へと消えていった。


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