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セックス体験、M気の出会い系業者の娘とのエッチな関係

サイキ

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去年の5月頃の話なんだけど出会い系から可奈22歳都内に住んでます!と名乗る業者の宣伝メールが来てて俺はいつも対処方法にいつも「携帯教えてよ!」としつこく聞くんだけど、それやると相手が男でも気持ち悪いだろうから大抵メール来なくなるんだけど、その時は違って携番かかれたメール戻ってきて

「これ可奈の携番ですけど教えたけど絶対電話しないでね?」
と言われたけど、どうせ偽直メ、直電だからいいやと決め付けてすぐ電話してみた

偽番号とか業者の新しい勧誘方法で男がでるとかと思って即電話したら「え!?本当にかけてきたの!?今職場だから困るよ・・」と小声で言われた

業者が集まって電話しまくるような職場の雰囲気イメージしていたんだけど何か様子が違ってて本当に困ってそうだから「じゃあ仕事終わったらメールで話したとおりフェラしてもらうから電話して」と言い電話を切った。

絶対電話来ないだろうと思ってオナニーはじめたらその携番から俺の携帯に電話がかかってきた


「可奈ですけど・・今仕事終わって帰る駅に向かってます、じゃあ・・」
って切ろうとしたからどうせ業者だから何言ってもいいやと思って
「今から〇〇駅来てよ。何時にこれんの?」
と強めにいったら

「え!?何でですか・・?ダメです会えません・・」
 「良いから19:00までに〇〇駅来いよ、フェラの約束だよ着いたら電話しろよ分かったな?」
と言った。

どうせ来ないだろうと思って強気に言っただけなのに本当に来たらしく携帯がなって「可奈です・・あの改札に着いて白いワンピース着て立ってます・・」
 周り見回したら身長160ぐらいでスレンダーな感じの黒髪のサラサラヘアーのすごい可愛い子が立ってた

目が合って向こうも分かったらしく2人で改札を出て人気がいない公園のほうに歩きながら
「あの・・こんばんわ・・もう帰ってもいいですか・・?」
 「ダメに決まってるじゃん、電話で言ったようにフェラしてもらうからね」

 逃げられてもしょうがないって感じで話したんだけど
「本当に困ります・・許してください・・」
 何かピンときた、この娘Mっぽいって思って手を引っ張って個室トイレでいいよね?って聞いたら
「え・・あの・・」

この業者の子何も言わなくなってたから暗くなった公園のトイレにつれて行って洋式の個室トイレに連れ込んだ。


俺が座ってズボンとトランクス下ろしたらさっきまでオナニー途中だったから、我慢汁がパンツにくっ付いてて既にぬるぬるになってたから棒をだして、早く舐めてよと言いほっぺににゅるにゅる・・って押し付けてみたら、素直に口空けて何も言わず舐め始めた

「気持ちいい・・うまいじゃん、いつもしゃぶってるの?」
 「そんな事ないです・・じゅる・・にゅぷ・・・にゅっぷにゅっぷ・・」
しゃぶらせながら顔見てたんだけど表情が変わったと思ったら自分でアソコいじってた

「いきなり呼び出されて初めて会う男のをフェラして自分のをいじるのって変態だよね?」
 「違います・・触ってないです・・」

と言いながら棒を噛まれたと思ったらその時の言葉でいっちゃったらしい
 その後は遅漏の俺の棒を
「じゅぼ・・じゅぶ・・にゅりゅにゅっぷ・・」

40分ぐらい舐めてもらった頃
 「出そう・・口でいくよ・・」
 「は、はい・・口でお願いします・・」
 「びゅく!・・びゅるる!・・びゅる!」

 一杯出した後ティッシュ渡して「気持ちよかったよ」と言い残して俺は帰った

会ってから1週ぐらい経ってまたフェラして欲しくなって夜可奈の携帯に電話したら
「この電話番号は現在使われておりません」のメッセージが流れた

 このアナウンス聞いた時もう終わったと思ったんだけどメール履歴が残ってたからひょっとしたらって考えがあってアドレスにまたメールしてみた
「可奈携帯変えた?勝手に変えちゃダメだよ、新しいの教えて」
と言う内容でメールしてみた、ダメかなと思ってたんだけど20分もしないうちに返信が来た

「あの可奈です・・新しい番号はダメです・・もう教えられません」


もうこれで断られたら終わりだって感じで諦め入ってたから強気で
「良いから早く教えて、この後またあのトイレに来てもらうからね?」

すると今度はすぐ返信がきて
「090-xxxx-xxxxです・・」
だけ来てたのでおそらく勤務中だろうけど即電話したら

「あ・・あのまだ勤務中なので困ります・・」とまた小声
 「仕事何時ごろ終わる?」
 「多分あと10分ぐらいです・・」
 「じゃあ今日は20:00に前回のトイレ前で待っててよ、分かった?」
 「え・・?でも・・あの・・」
 「何?」
 「な、なんでもないです・・」


20:00ぴったりに可奈が来たから早速個室に呼び入れて暗黙の了解のようにズボンとパンツを下げると何十回も会ってる様な感じのHの速さで可奈がひざまずいてフェラをはじめる。

 一回でこの関係が終わると思ってた半面1週間も溜めてきててかなり敏感になっててこの日はすぐ出そうになって10分ぐらいで
「可奈出る・・」
 「は、はい、どうぞ・・」
 「びゅる!・・びゅる!・・びゅくん!」
 口で受けきれず顔と太ももに垂れてまだでてる
「やぁ・・すごい・・」

この言葉で真性Mっぽいと思った。
便座の上の方にある固定の台の上にタオルを敷いて「可奈下着脱いで便座の上の台の上座って」と座らせた。

この台は便座の上にあって立ってちょうど股間の高さがぴったりで立ったまま正常位できる台でここに座って便座に可奈を座らせて2人共座ってお互い愛撫できて疲れない良い位置にある台に可奈を乗せたらもういじる必要がないぐらい濡れてた
「見ないでください・・・許して・・」
と言うので俺は可奈の股間の前で俺の棒が回復するまでオナニーを始めた
「しこしこしこ・・」

棒を見ながら
「いや・・こんなのダメ・・やぁ・・すごい・・」

やたら興奮させる言葉を連発してくるから出して5分ぐらいで回復してきた
「可奈のぬるぬるでHだからビンビンになっちゃった・・」
 「そんな事ないです・・もう許して・・」
 「じゃあ入れなくていいの?」

そのまま棒を見ながら
「・・・ください・・そのまま入れて・・」

と生で欲しそうだったけどこの日はゴムをつけて入り口に添えたら
「にゅちゅ・・にゅぷぷぷ・・・・」
 今まで体験した事無いぐらい濡れててすんなり入った

「やぁ・・・すごいよぉ・・」
2回目なのに5分もたず

「可奈もう出る!」
 「は、はい・・ああ・・やぁ・・」
 「びゅく!びゅるる!」
 「やぁ・・・もう・・ああ・・」と体を振るわせた
可奈はなぜかこの速さで出しちゃったのに一緒にいっちゃったらしい


今日でまだH2回目なのにHがやたら気持ちよくてお互い慣れてる気がした
 この日はティッシュでアソコを拭いて上げて綺麗にしてあげて帰った

 それから3日ぐらいして俺の携帯が鳴った
「あ・・あの分かりますか・・?今日会えませんか・・?」
すぐ分かった。可奈からの初めての誘い
「電話来るの待ってたよ可奈」
 「は、はい!」

その後もいつものトイレで毎週会ってHな関係が続いてあれから、もう1年2ヶ月も経ってたけど未だにお互いにあのトイレで激しいHをしてる

 でも未だに可奈の住んでる駅も勤務先の駅も知らないし苗字も知らない
業者だったの?とも聞いてない

可奈から誘いが会った日もあの公園で20:00に会おうって決めた
電話を切ったあとにさすがに3回もHしようとしてる女の子には、どの辺に住んでるかとか彼氏がいるのかとか何でこんなにHになったのかとか過去がすごく気になってきた

今まではM女チャットとかM女募集掲示板見たいので知り合ってトイレの個室で一回きりののHとか着衣のまま公園の暗いとこでフェラだけの関係しかなかったから3回も会うのは初めてでやっぱり気になってくる。
 特にフェラさせてる時とかの顔を見ると他の男にも俺と会ってない日したりしてるとかずっと考えてた。

 俺は男関係とかそんな気にするタイプでもなかったんだけど


そんな事を考えたら19:00ぐらいになった時急に電話が鳴って
「あの・可奈です。もう〇〇駅着いたんですけど早く着いちゃいました・・」

と約束1時間前に来ちゃったらしいので
「じゃあ今から駅前向かうから15分ぐらい待ってて」
 「はい・・じゃあ北口出たところで待ってますね」

 俺の家から駅前10分ぐらいなので駅に向かったら可奈が立ってた
H以外の時は普通に振舞って可愛い子なんだけど命令とか強気に言うとすごい困る顔がたまらない
俺はなぜか声をかけず遠くから可奈の仕草とか見てたけどこの子が変態っぽい事すると思うと興奮してくる
一人で立たせておくのが可哀想になったので声をかける事にした


「可奈こっちだよ」
 「あ・はい・・こんばんは・・ごめんなさい・早く着きすぎちゃいました・」
 可奈の目がちょっとうるうる来てて立ってきたのですぐ手を取ってあの公園のトイレに連れて行ったら、珍しく浮浪者が3人ぐらいで水汲みしてて使えなかったら俺が住んでるマンションの屋上に行った

可奈には俺が住んでるマンションとは言わず人が来なくてHできる屋上があるって事だけ行って連れて行ったんだけど、屋上でするのは初めてらしく周りをすごい気にしてた
俺が恥ずかしげもなく普通にズボンとトランクスを下ろして棒を出したら緊張が解けたみたいで
「こんなとこで脱いじゃうのなんかすごい・・」

っていいながらしゃがんで棒に可奈の細い手が伸びて来て棒を握ってしこしこ・・ってしごき始めた

俺は持ってきたタオル引いてその上に座って可奈は服を着たままひざまずいてしごきはじめた。
気持ちよくなってきて俺は横になって寝て可奈を69の格好に持ってきて手でしごかせてた

可奈は服着たまましごいて俺も可奈の下着みてるだけだったんだけど少ししたら生暖かい感触に包まれて頭を上げて可奈の方みたら先っぽの方を舌でぺろぺろ舐めてた。
可奈が続けて良いのかな・・?て感じでこっちに振り向いたから俺は何も言わず頭を下ろして寝たらまた可奈が舐め始めたみたいで気持ちいい感触が伝わってきた

我慢汁がすごい出てきて俺が
「可奈・俺の汁すごい出てる・・」
 「う・・うん・・」
といいながら先っぽを口に含んで

「ん・・じゅるちゅゅる・・にゅぷ・んぅ・・」って音を出して
頭を前後に動き始めた。

20分ぐらいフェラさせててすごい勃起してたけどまだでなそうだったから
「可奈・・一度フェラやめていいよ」
っていったら
「・・んん・・」
と言って口から棒を抜いたんだけどその時棒から唇まで50cmぐらい糸が引いててすごいいやらしかった。

可奈がフェラをやめて
「はぁはぁ・・」
って息遣いしてる間に4つんばいの可奈から下着を脱がして地面におこうとしたらぴちゃ・・って腕に何かがくっついた
可奈の下着で今までHした女の子の中でも見た事ないほどのすごい範囲にシミが広がってた。
しかもシミのせいで下着が重かった。

その下着のアソコのシミがすごいできてる部分をジーッとみてたら
「やぁ・・見ないでください・・」
て言うだけで俺から取り上げようとしないのでその下着をずっと見てた

抱きしめて小ぶりのおっぱいを舐めたかったので
「入れないから座位の格好で俺の上に乗って」
って頼んだら何も言わず立ち上がって

「ん・・んぁ・・んん・・」
といいながら勃起した棒を自分のアソコに勝手に入れようとしてた

「可奈何してるの?」
 「んっ・・あの・・もう欲しい・・」
っていって自分のアソコにぴったり棒を添えて入っちゃったと思ったら可奈が入れていいか許可を待つような目でこっちを見てたからたまらなくなって可奈の目を見たまま可奈の腰を両手で掴んでそのまま奥に入れた。

この時初めて可奈に生で入れたのがすごい気持ちよかった
遅漏だからすぐは出ないと思ったんだけど今日は一回も出さず生でいきなり入れたせいか急に出そうになってやばくなったから
「可奈・もう出そう・・このまま中でいいの・・?」
 「ん・・・・ん・・中で・・あ・・やぁ!・・」

と可奈が上でどんどん腰動かして今の言葉じゃ中で大丈夫かどっちか分からなかったんだけど急に出そうになってきて
「可奈でそう!」

その言葉で可奈がさらに腰を使うのが早くなって
「中で出るよ可奈・・びゅる!びゅくん!びゅびゅ!」
って中に思い切りだしちゃった瞬間可奈の腰が震えてて両手を俺の両肩に添えてて大丈夫かなってみたら口元からあごのほうに涎が伝ってて

「はぁぁ・ん・・・いっちゃいました・・はぁはぁ・・」
って余韻に浸ってたみたいだから入れたまま少しゆっくり動かしてた

腰動かすたびに可奈が両肩を握ってる力が入って震えてるのが可愛かった
結局その格好で抜こうとしたんだけど抜くの嫌がって5分ぐらい中だししてそのままの格好だった

可奈がの息遣いが落ち着いてきて
「あの・・抜きますね・・」
って棒と可奈のアソコから糸引いてて拭いてあげようとバックから ポケットティッシュ探してたら

「ちゅる・・ん・・にゅぽ・・んん」
 口でまた舐めてくれてノーパンで外でフェラさせてるって思ったら急に出そうになってきて

「びゅる・・びゅ!・・びゅく!」
って出るって言う前に口の中で出しちゃって少し咳き込んでたのが可哀想でごめんねっていいつつアソコを拭いてあげたら
「ありがとうとうございます・・」


って言って下着渡そうとしたんだけどすごい濡れてて履いて帰るの可哀想だと思って、その日は姉貴の新品の下着をこっそりパクってきて可奈に渡して濡れた下着は俺が洗濯して次会うとき返すって約束してさよならしました

以上です。このあと俺がある理由で3週間ぐらい急遽入院
しちゃったんですけど我慢できなくなって可奈を病院にまで呼んで手とかでやっちゃいました。そこで俺だけ本名ばれましたw


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