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義父の巨根

サイキ

A.T(37歳)

夫の父、つまり義父を介護することになりました。
でも、寝たきり老人になったわけではありません。
交通事故で、腰を痛めてしまったのですが、
完治してリハビリを行えば、
ある程度は歩けるようになるだろうとのことでした。

治るまでは、寝たきり老人状態なんですけどね。
私、独身時代に、祖父の看病をしたことがあったので、
それほど苦にはなりませんでした。
なにより、治る見込みがあるのが、うれしいですね。

ただ、ちょっと、びっくりしたことがあって……

寝たきりだから、当然、下のお世話もするんですよね。
おむつをつけた状態ですから……。

おむつを換えるとき、
当然、男のイチモツも見えるわけです。
その、おちんちんの、立派なこと!

今まで、見たこともないような、
ビックサイズなのです!!!

夫は、それほど、大きくはなかったのにね。
夫よ、父の遺伝子は継がなかったのかい? 
って感じですね。

あまりにも立派なので、
ついつい、見とれてしまったのです。

すると、義父が、私の手を握り、
おちんちんを無理やりつかませたのです。
おちんちんは、みるみる、勃起して、
さらに巨大化したのです。

私は、つい、

「夫には内緒ですよ」

と言いました。

そして、その立派なおちんちんを、
口で咥えこんだのです。

こんな立派なもの、食べてみたくなるのは、当然でしょ?

義父おちんちんは、私の口の中で、さらに大きくなり、
そして、痙攣したかのように、ビクビクンと跳ね上がると、
ザーメンを放出したのでした。

その後も、ときどき、
フェラチオしてあげています。

怪我が完治したら、
SEXまで発展するでしょうか?

きっと、義父も、
リハビリを張り切ることでしょうね。
もちろん、私も、手助け、いたしますわ!


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