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セックス体験、チャットで出会ったリスカ痕のある子は髪を振り乱しイキ狂った

サイキ

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リスカのみき26歳

みきに会ったのは秋だったと思う。
 北側に位置する隣県の最南端に住んでいた。

 待ち合わせ場所は、みきの自宅のスグ近くのCVS。
50メートルほどだ、と聞いたので、近すぎて大丈夫かと思ったものだ。

 道の反対側からオレの車を見つけて走ってくる姿をひと目見ただけで、かなりの美人だということがわかった。ラッキー。

ところで、ここで話題にしている女性たちには美人が多い。
 思い出に残っている人を書き出すと、必然的に美人が多くなってしまう。
しかし、特に2ショット初期の頃は、それはもうスゴイ子にも出会ったものだ。

そういった経験から、会う前にある程度ルックスを判定するための質問をすることにしていた。 

 例えば、彼氏がいるかどうか、既婚者の場合は恋愛結婚かどうか、が質問の入り口になる。
いくつかのバリエーションを組み合わせれば、かなりな選別が可能になる。
 選別せずに会っていれば、1.5倍くらいの女性たちに会うことができたろう。

みきを車に乗せると、即ホテルに向かった。
2ショットでの話から、余計なステップを踏む必要が無いことはわかっていたからだ。

ホテルの部屋でしばらく話をした。
 最近付き合いだした年上の彼氏が一人いて、
 「オレがこんな美人と付き合うことができるなんて・・・」としきりにつぶやくのだそうだ。
 確かにみきはきれいだった。
 鈴木沙里菜に似ているが、それよりもキレイだと思った。

しかしみきは、ナントカいう薬の常用者だった。
 精神安定剤だ。

 最近実家であるこの県に戻ってきたが、それまでは都内に住んでいたらしい。
そのときから通院していた精神科に今も通っていて、月に2回程度上京している。
みきはときどき、この世にいたくない、と思い込んでしまうそうだ。
そして今までリストカットしたのは数回。
 確かに左手首に数本傷が入っていた。

また、上京したときは渋谷でウリ(みきの表現)をするそうだ。
 仕事を辞めてしまったので、収入を得るために。

 家庭は複雑で、父親の会社が倒産、借金、夜逃げという感じだったらしく、それが彼女の精神に影を落としたのかもしれない。

そういう話を聞いたオレは、みきのことが気の毒で仕方なくなった。
しかし安易な同情は失礼でしかなく、またあくまでもオレはセクース目的で知り合ったのだ。
だから、話がしんみりとはなっても、ヤルことはしっかりヤルオレだった。

まずみきを風呂に先に入らせた。
その間にオレは、いつものようにバイブやローターを準備。
その上で、風呂から出てきたみきのバスローブを、明かりを点けたまま取り去った。

 意外だったのは胸の大きさだった。
 着けてるブラジャーのタイプやオッパイの張りによって、服の上から見る胸の大きさには差が出てくる。
 服を着ていたときのみきの胸はさほど目立たなかったのに、今見るそれはかなり大きかった。

Dカップだそうだ。
ただし斜め下に垂れていて、柔らかそうだ。

 着やせするタイプなのは、腰の張りや肉付きの良さからもうかがえた。
 陰毛は薄く、オレ好み。
 裸を眺めるだけで硬く勃起するこはあまりないのだが、みきのカラダは素晴らしかった。
しかもかなりのレベルの美人。
 裸を見せても、平気な顔をしていることだけが残念だった。もっと恥ずかしがれよ。


オレは我慢できなくなり、脱衣所の入り口に立つみきに襲い掛かった。
キスをしながらオッパイを揉む。
 向こうを向かせて背中を舌で愛撫する。
 万歳をさせて、わきの下を舐め、鎖骨から乳房を舐めた。

みきは確かに感じており、「はああ・・・」というため息のような声をあげている。

そういえば、学生の癖にヘルスで働いている20歳の子と会ったこともあるが、その子の感度はなかなかだった。
ウリをやっていても、ヘルスで働いていても、感じる子は感じる。


↑あたりまえか・・・

 ベッドに行くのはやめ、そのまま床に押し倒した。
そのセクースに禁忌を持たない、全裸を見られてもちっとも恥ずかしがらないみきのカラダを、犯すようにこじ開けたくなったからだ。

 乳首に乱暴にむしゃぶりついたあと、両足を持ち上げたまま大きく広げた。
 当然オマンコが丸出しになる。
みきはされるがままになっている。
ただし、顔を横にそむけたところを見ると、少しは恥ずかしいのだろう。


秘所は濡れて、照明に照らし出されてテラテラと光っていた。

その姿勢のままおまんこに顔をうずめる。
 流れで行けば、乱暴に舐めまわすところだが、小陰唇周辺をソフトに、触れるか触れないくらいの圧力で舌を使った。
 右腕をみきの左足にかけ、みきのハシタナイ姿勢を保ったまま、自由になった右手でクリトリスの皮を剥いた。
あらわになった敏感そうなクリトリスに、更に舌を這わせる。もちろんソフトなままだ。

 「ああ・・・気持ちいい~・・・・」


「みきは、こういう風に舐められるのが好きなのか?」
 「うん・・・うん・・・すき・・・・ああ~」

 女が喜ぶことはとことんやってあげるのがオレのモットー。
それからかなり長い時間、クリトリスを舐めてやった。
 長く両足をあげた姿勢をするのは辛いだろうから、足を下ろしM字型の状態にさせた。
そして、オレは床に腹ばいになり・・・

気がつくと、おまんこから漏れたジュースが、肛門に流れずに雫になって床に落ちていた。
 陰唇の形状からか、更にもう一滴が今にも落ちそうになっている。

オレは少し感動し、「みき!雫になって垂れてるぞ!ポッタンって落ちそうだぞ」と言った。
 「え~!・・・うそぉ~~・・・・ああん、気持ちイイんだもん・・・」

その状態でしばらく舐めたあと、ベットまでバイブを急いで取りに戻った。
 持参したのは黒い大き目のバイブだったと思う。
それをズブズブとみきに突き入れた。


セクースには強弱も必要だ。
 今までが弱とすれば、これからは強のステージに入る。

 正座したオレの膝の上に、みきの尻を置いた。
 両足を開かせ、バイブに押し開かれたオマンコがさらけ出される。
その状態でオレはバイブを出し入れした。
 早く、小刻みに。時には奥まで、時には表Gや裏Gを。


みきは最初「うっ・・・」と息を呑んだかと思うと、
その後は髪を振り乱し、「うああああああああああああ」と声にならない声をあげだした。

 腕の動きが激しいので、オレからはたちまち汗が吹き出たが、みきの反応を見ればやめる気にはならなかった。

 「あー! あーあー・・・はあああああ」

 頭を左右に振るので、みきの頭は横の壁に一度軽く当たってしまった。
しかし、みきの反応は相変わらず。


色っぽくはない、その苦しそうな声をしばらく聞いていると、声が小さくなりだした。
というより、「ひーっ・・・」という息を吸い込むような声になってきた。
カラダはのけぞっている。
イクときは、信じられないような力を出す女性がいるものだ。

 既にオレの膝の上からは落ちて、床の上で弓なりになり。みきはイッテしまった。
40分くらいは床の上だったはずだ。


その後、ベッドまでみきを抱いていき、第2ラウンド。
 今度はもちろんチンポを挿入した。
ホテルの玄関に靴を挟み、ドアを少し開けたままにして、その横で立ちバックもしたはずだ。
これをやると意外に興奮する女がいるものだ。
みきは・・・そうでもなかったような気がする。

みきにフェラしてもらった記憶はない。
 確か、フェラは嫌い、と言っていたので、してもらわなかったのだと思う。


2発ヤッテ、その日は帰った。
なかなか良かったセクースだった。カラダもキレイだったし。

みきは変な意味で精神を病んでいるわけではなく、時々生きているのがイヤになるだけだ。
 話しているときはみきの表情はあまり変わらず、喜怒哀楽は少ない。
 「“頑張れ”という言葉が私たちには一番良くないのよ」とみきは言った。

その後もう一度だけ会い、セクースし、写真を撮った。
それからも半年間くらいときどきメールや電話で「生きてるか?」などと話したものだ。

彼氏とは別れ、妻子ある男と寝て、少し好きになったそうだ。
その男はみきと一緒になるために奥さんと離婚しようとしているが、奥さんに自分のことがばれて慰謝料を請求されるかもしれない、と言っていた。

それからは連絡をしなくなったけど、リストカットなどしてなければいいが。
それに、もう少し抱きたかったなぁ。

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