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セフレ、友人の母親相手にほとんど毎日玄関で即挿入

サイキ

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中学、高校と仲のよかった和夫の母親とやってます。
凄くエロイ体つきでいつもオカズにしていました。
頼み込んだら拍子抜けするくらい簡単にさせてくれ、
それ以来ほぼ毎日にちかいくらいやっています。

ナマで受けてるからか最近は化粧ののりもよく、
「若くなった」と周りからよく言われるといいます。
岡江久美子のオッパイを大きくしたようなタイプです。

和夫は県外の大学に進んでいます。
俺は地元の大学に通っており、俺の通学途中に和夫の家があり、
彼の父も妹も朝が早く帰りも遅いという都合のいい環境にあります。

30分後に行くとメールで連絡すると、
母親はあらかじめオナニーをしてグショグショに塗れたマンコを
ドアの向こうで突き出して待っているのがお約束です。
 一応、万が一を考え着衣のままでノーパンです。

玄関に入りドアロックもそこそこに、
そのままスカートを捲りあげバックから一発目を放り込みます。
ちょっと高めのヒールの靴を履いてるのも入れる高さを合わせるためのお約束です。
ズコズコ突くとすぐにあえぎはじめます。最後は必ずどこに出すか言わせます。

「どこに出すの?出すとこ言って!」
「あ、ああああ~、中、中よ~!あたしの中でいって~」
「中ってどこ?どこの中?」
「あたし、あたしの・・マンコの中に出して~!」
「出すよ、ザーメン出すよ~」
「あぁぁ、たまんない!出して、出して!奥で、あたしのマンコの奥で出して~」

毎回同じセリフですが、玄関でという場所とあいまってムチャ興奮し、
挨拶代わりの一発目はすぐに終わります。
急ぐときはフェラで「クリーニング」してもらっておしまいです。
で、時間があればこのあと部屋で第2ラウンドです。


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