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近親相姦、母がお爺ちゃんの所からまだ帰ってきません。

サイキ

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このGW、両親と私で父の田舎に行ってきました。
大きな家に澄んだ空気、周りは田んぼだらけ、そこにお爺ちゃんが一人で住ん
でいるんです。

2階に両親と私の布団を敷き、私は先に寝ることにしたんですがなかなか眠れ
ません。下では両親とお爺ちゃんがまだ世間話をしながら飲んでいます。
やっとのことで眠れたと思ったら、少しして起きてしまい時計を見たら2時を
回っていました。

隣の部屋を見たら父だけが寝ていて、母の姿はありませんでした。
まだ後片付けをしているのかなと思いながら、そのまま眠ってしまいました。
翌日も私だけ先に寝て、夜中起きると父は眠っているのですが母の姿は有りま
せんでした。

そのとき、トイレに行きたくなり下に降りたのですが、お爺ちゃんの部屋から
女の泣き声に様なものが聞こえてくるので、部屋の横まで行き扉の隙間から覗
いてみると、なんと母が裸になってお爺ちゃんの上に跨っているのです。
母は、体を上下に動かし、お爺ちゃんの手が母の胸を揉んでいるのです。
「明美さん(母)、昨日といい今日といい激しいの。義文(父)では満足でき
んか。」

「そんなことありませんが、やっぱりお義父さんとは、、うう、、」
「そうか。明美さんも15年前からかわらんのう」
そんなことを言いながら、母の腰の動きがだんだんと早くなっていったので
す。

「明美さん、行くぞ、いいな。」「はい、ああ、お義父さん、」
すると二人の動きがピタリと止まり、母の腰だけがピクピクと動いていまし
た。
私はそっと2階に上がったのですが、それから母が上がってきた様子はありま
せんでした。

そして、翌日の夜中は両親とも姿がなく下に降りてみると、お爺ちゃんの部屋
から母のうめき声が聞こえてきたのです。
「ああ、お義父さん動かないで。あなたもお願い。ああ、、」
裸の父の腰に母が跨り、抱き合っていました。そしてお爺ちゃんは母の後ろか
ら腰を母の股間に突き出しているのです。

「どうだ、明美さん、同じ穴に2本も入れた感想は、、」
「ああ、そのままじっとしていてください。お義父さんのものが子宮まで届い
て気持ちいいんです。あなたのもちゃんと入っているわ。」
「明美、俺のは何処まで入っている。」
「お義父さんのものが中まで入っているから、あなたのものが入れないだけ。
気にすることないわ。」

父は器用に母の下から抜けると、自分のものを母の口に咥えさせるのです。
すると今度はお爺ちゃんが母の後ろから腰を打ちつけ動き出したのです。
「ああ、お義父さん。そんなに激しく動いたら、、ああ、あなた、あなた、あ
あいきそう、ああ、」
そういうと、母はがくがくと前へ倒れ動かなくなりました。しかし、口の中に
はちゃんと父のものを咥えていました。

これで母は3日間お爺ちゃんの部屋に泊まっています。
翌日、父と私は街へ買い物に行きました。
お爺ちゃんが風邪気味で母と留守番です。

帰ってみるとお爺ちゃんが布団に寝て、母が隣で看病していました。
しかし、よく見るとお爺ちゃんが寝ている布団の下に母のショーツが隠されて
いました。その日の夜は母もちゃんと2階で寝ていました。

そして父との会話が聞こえてきたんです。
「明日、どうしても帰らないのか。」
「お義父さんが風邪気味だし、このまま知らん振りして帰れない。あなたは会
社があるし、あの子は学校があるし、、良くなったら早く帰るから、、」
そう言って、母は翌日お爺ちゃんの家に泊まり、私と父だけが帰ってきたので
す。」

しかし、いまだに母は帰ってきません。昨日電話があり、
「お爺ちゃんが転んだの。怪我はたいした事ないんだけれど、あと2,3日い
るから、、」と、、、


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