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夜のアルバイト、他人のセックスを見ているだけで3万円

サイキ

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夜も12時を回りほろ酔いお客を拾う為に繁華街へ。指定場所には6台の待ちタクシー。
30分程で順番が来て中年のアベックを乗せた。
女性は着物を着た小奇な顔立ち、男性は脂きった顔した中年。

*「どちらまで~!」
「近場のホテルまでお願いしますと・・」女性に言われ、これからスッポリ濡れてSEXなんだ~と思ってホテルに向かっていると・・

「運転手さ~ん、チョットぉ~アルバイトしない?」と女性から甘い声で言われた。

 夜の12時過ぎでこれからお客を拾える確率が少ないのでそのアルバイトを引き受けた。

職業柄アルバイトの内容も大体想像がつくので・・アルバイトの内容は2人のSEXを見ているだけ・・

 ホテルの部屋に入ると2人はキスをしながら、男は女性の着物の上からお尻を撫ぜながら女性の着物をはだけ股に手を入れ、内股を擦りピンクのレースパンティーの横から滑り込ませ女性のオマンコに指を・・。

同時に乳首を男が吸い始めると
「あぁぁぁ~ん、ふぅぅ~ん、は・は・はっーーぁ」と女性のピンクを塗った唇から呻き声が漏れ始めた。
「運転手さん~み・見てるぅ私のオマンコに男の指があぁーー」
「運転手さ~~ん、もっとぉ~近くに来て!?」

 小奇麗な着物姿の女性のオマンコはそうは見れないので、お言葉に甘えて50cm位まで側に行き男の指マンを見学!
男は終始無言で女性の肉体を愛撫している。

 女性の目は虚ろになりベットに倒れ込むと前撫は終わり、男が着物の帯を「シュー」と音をたて解き女性は全裸になりシックスナイン

 ここで女性が
「私の頭の方に来てぇ、フェラチオする所を見てぇ」と言われ、女性の頭の方に回ってペニスを咥えるのを間近で見学!私としては男のクリニングスの方を見たかったが・・

 そして男は女性の股を開き、黒々としたペニスを正常位でピストンを始めた。そこでまた女性の指令が・・
「男の腰を掴んでピストン運動を援助してぇぇ~」・・さすがに私は「エーッ」と身を引きましたが、

 男が・・「宜しくお願い致します。」「チップを弾みますので~」

 とお願いされたので、乗りかかった船と思い協力する事に腹を決めた。(見ているだけのアルバイトはたまにはあるが、初体験)

 男は女の腰を掴み膝を着いて中腰、私は男の腰を両手で持ち、男のピストン運動に参加。なんだか虚しさを感じたアルバイトでしたが、アルバイト料は3万円なり。

マァ~いいか!?


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